たぶん、漫画ばっかりになると思う本棚。すべて、買った本です。実際は、ここに登録した本よりたくさんあります。 6/18 22冊追加。「銀魂」など更新しました。
里穂さん
矢吹 健太朗
集英社 (2006年02月17日)
「姫っち追跡大作戦」が笑えた。
セフィリアの必殺技がすごかった。
集英社 (2006年01月18日)
スヴェンのビジョンアイが進化しました。
イヴとリオンの戦いが必見です。
集英社 (2005年12月13日)
サヤとクリードの因縁の過去がわかります。
集英社 (2005年09月16日)
イヴのしゃべり方がぎこちない。
ベルゼー対キョウコとシャルデンの戦いが好きです。
集英社 (2005年10月18日)
1日ダーリン事件。リンスは、詐欺師になれるよ。
(2005年10月18日)
イヴが仲間はずれにされるところでした。
集英社 (2005年11月18日)
トレインの過去がわかります。子供の時、かなり苦労してます。
キョウコが暴走してます。 この巻で、シャルデンとキョウコは・・・。
トレインが子供になった巻。
貞本 義行
角川書店 (2006年03月25日)
とうとう、綾波の正体発覚。
空知 英秋
集英社 (2005年03月04日)
近藤さんが不幸だった。確かに、占いって悪いときだけ当たるよね。
集英社 (2004年12月27日)
屯所内で起きた幽霊事件が面白い。
集英社 (2004年11月04日)
最後に高杉さんが登場します。
集英社 (2004年09月03日)
お花見の話がとても笑えた巻。
(2004年07月02日)
近藤さんがストーカーを始めます。
集英社 (2004年04月02日)
アニメを見てから、買い揃えるようになりました。面白いです。
(2006年05月00日)
先行版を小説化した本。先行版をやった後に読むといいかも。袋とじがついてます。
安西 信行
小学館 (2006年06月16日)
いよいよ、ファントム戦。 次は完結みたいです。
小学館 (2006年03月17日)
この巻の、アルヴィス対ロラン戦が必見です。
(2004年10月00日)
みんなが出会う巻。「散葉の友達になってください攻撃」が面白い。
藤原 ここあ
スクウェア・エニックス (2004年04月27日)
隊長の運命の出会いがあります。妃さらの女装も見所です。
スクウェア・エニックス (2003年10月27日)
小桃サイドとプリノサイドの話。
スクウェア・エニックス (2003年09月)
散葉と妃さらの過去がわかり、仲が回復します。
スクウェア・エニックス (2002年12月)
散葉が妃さらと出会う巻です。
畑 健二郎
小学館 (2006年01月14日)
ハヤテが夜の学校にナギのノートを取りに行った話が面白いです。
小学館 (2005年11月18日)
この巻で、ヒナギクが登場します。
(2005年06月16日)
この巻でハヤテの大きな夢がわかります。
小学館 (2005年02月18日)
ハヤテとナギの勘違いで物語は進んでいく。
角川書店 (2002年12月)
シンジがエヴァに取り込まれている巻。
角川書店 (2001年11月)
この巻で、シンジが暴走します。最後に少しだけ、カヲルが登場します。
角川書店 (2000年12月)
トウジとアカリの仲が進展していく巻。しかし、最後・・・トウジは・・。
角川書店 (1999年12月)
この巻にある、「ネルフ停電」には使徒が登場しません。アニメと少し違います。
角川書店 (1997年10月)
この巻でアスカの初登場。アニメと少し違った感じです。
角川書店 (1996年10月)
この巻の見所は、やっぱり綾波が微笑むシーンですね。
角川書店 (1996年03月)
この巻は、アニメの3〜4話あたりです。
角川書店 (1995年09月)
この巻は、アニメの1〜2話あたりです。
竜騎士07
スクウェア・エニックス (2005年12月22日)
「鬼隠し編」です。レナの「嘘だ」と言うシーンがかなり怖いです。
(2005年12月22日)
ひぐらしの「綿流し編」です。おまけの漫画が充実していますので、本誌で読んだ人も楽しめると思います。
小学館 (2005年06月16日)
スノウとジャックの新しいアームが登場。 あと、ナナシの過去がわかります。
小学館 (2005年03月18日)
この巻で、いろいろわかります。チェスのクイーンの正体とか・・。
小学館 (2004年12月17日)
ナナシの紳士的な戦いが見れます。そしてドロシー対ラプンツェルの戦いが始まります。
小学館 (2004年09月17日)
アルヴィス対ロランのバトルが必見です。この巻、アルヴィスのバトルが多いです。
小学館 (2004年06月18日)
トトが出ます。ドロシーはやっぱり強い。
(2004年04月17日)
ウォーゲーム開始! アルヴィスの過去が分かります。
小学館 (2004年01月17日)
ナナシ登場! 小雪がメルヘヴンの夢を見ていることも判明。
小学館 (2003年10月18日)
修練の門で修行する巻。
小学館 (2003年07月18日)
アルヴィス、スノウ、アランなど多数登場。
小学館 (2003年05月17日)
ギンタがメルヘヴンに行く巻。 ドロシー、ジャックが登場します。あと、バッボ。
小学館 (2005年12月15日)
スノウ対マジカルロウ。この戦いでスノウは・・・。 ギンタ対イアンも必見です。
PEACH-PIT
幻冬舎 (2006年01月24日)
謎のドール登場! これは、「薔薇水晶」なのだろうか?微妙に服装が違うような・・。
幻冬舎 (2005年08月24日)
水銀燈のことが良くわかる巻。 あと、ジュンの過去も・・・。
幻冬舎 (2004年12月24日)
金糸雀登場。 蒼星石と翠星石が戦う巻です。
(2004年09月24日)
蒼星石が登場する巻。 水銀燈によって、真紅の腕が・・・。
(2003年12月24日)
雛苺と翠星石の登場する巻です。
小学館 (2005年08月08日)
この巻には、あのムシキングが登場します。許可が下りたらしく、伏せ字じゃありません。伏せ字じゃないって新鮮ですね。最後、ものすごく続きが気になる終わり方をしてます。
角川書店 (2004年04月23日)
アスカの精神崩壊と渚カヲルの登場、そしてレイの侵食。これがこの巻の主な話です。アニメとは違い、渚カヲルの登場が早い、アスカとカヲルが会うのが特徴です。
スクウェア・エニックス (2005年04月27日)
この巻は、全体的にほのぼのしています。お皿を割ったり、饅頭屋のおじさんを助けたり、腕相撲したり。平和です。
きたうみ つな
スクウェア・エニックス (2005年10月27日)
この巻に主に多く登場しているヒロインは、このみ・環・愛佳・ルーシーです。その他のヒロインは最後あたりにしか出てきません。そこがちょっと悲しいです。
幻冬舎 (2003年03月)
アニメと違い、水銀燈が少しお茶目(?)な気がします。話の進行もアニメとは違いますね。ドアノブにとどかない真紅が可愛いです。一巻には、雛苺は出ませんね。
小学館 (2005年09月16日)
この巻には、ナナシとアルヴィスの新しいガーディアンが登場します。あと、ナナシとガリアンの運命の戦い(?)がついに決着の時を迎えます。特に印象に残っているのは「あんたにもらった名前と命だけはこれからも使わせてもらうで!」というナナシの台詞ですね。ド...
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