まとまり無しのなんでも本棚です。つまりぐちゃぐちゃ。
ちょこさん
浦沢 直樹
小学館 (2006年02月28日)
コミック
最新刊。妙に怖い。 ゾクゾクする怖さがある。 だいぶ見えてきたけど、まだまだわからない。 最後まで読んでやっとわかるんやろうなー。
久保 帯人
集英社 (2006年05月02日)
最新刊。イマドキな格好でオサレさん。 男前が多いけど、登場人物多くなってきてだいぶわかんなくなってきた。。。 敵が強くなっていくにつれて一護も強くなってくけど、それがちゃんと修行してってゆうのがいい。
日向 武史
講談社 (2006年04月17日)
最新刊。 ちっさいのけど、それを補うためにがんばってる空ってすごい。好きなことにまっすぐ向かうのって、強くないとしんどさに負けちゃうんだろうな。
三条 陸
集英社 (1997年06月)
全37巻。 ゲームやったことない人でも楽しめる。 グッとくる場面が多いし、ポップは正義の味方にしてはヘタレだけど、人としてビビるのは普通の感情やと思う。
佐々木 倫子
白泉社 (1996年06月)
全8巻。 獣医さんを目指してる学生の話。志望理由がまじめなようでユルいような気がする・・・。何回読んでもおもしろい☆ゲラゲラ笑うんじゃなくて、クスクス笑っちゃう感じ。リアルにこんな教授いたらおもしろいけど、外から見てるだけでいいや。
小花 美穂
集英社 (1999年01月12日)
全10巻。 最後が幸せな終わりかたでほんっとよかった!!いろんな根っこもった人たちがお互いを必要としたり、それが逆に悪い方にでちゃったり・・・。暗い話しになっちゃいそうなのに、笑えて明るい印象をもつのはキャラがいいからなんだろうなー。
井上 雄彦
集英社 (1996年10月03日)
全31巻。 よすぎる!! 泣けるし笑えるし感動する。 続きを読んでみたいような気もするけど、ゴリや木暮さんがいないのは・・・ヤだしなー。 あれはあれで終わってよかったのかもw
津田 雅美
白泉社 (2005年08月05日)
全21巻。 ドロドロな話しになるとは思わなかった・・・。 途中から流れ変わった気がする。 最後もあんな風になるとは。 でもみんなが幸せになれてたし、いーんだろうな。
惣領 冬実
講談社 (2000年12月)
全15巻。 リアルにありえる範囲内で話しが作られてると思う。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2006年03月30日)
最新刊。まだまだわかんないことだらけで、気になることばっかり。 早く続きがよみたいー! けど、なかなか出ないorz
岸本 斉史
集英社 (2006年04月04日)
最新刊。みんなが成長してるし、その過程がわかる。 けど、だんだんわかんなくなってきたorz シカマルがすき。
皆川 亮二
小学館 (2006年05月18日)
最新刊。クライマックスに近づいてますねー。 百舌鳥さん、どこか悪いんですかね? 階段でコケるとかありえない。。。 真と創の物語がすき。
ハロルド 作石
最新刊。コユキどんな声なんやろー? これからどうなっていくんやろ・・・ あんなに邪魔されて大変だな。 まずは千葉くんと仲直りせんとねぇ。
矢沢 あい
集英社 (2006年03月15日)
最新刊。どうやねん!?ってことも多いけど・・・ 奈々のあーゆー気持ちわかるとこはある。 シンちゃんに幸せになってほしいなー。
小川 彌生
講談社 (2005年12月13日)
全14巻。ちゃんとお互いが向き合って、気持ちを伝いあえてよかった☆たまにマニアな感じがするところがあるけど、それもおもしろいw脇キャラもいい味だしてるし。
柳沼 行
メディアファクトリー (2006年03月23日)
最新刊。まっすぐに夢に向かってる。遠い道のりだけど、あきらめない。最後までがんばる。素朴でかわいくてがんばれって言いたくなる。
鳥山 明
集英社 (2002年06月)
全42巻。 脇キャラですらすごいよ。 地球人最強はクリリン? 私は初めのほうがすき。
ひぐち アサ
講談社 (2006年03月23日)
最新刊。かーわーいーー!!!こんなカワイイすなおな高校球児いるのか!?「1人がみんなのために、みんなが1人のために」を実践してる。詳しい野球のことはわかんないけど、1チーム1チームにすごく強い絆や応援したくなる物語がある。
羽海野 チカ
集英社 (2005年08月19日)
最新刊。もうっ!みんな好き!!一生懸命で、がんばってて。それが報われたり、空回りだったり。傷ついたり、傷つけたり、笑顔だったり。どこかせつない気持ちになります。
二ノ宮 知子
講談社 (2006年01月13日)
最新刊。キャラがみんな濃くて、1つ1つの言葉や行動が笑えるー! 知らないうちに笑ってしまいますw でも、クラシック音楽を扱ってるんですが、読んでると聴きたくなっちゃう。 これが最新刊。早く続きが読みたいー!
