今まで読んだ本、また読んだような気がする本、また自分の人生を大きく変えた本、授業で使った本などが並んでいます。
ちよこさん
小池 真理子
新潮社 (1996年06月)
これもまたばあの布団中でよんだ。途中昼寝したけどね〜! この登場人物、誰にもなりたくないけど、誰にも共感できる。ルルが一番かわいそうかもなぁ。最後までかかれてたのがよかったな。もっと知りたい!っていういじらしさがなくて。 あ、こちらも桃子ちゃんだわ。
嶽本 野ばら
小学館 (2004年03月)
フィリピンから実家に帰ってじいばあの家にいたときにお姉ちゃんの本セットの中にこの本があったよ。前から読んで見たかったし、軽やかな文体だったからすらすら読めたし、楽しかったよ。映画は見てないけど、ポスターのビジュアルが選考してたから、最初っから桃子...
ゆらゆら帝国 ゆらゆら帝国
ミディ (1999年06月16日)
村上 春樹
新潮社 (2005年02月28日)
講談社 (2006年09月16日)
説明がほしいかも。
講談社 (2004年09月15日)
こんなの書かれたら、自分の才能のなさを感じざるを得なくなる。ほんとううらやましい。
文藝春秋 (1993年05月)
模試の現代文の問題だった。ん?教科書だったかな? とにかく、国語の問題って、できないからだろうけど、作られすぎてる。 私はかなりのテレビピープル!
村上 龍
講談社 (1978年12月19日)
姉に憧れる妹としてはね、お姉ちゃんの本棚にある本この本を模擬店で見たとき、もらってきてしまったんだ。で、お姉ちゃんに見せた。あぁ、まだ若かったのに恥ずかしい。 で、中身を読んだとき(まだ幼かったから)、これはこっそりもっていなきゃいけない本だって...
角川書店 (1991年11月)
なんでこういう仕事をしている人をこんな感じに書くの?この仕事をするのと大学生活が紙一重な私は、まだ自分が手を出してないのを理由に、村上龍が嫌になる。
集英社 (1997年01月17日)
これも勉強の合間の逃げで手にした本。痛快痛快☆ 単純に面白いものって笑顔になっちゃう!
角川書店 (1993年09月)
音楽を知らないからなぁ。 でもアンチ☆ジャズの私としては・・・ちょいつらい。
幻冬舎 (1997年08月)
題名で手に取った人も多いだろう。勇気を持って買ったのに中身にがっかりした人もいるだろう。私はどちらでもないが、この題名の背表紙を友達に見られるときがとても恥ずかしい。
集英社 (1987年08月)
痛快痛快!児童文学だね! 今思えば、行ってる意味がなかったあの塾でこの本を手にとっていた私は、正しい選択ができていた。
角川書店 (1993年07月)
なんでこれもってるのかな。 むらむらしてたのかな? っていうか、村上さんはじめ、気になる作家の共著だったからかな。 ってか基本的に女の人のヌードって好きだな。きれいだよ。
小学館 (1999年07月)
新しいこといろいろ知れた。でも、お金が大きすぎてどちらもぴんとこないものもあった。そして、龍さんの趣味が出ている部分も多く、そんなもの買うぐらいなら私はこっちに使っていたほうがいいや、と感じるのもある。
幻冬舎 (1996年11月)
映画を先に見たのかな、本だったのかな。ポップだな。 青春の女の子のこと、何でこの人はこんなに知ってるんだろう。ほしいものを、何をしてでも手に入れたいって強く思うこと、私は今までないかも。
よしもと ばなな
中央公論新社 (2006年06月)
きっとおねえちゃん、わざと私の部屋においていったな。 カキ氷食べたい。でもエスプレッソはいらない。夏なのに、秋のようなトーンの雰囲気だった。
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
でもいいじゃん!勉強はすれば何かしらの成果が出るけど、その才能は生まれ持つものだから。
さくら ももこ
集英社 (1997年06月13日)
これは、かっこよすぎるよ、二人とも。クール☆
新潮社 (1997年02月)
二つ目の、風葬の教室、すごく印象深い。あったあった、こういういじめ。これをいじめる側に立っていたクラスの友達に渡した。ちゃんと読めていただろうか。子供は元気だろうか。
集英社 (1997年06月12日)
これを読みながら、才能があったらこんなに楽しい仕事ができるんだなぁと感じた。私の世界好きはここから始まったのかも。 ここに出てくるベニスと言う町は、今も行きたい場所を挙げるときに出てくる町。行って見たい。でも、この憧れがちょうどいいのかも。
新潮社 (1999年06月)
だんなとか、これだけ子作りに燃えたら厄介だな。でも確かに、小宇宙のようなこの奇跡、体験しないてはないな。
吉本 ばなな
ロッキングオン (2000年11月)
実習に行ってたクラスを後ろから見ていた光景が思い出される。文はほとんど目に入らずに、生徒の行動と交互に意識を送っていたっけ。 ばななさんの本に出てくる子、美人とか性格がいいとか言う印象を受けないのに、なんでいつも自然と彼氏ができるんだろ。うーん・・・
内村 光良
ニッポン放送出版 (1990年07月)
ばかだねぇ。私もこの時代に学生でありたかったな。ま、今はナイナイがあるけどね!
