これは…たまごとからしが必要です
maruさん
テリー プラチェット Terry Pratchett
あすなろ書房 (2006年10月)
心の弱いとこを衝かれちゃった<br>若い読者向けだそうだけど全然そんなことないよ!<br>いいかげんどっかでディスクワールドまとめて出してくれないものでしょうか
日垣 隆
新潮社 (2003年12月17日)
精神病者の犯した犯罪とその結果についての本。現実に絶望できる。<br>これ今も変わってないのかなー変わってないんだろうなー<br>できるだけ多くの人が読むといいと思います
永井 するみ
東京創元社 (2006年05月27日)
主役が二人いるせいかいつもより薄めなかんじ<br>最後だけはっちゃけすぎてて噴いた
森 博嗣
メディアファクトリー (2006年08月)
まじめにスポンサーを尊重してて笑ってしまった<br>いい夏休みでした!!全部いいけど最後らへんがとってもきれい
山本 弘
角川書店 (2006年06月)
みんな良い子。AIの言葉が面白かったです。<br>一番好きなのはブラックホールの話かな
あざの 耕平 草河 遊也
富士見書房 (2006年09月20日)
いいぞコタロウやっちまえ!! と思いました。<br>ほんとみんないい人でなあ……
ライダ モアハウス Lyda Morehouse
早川書房 (2006年09月)
え、これ続くのかよ<br>女性作家の書く電脳おっかけっこってなんか違う気がする
津守 時生 麻々原 絵里依
新書館 (2006年10月07日)
もういいから話を進めてあげてお願い!
万城目 学
産業編集センター (2006年04月)
ダメ大学生時代にノスタルジアを感じる人およびその状況に何らかの憧憬要素を感じる人にお勧め。 部室描写がないのが残念
講談社 (2006年09月06日)
そろそろわけがわからなくなってまいりました!!過去作を復習しなくては <br>人は成長するのだな←感想
三浦 しをん
太田出版 (2005年08月06日)
サイトで全部読んでた<br> クウガと文楽を見たくなるよ
デイヴィッド ファーランド 安田 均
富士見書房 (2006年05月)
おおーーーーーいこれからどうすんの!!!!<br> 濃い人たちの濃い物語が更に濃くなってここに登場。ずうっと拳をプルプルさせながら読みました……もうこれ映画化しちゃえばいいんだよ!!!(十中八九D&Dみたいになるって)<br> 出番は少なかったけどやっぱりアー...
コア (2006年08月25日)
おたんびBLここにあり<br>攻略人数少ないけど濃いです。胃もたれするほどに……<br> クリスマス話なんで今からやるとちょうど良いかも
Nitro+CHiRAL (2006年10月27日)
毛玉と悪魔のあれやこれ。<br>やつらのあまりといえばあまりの痴態の前に一通り終わったあなたも周りの獣どもを平常心で見られなくなること請け合い。超オススメ
インターチャネル (2006年01月26日)
二周したよ記念<br>パラメータ上げにかなり必死にならなきゃいけないけどその甲斐はありました。先生が!!!!
アトラス (2006年07月13日)
美鶴さんを幸せにします<br> やってる間はとってもとっても面白かったよ。みんな大好き
Sound Horizon
キングレコード (2006年11月22日)
いろいろ詰まってすごくお得<br><br>冷静になったら負けだ。全てを忘れて聴き入りましょう
お兄ちゃん(平川大輔) お兄ちゃん(平川大輔)
インデックス ミュージック (2006年11月08日)
中の人の声にはわりともさっとした印象を持っていたのですが、歌声はつやっつや!! 聞き惚れる<br>曲ともキャラとも合っていて、イイ出来になっております。GJ
ALI PROJECT
ビクターエンタテインメント (2003年12月03日)
今更だけど聴いたら熱かった!!<br>「月蝕〜」で始まって「地獄の季節」で終わるアニメってどんななの
ドラマCD
アニプレックス (2006年10月18日)
とても……黒キラ様でした………<br>おまけ部分が大変なことになってて爆笑
榎田 尤利 佐々木 久美子
大洋図書 (2006年01月26日)
(CDの方)<br>タイトルにすごくツッコミたいけどがまんがまん<br>ほだされてきたところで「かかったあああああああ!!!」って心の声を確かに聴きました。
よしなが ふみ
白泉社 (2006年11月29日)
なんでこんなに巧いんですか。読みはじめから読み終わるのがもったいないんですけど
高河 ゆん
一迅社 (2006年11月)
え、ちょ、同情だったのかよーーー<br>小冊子がやなかんじ(ほめてる
D.キッサン
一迅社 (2006年10月25日)
個人の趣味趣向性格云々より仲良しっぷりにニコニコします。いいなあ
PEACH-PIT
角川(メディアワークス) (2005年12月17日)
ちゃんと終わりましたーーー。ワーワーよかった!<br>ディアーズ全員まとめて嫁こい
小手川 ゆあ
集英社 (2005年01月19日)
作者も言っておいでですがファンタジー。まさにそれ
岩原 裕二
エンターブレイン (2005年10月24日)
全部読んだ<br>良い絵でした!
