101046さん
アーシュラ・K. ル・グウィン Ursula K. Le Guin
岩波書店 (1999年10月05日)
才能にあふれた少年の成長を描いたファンタジー小説です。 地表のほとんどを海が覆い、陸地は大小それぞれの島だけ。閉鎖的な印象を受ける世界に彼は存在していた。 旅には航海が必須で、風が運命を左右する。島により文明も習慣も様々で、多くの人々は自然の恵み...
イ ヨンド 金田 榮路
岩崎書店 (2005年11月)
任天堂 (2005年04月20日)
任天堂 (2004年10月07日)
任天堂 (2003年04月25日)
石ノ森 章太郎
秋田書店 (1994年07月)
夏目 義徳
小学館 (2004年11月18日)
世界に射した一条の闇と希望。この漫画が問いかけるのは何なのか。あまりにも多すぎて、これ、といいきることが出来ません。 この世は何者によって創られ、何者かによって壊される。その流れの中で生きている我等は何の役割を果たしているのか。創るもの、壊すもの...
村田 雄介 稲垣 理一郎
集英社 (2002年12月20日)
面白い。これほど、エンターテインメント性が高い漫画はなかなかありません。まず、アメフトを知らない、と言う時点で敬遠してしまいがちですが、そんなことは決してありません。説明くさい説明もないままに物語は高速で展開されていきます。あれよあれよと物語に巻...
小学館 (2005年09月16日)
小学館 (2005年07月15日)
集英社 (2004年10月04日)
集英社 (2004年08月04日)
集英社 (2004年03月04日)
集英社 (2004年04月30日)
集英社 (2003年06月04日)
集英社 (2003年10月03日)
集英社 (2003年12月19日)
集英社 (2003年08月04日)
小学館 (2005年02月18日)
小学館 (2005年04月18日)
皆川 亮二
小学館 (2003年07月18日)
小学館 (2003年03月)
小学館 (2003年10月18日)
小学館 (2001年03月)
小学館 (2001年06月)
小学館 (2001年01月)
漫画です。まず、作家さんが好きです。全体的に暗い雰囲気ですが、なかなかの社会派漫画。異能力とか地獄とかフィクションを織り交ぜつつ展開するアクションは圧巻です。勢いのある大ゴマ魅せます。
宮部 みゆき
徳間書店 (2003年03月31日)
講談社 (1996年07月13日)
徳間書店 (2001年11月)
クリストファー パオリーニ Christopher Paolini
ソニーマガジンズ (2004年04月)
本の厚みが半端じゃありません。最初は、読もうか読むまいか迷ったが、読むと面白い。 独自の視点と世界観で、読んでいると神妙な気持ちになる。続き物らしいが、一年経っても2巻目がでない。読みたい、続き。
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1993年03月20日)
講談社 (1994年08月05日)
講談社 (1994年09月05日)
講談社 (1992年06月20日)
講談社 (1992年07月20日)
講談社 (2001年05月15日)
講談社 (1996年02月05日)
講談社 (2001年09月05日)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年10月)
メディアワークス (2003年12月03日)
メディアワークス (2001年01月)
メディアワークス (2000年07月)
クリフ・マクニッシュ 堀内 亜紀
理論社 (2001年12月)
理論社 (2001年07月)
文句なしの面白さです。悪役の魔女の表現がこの上なく不気味で、それに対抗していく姉弟の健気さが引き立っています。 この本で魔法という概念が、違った形で描かれているのが興味深いですし、他の本に見られる様な魔法よりも、神秘性が増して感ぜられます。広い...
ガース・ニクス 西本 かおる
小学館 (2004年10月)
ガース ニクス Garth Nix
小学館 (2004年05月)
小学館 (2003年09月)
小学館 (2003年04月)
理論社 (2002年11月)
征矢 清 やまだ 紫
岩波書店 (1996年11月15日)
小学校の頃に読んだ本。何回も何回も借り直しては、本に穴があくほど読んでいた。児童書ながらも子供にだけ読ませるのはもったいない。 私の人生を決めた本と言ってもいい。今でも忘れられない。 私を極度のねこ好きにしたのもこの本か。
ゲーム・ミュージック 桜庭統
ティームエンタテインメント (2003年12月17日)
ゲームを進めていくと、ある程度の曲数を聞くことが出来るのですが、サントラは聴く場を選ばないし、音質も良くなっているようです。作曲の桜庭さんの曲が好きなので個人として満足です。それと、GBAソフトの黄金の太陽も担当された方なのですが、そちらはサントラが...
主婦の友社 (2004年05月01日)
サブリエル・ライラエルに続く、古王国記完結編です。サブリエルの舞台からは年月が流れ、再びの恐怖がおとずれようとしていた。 完結したと言っても、私には続編があるように思えてならない。時間をあけないで3部読み切るとわかると思います。
ガース・ニクス 原田 勝
主婦の友社 (2003年09月28日)
サブリエルの続編。古王国記第2編です。 舞台は大きく変わって、1編では語られることの少なかった一族が主となります。犬好きにたまらない要素もあって、前作よりもユーモアがある。
主婦の友社 (2002年10月01日)
ファンタジーだけど異色。ティーン向けだし、主人公はつらいことを沢山乗り越えなくてはならない。分厚い本だけど、一気に読ませてくれました。
ゲームミュージック
メディアファクトリー (1999年01月27日)
ゲーム・ミュージック 近藤浩治
パイオニアLDC (2000年06月23日)
ゲーム・ミュージック MOKA
徳間ジャパンコミュニケーションズ (1999年12月22日)
ゲーム・ミュージック
サイトロン・デジタルコンテンツ (2003年03月19日)
宙出版 (2004年10月)
ナムコ (2003年12月05日)
斬新で驚きのたくさん詰まったソフトです。ちょっとしたことで笑って、発見がある。 システムだけでも面白いのに、シナリオのテーマ性とか、話の深さが相混ざって、質の高い遊びになっています。私の大好きなゲームです。
Vジャンプ編集部
集英社 (2003年12月)
J.R.R. トールキン
評論社 (1992年05月)
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
講談社 (2004年06月16日)
角川書店 (2003年03月05日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。