田中真弓 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (1998年09月18日)
何でか家にあった。レンタルのビデオやったが。このペンダント、ほしいなぁ。どこかに行った時売ってたな。 この映画で印象的なのが、トーストに目玉焼きを乗せて食べるシーン。ハイジのチーズのシーンと同じくらいよだれの出そうなシーンだった。あれに憧れて美味...
島田 紳助
幻冬舎 (2003年03月)
どんなんだったっけ。2m先に歩けどいろいろ面倒だからまた読んだときに!
松本 人志
朝日新聞社 (1997年07月)
ほとんどの人の感情と同じはず。わたしはうまく書けそうもない。びっくりした、が正しいかな。
朝日新聞社 (2000年11月)
本の中だけでかっこつけるのやめてよ、と思った本。もういいじゃん、って。本の中でも笑わせてほしかった。
新潮社 (2005年12月20日)
ねぇ、この題名さぁ、誰かが泣いてる擬音語みたいじゃない? 小説としてはノバラさんの本第一号。きっとへんなフィルター作ってしまった。
スピッツ
ポリドール (1999年12月15日)
高校の合宿で友達のMDを借りて友達のウォークマンで聞いた。二人でぎしぎし音がするベッドの中に入って、心を寄せた。こうやって集められた音たちに、こんなに幸せにしてもらえる人もいるのよ。同情に目を向けるのではなく、この誇りを理解して。だからリサイクル...
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
期待が大きすぎた。 片山さんは悪くない。 大きくなりすぎただけ。
窪塚洋介 行定勲
東映 (2002年07月21日)
ザイニチ。 先週、チマチョゴリを着た人が歩いていた。凄くステキだった。でも、後ろのすそを引きずって歩いていた。ウェディングドレスのようにたくし上げる役の子供が必要だと思った。
ビョーク ラース・フォン・トリアー
松竹ホームビデオ (2001年06月21日)
ビョークってさ、私たちの中ではなんとなく伝説的で、なんとなく絶対的だった。なんとなく。だから、この映画も何だか見なきゃいけない雰囲気になった。いよいよ上映最後の日、友達と二人で見に行くことになった。 でも問題はその映画館の場所。私たちの住む町から...
土家 由岐雄 武部 本一郎
金の星社 (1970年08月)
何から書こう。 私と日本語の歴史はこの本から始まった。 とても純粋な言葉で綴られ、私の人生で初めて、そして最も賞賛を受けた感想文の本。 たぶん私の象好きはここから始まった。 「こんな悲しいことばかりなのになんで戦争はあるの?」 「なんでじいちゃん...
オードリー・ヘップバーン
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2003年12月17日)
初めて見たのはいつなんだろう。
鈴木杏 岩井俊二 岩井俊二
アミューズソフトエンタテインメント (2004年10月08日)
もう、好きとしか言いようがない映画。きれいだし、面白いし、ってか、私の町でこれ撮ってよ〜〜〜!!!って思った。ベストマッチなのに。で、入れ替え制の映画館で、私はこっそりトイレに隠れて、もう一回見ようと思ってわくわくしながら席についていると、始まっ...
