医学書以外の本を読んだ記録です。
0cmcubeさん
森永 晴彦 / 草思社 / 1997年08月
塩野 七生 / 新潮社 / 2005年12月27日
池田 清彦 / 新潮社 / 2008年03月
普段疑問に思っていた環境問題の「知られざる真実」を明確にしてくれる本。これで環境問題の全てがわかるわけではないけれど...
石川 英輔 / 淡交社 / 2003年08月01日
網野 善彦 / 筑摩書房 / 2005年07月06日
内田 樹 / バジリコ / 2010年01月23日
中沢 新一 / 集英社 / 2008年02月15日
中里 和人 / INAX出版 / 1999年12月15日
田舎に行くと、ふと目にとまる小屋。一つ一つを見ていると風景の一部にしか見えない。けれども、こうやってまとめてみると、...
養老 孟司 / 新潮社 / 2008年01月29日
大西 暢夫 / ポプラ社 / 2002年05月
おばあちゃんの拝む姿とタイトルに惹かれて読みました。わかりやすい子ども向けの本ですが、一つの消えゆく物語としてはなか...
山地としてる / フォイル / 2010年12月16日
2012/03/11 一番読みたい本。 購入して、一度、二度とみる。眺めて感じる。写真集を見てこんなに感じ入ることは久しぶり。...
石川 直樹 / 理論社 / 2006年04月
ラ・ロシュフコー / 角川書店 / 1999年06月
本棚からはらはらと、落ちる。懐かしさに手を取る。ページの折れがいくつも。そこにいたわたしはまだ10代の生意気なガキだった。
ウィリアム バロウズ / 河出書房新社 / 1992年04月
レヴィ=ストロース / 中央公論新社 / 2001年04月
やっと悲しき熱帯にたどり着いた。医学部の尊敬する先輩が、京大でのレヴィストロースの最終講義を酔っぱらいながら語るのを...
平川 克美 / 筑摩書房 / 2010年09月09日
増田 俊也 / 新潮社 / 2011年09月30日
エリオグレイシーすらも完膚無きまでに倒した木村政彦氏。タイトルを見て、中身がとても気になります。
小泉 武夫 / 新潮社 / 2002年06月
杉浦日向子さんとの対談がとても面白い。二人とも子どものように会話が踊り、初対面でないような楽しさ。江戸ということを生...
泉 鏡花 / 角川書店 / 1971年04月
この物語の世界は、近そうで遠い世界。日本のようであるが、そうでない不思議さがある。この世界観はどこか似たものがあった...
リービ・英雄 / 講談社 / 2005年04月29日
榊原 英資 / 文藝春秋 / 2008年06月10日
中沢 新一 / 集英社 / 2002年05月02日
平川克美 / ミシマ社 / 2012年01月20日
経済学者の下村治氏やエマニュエルトッドなどを引用しながら、成長拡大以外の選択肢を探る物語と感じた。それは、現実にある...
村上 春樹 / 講談社 / 2003年07月19日
面白くないわけではない。けれども、一部二部の深さからすると何だか物足りなさを感じる。そういえば、あまりにも前半の印象...
村上 春樹 / 講談社 / 2003年05月20日
年末から、村上春樹を読みたいという欲求が強くなっていた。10年以上前に読んだ時と同じように、(もしくはそれ以上に)身体...
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