えすの サカエ
角川書店 (2006年10月24日)
二巻一緒に<br>これからもっとおもしろくなりそう!
林田 球
小学館 (2006年05月30日)
ここまで一気に<br>もう話どうでもよくなってきた先輩後輩がかわいすぎて
清水 玲子
白泉社 (2005年03月05日)
全巻一気読み。とっても充実しました。いいもん見たわ〜〜
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2006年11月17日)
アーーーー痛い!!痛いよ!!!<br>おまけで本当に救われる
今 市子
あおば出版 (2006年10月28日)
こ、高齢化社会……<br>他人事とはおもえないわー
フロンティアワークス (2006年10月21日)
美形ばっかりなのに全然それを感じさせない力量に感動できる。<br>弟さんには幸せになっていただきたいものです
光文社 (2006年10月26日)
同下<br>苦しんでる様がダイレクトに伝わってきたといいますよ
光文社 (2006年09月28日)
表紙画像がないんでこれであってるか自信がありません…<br>ぐだぐだ感が非常によかったです。仰角の先輩がいい顔
茶屋町 勝呂
エンターブレイン (2006年11月01日)
これはこれで、イイなあ!!!<br>アキラが普通にケイスケの心配してておもしろい
ホームラン・拳
海王社 (2006年11月10日)
爾史の制服がなんでか笑いのツボにはまってしまう…<br>壱話の続きが読みたいです
幼なじみ属性はないはずなのにキュンときた。なんかくやしい
入江 亜季
エンターブレイン (2006年08月31日)
四話と十話が好き
すごく上手い んだろうけど故意に語られないことが多すぎて苛っとする。いらっと
松本 花
新書館 (2006年08月30日)
なんか耳巨大化してませんか<br>次は先生の出番をお願いします
TONO
朝日ソノラマ (2006年10月21日)
やめてくれ泣かすの
三輪 士郎
集英社 (2006年10月19日)
かあっっっこいい!!!でもがんばりすぎて見にくくなってる気がする<br>ジョバ兄は最高
椎名 高志
小学館 (2006年09月15日)
折り返し漫画が大好き笑<br>話がぐんぐん進んでる感がすごくいいなあ!
山田 J太
ソフトバンククリエイティブ (2006年09月19日)
ピョコラ様は本当におかわいらしい(ポワン<br>ちくわがたべたくなりました
藤 たまき
大洋図書 (2004年12月15日)
メンヘルさんと俺<br> ルイサあんた…苦労するよ……
一迅社 ()
すごく…いい絵です…<br><br>おまけだとわかってはいても、登場人物が自分の出番がどうとか言ってるとテンション下がるんですけどみなさんどうですか
西島 大介
河出書房新社 (2005年02月19日)
一冊できれいに映画一本分ってかんじ。おつかれさま!っていいたくなる<br>面白かったけどやっぱりもうちょっと緻密な絵で読みたいな
Dr.天
マガジン・マガジン (2006年08月31日)
薫さんがおにゃのこだったらタイプかも
神葉 理世
ビブロス (2005年07月08日)
CDはamazonにないのでこっちから。<br>主人公があまりにも中の人すぎてもう何がなんだか…おもしろかったです
アブソードミュージックジャパン (2003年04月23日)
…ノーコメント……
ムービック (2006年09月29日)
約一名の人外インパクトが強烈。そりゃあトラウマにもなるって!!
ニコラ・モーガン 原田 勝
東京創元社 (2006年08月24日)
供感覚ってどんなのだろ
恩田 陸
毎日新聞社 (2006年03月15日)
また途中で終わってるよ!!もう!!!!
タラス グレスコー Taras Grescoe
早川書房 (2006年07月)
コカ茶のみてーーーー
鴻上 尚史
扶桑社 (2006年06月)
同級生に再会した話が好き
マシュー・スケルトン 大久保 寛
新潮社 (2006年06月29日)
苛立った人たちの話。<br> エンデュミオンには素養があると思います(何の)
リアン ハーン Lian Hearn
主婦の友社 (2006年05月)
日本には味噌汁しかないと思っているのか。<br><br> 切りつめたような文が心地いいです。主人公がんばれ
朝日ソノラマ (2006年08月25日)
しんちゃん本当に美形だわ
リチャード アトウォーター Richard Atwater
文溪堂 (1996年09月)
子供の時に読みたかったなあ。<br>南極ってどんな楽園だろうか
竹本 泉
芳文社 (2006年08月28日)
一度おじゃましたい
星野 リリィ
祥伝社 (2006年08月24日)
最後のがめたくた好みです。もうずっとこの路線で行こう。なっ?