中山美穂 岩井俊二 岩井俊二
キングレコード (2001年03月07日)
ミポリンが…私には合わないのかな。小説を読んで、納得した感じ。
ウーピー・ゴールドバーグ エミール・アルドリーノ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年12月07日)
授業でね、オーhappy day 歌ったよなー!合唱の延長にしかならなかったけど、楽しかったような・・・。
常盤貴子 北川悦吏子
TBS (2000年10月18日)
これはエレカシの宮本さんの本の中に出てきて、受験で大切な高校生の何日かをこれに充てた。はまってしまった。 言葉では言い表せない。
松たか子
ビデオメーカー (1999年03月17日)
アナスタシア?かなんか、ディズニーのようでディズニーでない映画を見に行ったとき、2本立てのもう一本がこれだった。メインで行ったアニメにはかなーりがっかりさせられ、同時上映されるとも知らないこの映画に友達と二人、吸い込まれてしまった。今でもこの映画...
山崎まさよし 長崎俊一 長崎俊一
キングレコード (2006年03月08日)
実家でね、もうすぐ一人暮らしのいえに帰らなければならないときに、新聞でやっていることを知り、私の大好きな映画館に一人で見に行った。なんであんなにずうずうにいのにかわいいんだろ。かわいい子は得だわ。山崎まさよし、よすぎるよ。女だけに届く振動を持って...
織田裕二 真保裕一 若松節朗
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2004年05月28日)
助け出されてオダユウジに抱えられて出てきた松嶋奈々子見たとき、「でか!」ってつぶやいてしまった。宣伝をやりすぎたんじゃない?期待かけすぎだよ。
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年06月08日)
そりゃ、ホウキまたがっちゃうよ。魔女になりたい。ユーミンの曲は、凄く合ってるのに、歌詞を考えるとちょっと違うよな。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年09月28日)
こんなのさ、もう評価しようもないよ。ただただ、トトロにあわせてくれてありがとう。夢をありがとうというだけだよ。本当にトトロや真っ黒くろすけに会えると信じていたいんだ。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
これ、誰と見に行ったんだっけ。お父さんかな、じいちゃんかな。昔から豚が好きだったし、こういう冒険のようなの好きだから、好き!中学生の時テレビ放送で見たときには、シャンソンに心惹かれて、CD屋の シャンソンコーナー行ったっけ。山村でシャンソン。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年11月21日)
変な昆虫とか、血とか何だか苦手で…ジブリの登場人物って、正義感と人のよさそうな声質をしているなぁ。
柊瑠美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年07月19日)
そうそう…最初に見るときの印象がすべてだと思う私は、はじめの思い込みのせいでこれを純粋に楽しめなかったのが残念。 私以外にいないのかな、ハクを女だと思っていた人。映画後半の二人が手を取り合うシーンでふと「あれ?」と思って、よくないのは知りながらも隣...
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年11月16日)
美輪明宏に夢中☆ 何で映画ってだけで2時間前後にしちゃうんだろ。もっと細かく、先を急ぐことなく表現してほしいのに。
ジャン・レノ リュック・ベッソン リュック・ベッソン
パラマウント ジャパン (2004年06月25日)
お姉ちゃんがいなくなった部屋が自分の部屋になったとき、お姉ちゃんが録画していたビデオのひとつがレオンだった。私は銃で人が殺されたり、バンバンとうるさい映画は好きではないがこれはずーっと見入ってしまった。ジャンレノの役が私の好きな性格だったからかも...
妻夫木聡 田辺聖子 犬童一心
アスミック (2004年08月06日)
ダヴィンチかな〜?どこかの雑誌の特集で、この映画がインタビュアーの一番の恋愛小説だと言っていた。脱がないといけなかったのかな、千鶴ちゃん。男と女では見方が違うのかも知れない。
田中麗奈 行定勲
レントラックジャパン (2004年08月25日)
どこかでつながっている。それを知らない場合が多い。私のつながりも追ってみたくなった。くじら、本物がよかった。
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
はじめてみたフランス映画かも。普通の女の子と同じく、アメリの魔法にかかりました。でも、こういう部分誰でも持ってるよね〜。私、自分自身の行動もアメリかも知れないと思ったもん。今、隣の人とペアを組んでくださいという指令が出たら、私はこのおじさんと色ん...
ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン
ニッポン放送出版 (1991年11月)
フジテレビ出版 (1992年11月)
ニッポン放送出版 (1993年08月)
ニッポン放送出版 (1990年12月)
humuhumu
「笑う犬の冒険」
フジテレビ出版 (2000年09月)
実家のねぇ、本棚にいるよ。あのときの私が見てる。
テレビライフ編集部
学研 (2003年05月07日)
ってかこんなのあるの知らなかった!ほしいんですけど!
