さぼてんさん
吉川 トリコ
集英社 (2007年02月26日)
2007・小説
漆原 友紀
講談社 (2007年02月23日)
2007・漫画
講談社 (2006年02月23日)
松嶋菜々子
ポニーキャニオン (2000年11月15日)
2007・小説以外
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2007・映画
ジェイミー・フォックス ビル・コンドン ビル・コンドン
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2007年06月22日)
ベン・スティラー.ロビン・ウィリアムズ ショーン・レヴィ
20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (2007年08月03日)
ジョニー・デップ ラッセ・ハルストレム
パイオニアLDC (2002年02月22日)
講談社 (2005年06月23日)
藤谷 治
小学館 (2007年03月01日)
長瀬智也
ポニーキャニオン (2005年09月07日)
枡野 浩一
小学館 (2005年09月)
中原 アヤ
集英社 (2007年03月13日)
講談社 (2004年10月22日)
講談社 (2003年10月22日)
講談社 (2002年12月18日)
講談社 (2002年02月20日)
井上真央 神尾葉子
TCエンタテインメント (2006年03月10日)
講談社 (2000年11月20日)
オダギリジョー 三木聡 三木聡
角川エンタテインメント (2006年06月23日)
オノ・ナツメ
小学館 (2006年10月30日)
土屋アンナ 蜷川実花
角川エンタテインメント (2007年08月03日)
映画館で見た。言わずもがな絵がきれい。ストーリー的には、ラストの落としどころが残念でした。ファンタジーで終わってしまったというか。。。やっぱりここは「散る美学」、もしくは「意思に反した未来、だけどその姿勢は凛としてる」とか、そうあって欲しかった。...
尾田 栄一郎
集英社 (2006年12月04日)
ウォーターセブン編、最後の戦いの巻。相変わらずのはちゃめちゃっぷり。。。戦闘のシーンは、正直いっつもあんまり面白くないよね。どの少年漫画もさ。
集英社 (2006年04月04日)
久しぶりに読みました、ワンピース。ウォーターセブンあたりで少し飽きて、読み続けていなかったのですが・・・。ロビンの過去が描かれています。子供の親を思うけなげな心は、泪を誘うよね。
佐々木 幹郎
みすず書房 (2005年09月)
佐々木幹郎による詩論。みすず書房から出ているこのシリーズは大変読みやすくてよいです。中原中也が、どんな時に、どんな思いで、その思いを爆発させるように、紙にぶつけるように、詩を書いたのか、その片鱗を読み取ることができたらなあと思います。
寺尾聰
ポニーキャニオン (2005年07月06日)
泣きました。親子ネタ、特に父さんネタは弱いので。上質なドラマだと思います。話的にはそんなにびっくりするようなことは起きないけど、そうやって人は静かに、でも自分の道を一生懸命それぞれに生きてるんだろうなあって思えて、一人一人が丁寧に描かれていたよう...
川上 弘美
マガジンハウス (2006年07月20日)
極上の短編小説。はずれの極めて少ない。余韻を楽しめる、そこに論理とかはないんだけど。。。
塩見三省 中原俊
パイオニアLDC (2000年10月25日)
見ていて身につまされる思いがいたしました。陪審員制度について。議論って、頭のいい人・・・というか、考えていることを即座に言語化できる人に、結局ひっぱられてしまうんだよね、大抵の場面で。それがすごく危険で恐ろしいことなんだなあって、改めて思いました。
藤澤恵麻 中原アヤ 石川北二
東北新社 (2007年01月01日)
話事態は、別にそんな、20歳過ぎたあたくしには面白くないんですけど、これに出演してる藤澤恵麻ちゃんがすごくカワイイ!!!それを見るためだけに、借りました。。映画館でも見たんに。『小泉リサを演じている藤澤恵麻ちゃん』が、いいんです!
佐藤隆太 福田雄一 福田雄一
ポニーキャニオン (2006年08月03日)
『ファミー!』って挨拶、いいですね。ラストの話、ちょっとよかった。でも、3人でばかやってくれる話が楽しいし、なんだかうれしいっす。
塚本高史 福田雄一 福田雄一
ポニーキャニオン (2006年04月26日)
このシリーズ、相変わらず好きですー♪今回も面白かったです。でも一番好きなところって、演じている中で、3人の素の部分がふっと見えた瞬間なんですよね。これは変わりません!エンディングの歌も、笑った!
二宮和也 金子ありさ 堤幸彦
TBS / メディアファクトリー (2003年12月19日)
大好きなドラマです♪最初から通してちゃんと見たことがなかったので、休日、がっつり見ちゃいました。改めてよいドラマだと思いました。童貞高校生4人組が、この夏こそ!っていう話なんですが、すっごい面白いし、テーマもいいし、グッとくるし、性教育の授業とか、...
中央公論新社 (2006年04月22日)
うーん、、、期待はずれ。別にこういう話だったら、江國香織とかが書けばいいんじゃないかな、とすら思ってしまった。登場人物4人を同列の重みで書いてしまっているからか、誰一人として、満足いくほど掘り下げられた表現にいたっていなかった。結局、みんな何がどう...
二ノ宮 知子
講談社 (2007年02月13日)
のだめカンタービレ最新刊!千秋の父、雅之氏が出始めました。このまま一気に父子物語に突入しそうな感じです。それに、のだめも一役買ったりしていくんでしょうか。。。
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2006年09月12日)
なんとも、感想を述べにくい作品であった。「煙に巻かれた」、とでも言おうか。最初、そのテンポのあまりの遅さにだらだらし、中盤から「あ、実は、すごいことを述べようとしてるんじゃないか、この小説は」と期待して、結果、「煙に巻かれた」である。何もよく、分...