ドン ウィンズロウ Don Winslow
東京創元社 (2006年08月)
訳者後書きがまれに見る気持ち悪さでなにもかもだいなし。台無し。なんだこれ
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2006年03月10日)
好きと公言するのがはばかられるかんじにイイ…(赤<br>マスターじゃない人が一番タイプ!
奥瀬 サキ 志水 アキ
幻冬舎コミックス (2006年08月24日)
まんなからへんに変な胸キュンポイントが。<br>ゆうすけのやさぐれかたはおかしいんじゃないのそれ
矢野 俊策 しの とうこ
富士見書房 (2006年08月)
うわっ痒っ!! 強制ラノベだよ!!怖い
こがわ みさき
スクウェア・エニックス (2006年08月22日)
「お前だ!!」吹いた<br>湊の悩み方はいいな
講談社 (2006年05月10日)
君はほんとに変わらないなあ!!!と思いました。<br>東京ばななたべたい
西尾 維新 take
講談社 (2005年11月08日)
最後までやってることは地味だった……<br> ていうか一番大事なとこすっとばかしてるよ!そこだよ!!!
名香 智子
小学館 (2006年07月26日)
ずっとクラスを出してればいいのに
双葉社 (2006年08月17日)
裕福であるってすばらしい
一迅社 (2006年07月)
ちょっと微妙だったような気がするよ
コナミデジタルエンタテインメント (2006年08月03日)
三周記念<br>今回も気になる男子というか変人山盛りで大変楽しいです!<br>服装とか結構緩くなった気がする。名前呼びは進化したのかと思ったら抑揚付けれない……?バレンタインは自分的に楽になったので嬉しいわ。<br>まあシステムはともかくほんとう楽しい。君も力...
マイケル・マーシャル・スミス 嶋田 洋一
東京創元社 (2005年09月22日)
ホラーでした。現代物とかちょっと既存大物作家ぽいかも。訳のせいかしら? 意外
スクウェア・エニックス (2006年06月22日)
EDみたよ記念<br> ある特定の人物がしゅごすぎて口が開きっぱなし。<br>前作やってないと辛いかもしれない…やってたらやってたでシステムと戦闘とストーリーに不満が出るかもしれない……でもグラフィックは超美麗です。3D造形は大目に見てあげてください。あと、<B>...
G・P・テイラー 亀井 よし子
とりあえず牧師がこんなもの書いちゃいけないんじゃないかな……。あ、でも何教の牧師とかって書いてないねこの作者紹介。
新書館 (2006年07月29日)
BL分補給してみました。<br>一部除いて大いに自覚あるホモなのが残念といったら残念。タイプは二宮君だよ
賀東 招二 四季 童子
富士見書房 (2006年01月20日)
最後の女子二人の会話がグッとくる。<br>もうソースケはこの世界のあらゆる艱難辛苦を味わっちゃえばいいと思うんだ
ダイアナ・ウィン ジョーンズ 佐竹 美保
早川書房 (2006年03月31日)
ふつうに面白い。ちょっと思ったけどこの人のひっぱり方ってコニーウィリスと似てる!
伊達 将範 西E田
メディアワークス (2005年01月)
お、終わりよったーーーー!!<br>ある種の感動をありがとうありがとう! 最後で更に広げられた風呂敷ににっこにこ。続きが楽しみだなあ ってまだ出てないのね笑<br>本編は時間掛けていいから新たに結成された三人の番外編をください
メディアワークス (2004年11月)
(*‘ω‘*)チンポッポ<br><br>広大な風呂敷がはためいている……いや別にたためなくても全然気にしないよ
平野 耕太
少年画報社 (2006年07月26日)
端から端までみっちり詰まってる。そんなんじゃないけど美しいな〜〜〜いいなあ〜〜〜<br>表1が一番お気に入り
ヒロユキ
芳文社 (2006年07月27日)
<B><FONT size="+1">ジャスティス</FONT></B>
芳文社 (2005年12月26日)
ジャスティス
氷栗 優
リブレ出版 (2006年07月01日)
おおおおお…本物や・・…!!!<br>作者の方は本当に偉いと思います。崇めるしかねえ。あとはいつか下克上してくれることくらいしか望みがありません。ありがとう!!!
池田 清彦
筑摩書房 (2006年02月)
目ウロコ目ウロコ。読んだ後足元にウロコがつもってた<br>でもバスの件はきになる
小笠原 真
小学館 (2006年07月18日)
魔が差した
吉田 直 後藤 なお
角川書店 (2006年06月30日)
向いてなかったんじゃないかなあ…。でもラストのところは読んでみたいですプロット吹いた
メディアワークス (2001年01月)
なにげにぐろかった。そして強引。ちょっと強引すぎるだろう!
金森 修
筑摩書房 (2006年03月)
ていうか全員隔離するべきだったのではと思わないでもない。
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