角川書店 (1996年03月)
何度読んだことか。中学生の時、お風呂のふたを半分だけ開けて、ずっとこれを読んでた。この本持って人吉に行きたい。もう大きくなったから行けるのに。あのときの私の情熱に私の今の時間と自由な身をあげたい。
太田出版 (2005年12月10日)
ウッチャンのページだけ立ち読みした。高須さん、ちゃんとウッチャンのこと見てたんだね。でも、コントで最初に思いつくのは、志村けんじゃないのかな。ウッチャン正直でウケる。自分自身を全然大きく見せようとしないね。だから好かれるんだ。もっとちがうウッチャ...
千秋
集英社 (2003年09月19日)
千秋好き。早く攻略したい。
河出書房新社 (2001年10月)
私の大好きな二人がタッグを組んだ、奇跡の一冊・・・でも、何だかやりすぎな感じかな。お互いもっともっと自分のカラーを出し合って、お互いの個性をつぶすぐらいにあまーくしてもよかったんじゃないのかなぁ。 でも、大好きなことには変わりなし!!!!!!
斎藤 孝
宝島社 (2004年04月17日)
この本で私は授業をした! この人、人を説得するさせるためにこの5つの力を考えたような・・・。でも確かに、「教える対象に憧れる力」は当たり前すぎて忘れかけていた。教える力にベクトルあり!
文藝春秋 (2001年03月)
お姉ちゃんが高校生のときに乙女になりなさいといってくれた本。でも、この著者男?ってびっくりして、こんなに有名になるとは思わなかった。エッセイってさ、誰の物でも読めるよね〜
金原 ひとみ
集英社 (2006年06月28日)
卒論のね、中間発表にむけてがんばろうと図書館にこもっていたときに逃げ道として手に取った本。年が近いからか、言葉が易しいからか、どこに手こずることもなくスラスラ読めてしまった。この本に描かれている世界は私の生活とはかけ離れているけれど、対象がピアス...
永井 荷風
岩波書店 (1956年06月)
高校生活のある日、私はエレカシの宮本さんに心奪われていた。彼の生活に近づきたかった。私は図書館の受付をしながら、この本を読んでいた。たぶん、何年も開かれていなかっただろうというう趣があった。雨の文章かな?を読んだ。一生懸命読んだ。でも、分からなか...
夏目 漱石
岩波書店 (2006年08月17日)
よんだと思ってたんだけど、感想書こうとして指が動かず、ってか読んでないかも?ってかもってもないかも?事実確認をイソグ!
岩波書店 (1990年04月16日)
タイの大学のホテルのロビーで雨の日に、私が惹かれつつあったあの先生がこの本を読んでた。彼曰く「夏目漱石は文章がべらぼうにうまい」とのこと。彼に近づきたく、私もべらぼうと心から言ってみたくて帰国して買った。私の尊敬するゴッホのブックカバーに入れて持...
集英社 (1991年02月25日)
高校のときの現代文の教科書に一部だけが載っていた。あんな載せ方、私が作者だったら抗議するよ。で、どうしても全部読みたくて、風邪で寝込んだ日、一日使って全部読んだ。熱がある頭で、この人は素晴らしい。日本語って美しい、日本人に生まれてきてよかったとい...
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
吹奏楽で楽器と音楽に青春をささげた私としては、なんとも楽しい作品です。私も先輩に恋しちゃいそうキューン
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
漫画を貸してくれる友達に大学最後の夏休みの暇つぶしに化してもらった本。子供心にかえるわ
矢沢 あい
集英社 (2000年05月15日)
貸してもらって読んだよ〜。 全部の登場人物の気持ちが分かるかな。
「地球の歩き方」編集室
ダイヤモンドビッグ社 (2006年03月)
私、者をきれいに使うより、少しくらいぼろぼろになって、傷までも思い出にしてしまうのが好きなほう。だってさ、一ヶ月も毎日持ち歩いて、日本に帰ってきてピカピカってなんだか変じゃん。だから私のこの本も結構ぼろぼろ。でも私の一ヶ月が詰まった大切な本なんだ☆...
小沢健二
EMIミュージック・ジャパン (2006年03月08日)
これは、パルコの上のタワレコで、見つけたその日に買ったCD。エクレクティックに生活を奪われた時期があった私は、自分に必要なCDだった。ほしくてほしくて、どうしようもなかった。でも、あんまり聞いてない。エクレクティックのベースの音に、他の人の感情を乗せ...
