ジョンの本棚»
記録用。2012年1月~
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モタク モテるオタクになる恋愛ガイド
アルテイシア / スコラマガジン / 2012年05月21日
いわゆるモテ本の類。全国の男子に声を大にして言いたいけど、この手のモテ本は女性が書いてるものを読まなきゃ意味がないよ...
50歳を超えても30代に見える生き方 「人生100年計画」の行程表 (講談社プラスアルファ新書)
南雲 吉則 / 講談社 / 2011年10月21日
禁煙の助けになるかなと思って読んだ。やはりタバコは百害あって一利なし。非常にわかりやすく身体のことを学べた。ごぼう茶...
鉄楽レトラ 1 (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)
佐原 ミズ / 小学館 / 2011年10月12日
優しい画と優しいお話。ひっそりと静かに心あたたまるエピソードたちが紡がれていく。安い感動ではなく、感情の芯、記憶の深...
2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)
神田 昌典 / PHP研究所 / 2012年01月19日
とても核心をついた内容だったが、その核心を伝えるための説明が胡散臭い。 歴史のターニングポイントで「引き継ぐべき価値...
失恋ショコラティエ 1 (フラワーコミックスアルファ)
水城 せとな / 小学館 / 2009年01月09日
石森のおすすめ作品。女子のマンガだなぁ、というのが正直な感想。つまらなくはない、が、面白くもない。男子はみんなえれな...
計画と無計画のあいだ---「自由が丘のほがらかな出版社」の話
三島邦弘 / 河出書房新社 / 2011年10月14日
てるみに起業祝いとしてプレゼントされた本。ミシマ社の規模が非常にイメージしやすく、ジョブズやザッカーバーグの伝記より...
人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。
千田 琢哉 / 日本実業出版社 / 2011年07月28日
本屋で平積みになっていてとりあえず。読書好きなら心得ていることしか書いてなかった。著者の読書量を信じて彼のオススメ本...
究極の判断力を身につけるインバスケット思考
鳥原隆志 / WAVE出版 / 2011年06月01日
大きな企業の研修ではこういうのが導入されてるらしい。実際に問題を解いてみたら60分あっという間だった。正確に言うと60分...
中国嫁日記 (二)
井上 純一 / エンターブレイン / 2012年03月10日
同居人が本をくれたので、そのお返しに彼が自分では選ばなそうな本を買ってきた。適度に面白かったが、思ったより中国中国し...
うさぎドロップ 10 番外編 (Feelコミックス)
宇仁田 ゆみ / 祥伝社 / 2012年03月08日
本編を読み終わった時に引き続き、大吉はなぜ二谷さんにもっとアプローチしなかったのか!?とあらためて思ってしまった。や...
女の穴(リュウコミックス)
ふみふみこ / 徳間書店 / 2011年09月13日
これはすごいマンガ。演劇性・文学性が強く、ひきこまれてしまった。それでいて、あくまでマンガという媒体がこの作品にとっ...
四月は君の嘘(1) (月刊マガジンコミックス)
新川 直司 / 講談社 / 2011年09月16日
「音」がテーマであり、表現法が試される。ピアノやヴァイオリン経験者にはわかるけど、一般ウケは難しいと思う。多くの音楽...
小さなチーム、大きな仕事〔完全版〕: 37シグナルズ成功の法則
ジェイソン・フリード / 早川書房 / 2012年01月11日
完璧なタイミングを待っていてもそんなものは絶対に来ない、寝る間を惜しんではいけない、などこの4年間で体感したものをわ...
陽だまりの彼女 (新潮文庫)
越谷 オサム / 新潮社 / 2011年05月28日
あゆみブックスで推してたから読んでみたけど、いまいち。途中からオチが丸見えだった。感情移入できるキッカケはあったはず...
僕等がいた 1 (フラワーコミックス)
小畑 友紀 / 小学館 / 2002年10月26日
15巻まで読んだ。同居人に強くプッシュされて読み始めたけど、まったく面白くなかった。同居人に対してあらためて上京モノな...
グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ
デイヴィッド・ミーアマン・スコット / 日経BP社 / 2011年12月08日
フリー、データベース、リレーションなどのマーケティングの話がメインだが、それ以外のトピックも扱う。理論本と経験本の中...
バーにかかってきた電話 (ハヤカワ文庫JA)
東 直己 / 早川書房 / 1996年01月01日
一作目があまりにドストライクだったため、すぐに続編へ。やっぱり好きだった。舞台設定がススキノじゃなく、歌舞伎町だった...
探偵はバーにいる (ハヤカワ文庫JA)
東 直己 / 早川書房 / 1995年08月
映画が気になってたのでなんとなく読んでみた。最初の40ページぐらいは文章に慣れずにいたが、そこからは最後まで一気に読み...
ハーバードビジネススクールが 教えてくれたこと、教えてくれなかったこと 起業した卒業生3人の10年間
ビル・マーフィー・ジュニア / 阪急コミュニケーションズ / 2011年12月01日
DROOMを始め、とても学びの多い経験本。主人公3人が起業を決意したときの年齢が今の自分と同じだからか、勇気をもらった。
ハーモニー (ハヤカワ文庫JA)
伊藤 計劃 / 早川書房 / 2010年12月08日
真野から借りた。面白かったけど、読み始める前の期待値が高すぎたのか、圧倒的とは言えなかった。中二感というか、ラノベ感...