キルスティン・ダンスト ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2007年07月19日)
映画館で見た。マリーアントワネットを、無邪気で、現代にも通ずるような普通の少女、むしろ懸命で、勇敢なくらいの少女として捉えていて、とても好感が持てた。悲劇のヒロインでも、残忍な女王でもない、愛すべき少女。ラストも、そのコンセプトに徹していて、とて...
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年03月20日)
お母さんになってからのよしもとばなな作品は、あまり好きじゃなかったのだが、この「ちょっと私小説」はよかった。言葉では言い表せない神秘を、表現しようとしてる、その意思の強さみたいなのが感じられて、「ああ、この人は稀有な小説家だ、絶滅寸前危惧種みたい...
集英社 (2006年12月25日)
友達の妹の言葉を借りると「少女漫画が面白いのは7巻まで。それ以降はぐだぐだ」まさに、これ!今までなんとか騙し騙しやってきたが、それが完璧露呈してしまった15巻。7巻で終わってたら、伝説になれたかもしれないのに。そういう少女漫画いっぱいあるね。「売る」...
東村 アキコ
集英社 (2007年01月15日)
このハイテンションパワー、10巻になっても衰えることなく、むしろキャラクターが自由に生き生き動き出していることが分かる。すごく面白い!小学生の天真爛漫パワー(勘違いパワー)、それに加担する大人たちに破天荒ぶり!大好きです。
太田 光
ダイヤモンド社 (2006年12月15日)
爆笑問題・太田光のコラム集。アメリカの問題、憲法の問題、戦争の問題、ホリエ問題などを、人間の本質を見据えながら、人間の本質を切り口に、語っている。 政治問題や経済問題は、物理的な論理だけじゃ、絶対に解決しない、なぜなら問題を起こす人間の本質を全く...
小島 アジコ
宙出版 (2006年12月14日)
むう。面白い。彼女が実は腐女子だった、というオタク彼氏の描くエッセイ漫画。腐女子のズレた生き様、を冷静に語りながらも巻き込まれていく彼氏さんの姿が笑える。オタク世界を全く知らない人が読んでも、用語が分からず面白くないってのは、あるけどさー。
重松 清
角川書店 (2006年12月22日)
哀愁を感じなかった。 長いこと新作が描けない為、フリーライターの仕事で生計を立てている絵本作家が、ライターの仕事で様々な人と出会う。アンダーグラウンドを生きる人、社会から落ちぶれていく直前の人、などなど。絵本作家は出会いを通して、自分を投影した...
浅田 弘幸
集英社 (2007年01月04日)
久しぶりに漫画を購入。 絵がきれいで惹かれて、手を伸ばしてしまった。ワンピースやハンター×ハンターを思わせるストーリーの出だし。過去の特別な人との出会い、その記憶をストーリー(主人公)の一本槍、背骨にする方法は、現代的お約束って感じの一巻。まだ面...
verb
幻冬舎 (2004年07月)
仕事の関係で読んだ。 いじめられた子に、何かあまり共感や同情心を持てない理由は、いじめられた子が、ルポの部分で、美化されている感を受けるからだろうか。事実を見据えていない感を受ける。事実を暴く、ルポルタージュ目的でない本だから仕方ないのか。亡く...
木村拓哉 山田洋次
松竹 (2007年06月01日)
映画館で見た。 キムタクの演技、それが全てだった。普通の人の憤りと違って、キムタクの演技は「武士の憤り」だと思わせてくれた。迫力があって、凄みがあって、恐ろしかった。刀で人を斬る、あの時代を生きた本物の武士を、見ることができる。
ビーエスフジ= BSフジ
扶桑社 (2003年06月)
2006
エーリッヒ ケストナー 桜井 誠
講談社 (2003年12月10日)
集英社 (2006年08月12日)
辻 仁成
海竜社 (2004年10月)
ジェームス W.ヤング 竹内 均
阪急コミュニケーションズ (1988年04月08日)
華恵
角川書店 (2005年07月23日)
TUGBOAT
マドラ出版 (2002年07月)
第41回宣伝会議賞実行委員会
宣伝会議 (2004年03月)
第40回宣伝会議賞実行委員会
宣伝会議 (2003年03月)
第42回宣伝会議賞実行委員会
宣伝会議 (2005年03月)
第43回宣伝会議賞実行委員会
宣伝会議 (2006年03月)
安田 輝男
中経出版 (2000年12月)
岩井 志麻子
角川書店 (2002年07月)
新潮社 (2005年04月01日)
島本 理生
角川書店 (2005年02月28日)
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
伊藤 たかみ
文藝春秋 (2006年08月26日)
光浦 靖子
文藝春秋 (2005年08月03日)
江國 香織
幻冬舎 (2006年08月)
R25編集部
日本経済新聞社 (2006年08月)
本多 孝好
祥伝社 (2006年07月)
幻冬舎 (2000年08月)
寺山 修司
角川書店 (2004年06月)
佐藤 雅彦
中央公論新社 (2004年03月)
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年02月)
斎藤 環
筑摩書房 (2006年05月)
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
絲山 秋子
文藝春秋 (2006年02月23日)
中央公論新社 (2003年09月10日)
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
リリー・フランキー
幻冬舎 (2001年12月)
文藝春秋 (2006年05月)
講談社 (2004年09月15日)
講談社 (2004年11月15日)
講談社 (2004年11月16日)
フォイル (2005年12月)
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年02月07日)
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