池上 摩希子 佐藤 郡衛
スリーエーネットワーク (2005年05月)
これの存在を知って、jslについての勉強をして、自分の生徒をまじめに考えて、ちゃんと成果を出してくれる先生は何人いるのだろう。実践的に作れないのが教育の難しいところだね。
大蔵 守久 佐藤 郡衛
借りたけどね。私にはあんまり必要がなかったのかもね。 結果的に、私もこれくらいの成果が出せたらいいのにな。
地球の歩き方編集室
ダイヤモンド社 (2005年11月19日)
これからいくのさ。 これから買うのさ。
小沢健二 小沢健二
EMIミュージック・ジャパン (2002年02月27日)
これ、全部の曲知ってるのに、ひとつも題名を知らない。友達のMDを借りてそのまま自分の物にしちゃった。好きだったんだよな〜。暗いよな〜。大学生活のはじめの半年はヘビーローテーションだった。この曲がすごくいい!とか人には言えない感じ。曲に惹かれたという...
Yuming 松任谷由実
EMIミュージック・ジャパン (2000年01月21日)
なんでポケビがこんな大きなことできたんだろう。ミレニアムのあの瞬間、私は右手を録画ボタン添えて、この4人と新年を迎えた。このCDのデザインがあんまりなぁ・・・。かなり未来的で、私は後ろのウッチャンとウドちゃんのリズムに慣れるのに結構時間がかかったっ...
伊坂 淳一
ひつじ書房 (1997年01月)
そうそう、ここから始まった。この授業が一番つらかったかも知れない。一言では言い表せないくらい思いで詰まってる。ここで自分が初めて書いたあの立派なレポートを添付したいぐらい。
鹿島 央
スリーエーネットワーク (2002年05月)
基礎しか習ってないけど、結構分かった本。分かった気がしたから多分分かったんだと思う。これをあの人に教えてもらったんだから、幸せだよな〜。この大学に入ってよかった。
集英社 (2002年11月26日)
宝石ってまったく興味がなかったんだけど、これを読んでなんだかとてつもなく素晴らしい、しかもとっても分かりやすい宝物だということが分かりました。私ももうそろそろ本物の石を大切に持ってみたい。
EMIミュージック・ジャパン (1994年08月31日)
私が人生で聞いたアルバムの中で、もっともポップなもの。晴れた春の日に、散歩をしながら、はたまた自転車をこぎながら聞くと、世界がひときわ美しく見えます。これも宮本さんの影響で聞いた一枚だな。
ほし よりこ
マガジンハウス (2006年05月31日)
生協で買おうかどうか迷ってるうちに半分ぐらい立ち読みして、他の日に全部読み終えちゃった本。ビバ☆カバーなし!猫村さん、猫っぽいわ〜
浜田 雅功
光文社 (1997年12月)
これ、本当に浜ちゃんが書いたのかなぁ?本当は書きたい!っておもうことそんなになかったのに、書かなくちゃいけないからプライベートのこととか書いたんじゃないのかなぁ。ってか、この本が私の人生において結構大事な、ってか結構迷惑な一冊になってる。それは、...
マガジンハウス (2005年07月14日)
お姉ちゃんにもらった本。大好きさ、猫村さん。大好きさ、ネコムライス☆おにこお嬢様のやさしさも好きさ。私のもとにもやって来ておくれよ、ねこむらねこ!
W. シェイクスピア William Shakespeare
筑摩書房 (2002年04月)
これも授業で読んだ本。思い出す、隣の友達と一緒に本文を探しまくったあの日を。あの時間を。思い出すと楽しいものだな。肉を切り取る、ってのがイマイチ、ピンとこなかったな。
ウィリアム シェイクスピア William Shakespeare
角川書店 (2003年05月)
あの先生の授業を思い出す…胃をきゅんきゅんさせながらがんばったあの日を…。でも、この授業がなかったら、一生シェイクスピアを読まなかったかも知れない。でも、ハムレット・・・どんな話だったっけ???
大人の科学マガジン編集部
学習研究社 (2005年09月26日)
お姉ちゃんと大阪のプラネタリウムに行った何週間後かに、学校の生協に平積みされてた。自分でプラネタリウムが作れて、しかも、2000円!誰にもばれないように買ったら、意外とみんなにうらやましがられてふふふと思った一冊!
石綿 敏雄
桜楓社 (1990年02月)
授業でつかったけど、何が書かれているっけ・・・この方面の勉強にはセンスがないことを気づかされた本。
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