小学館 (1997年11月)
全22巻。主人公がすごい正義感強い。がんばれ!がんばれ!って思う。
浅田 弘幸
集英社 (2004年08月04日)
全14巻。キャラがいい。いそうな子っていないよ。バカがっかり。あっ、バスケ漫画です。
樋口 大輔
集英社 (2003年03月04日)
全24巻。ありえないシュートとか技とかがなくていい。素直って財産になるんだな。
成田 美名子
白泉社 (2006年04月05日)
最新巻。能のお話で、丁寧に描かれてると思う。能って見たことないけど、これ読んでたら見たいって思う。
白泉社 (2000年06月)
全4巻。CIPHERっていうマンガに出てきた脇キャラが主役になってる。アメリカの大学っておもしろそうやな。。。
白泉社 (1999年11月)
全11巻。派手さとか意外さとかはないんだけど、ハマって読んでしまう。神職とか弓道とか、知らない世界のことをリアルに知れる。青森に行きたくなる。
幸村 誠
講談社 (2004年02月23日)
全4巻。SFになんのかな?たまに主人公の感情がわかんなくなったりしたけど、最後は「愛」っていうテーマでした。
福地 翼
小学館 (2005年01月14日)
全16巻。
白泉社 (1997年03月)
全7巻。日本じゃありえないようなフレンドリーさがいい。何回読んでもおもしろいって思える。
木尾 士目
講談社 (2005年12月22日)
最新刊。ヲタクの人の話。って人ごとみたいに書いてるけど、私も概ねこんな感じなんだと思う。ヲタクの人を好きになるとせつないんだね。咲さんをみてると思う。
真島 ヒロ
講談社 (2005年09月16日)
全35巻。登場人物が多くて、途中わかんなくなりかけた。ギャグもシリアスもある。
河原 和音
集英社 (2006年04月25日)
最新刊。主人公がとってもカワイイ。こんな自分に素直な子ってちょっといないと思う。テンションの高さが高校生っぽい。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2006年03月22日)
最新刊。だいぶわかってきたかな。アルが人としての形を取り戻してほしい。笑えるとこもおりまぜてあるから重いだけじゃなくていい。
田中 メカ
全5巻。ちょっと物騒な題名だけど、中は笑える。そしてちょっとせつない。
白泉社 (2003年12月05日)
全4巻。すごい可愛い恋愛模様。個人的には脇キャラの子たちが好き。
マツモト トモ
白泉社 (2006年02月04日)
最新刊。主人公の気持ちがすごいわかる。でも、英語はできるととても便利なんだろうなー。シローが不憫すぎる。
あだち 充
小学館 (2000年04月)
全34巻。 もどかしい。 ヒロも途中からわかってたんだろうなー。 恋愛ぬきでずっと一緒にいられる存在になってほしい。
白泉社 (2000年02月)
全8巻。 雰囲気がともかくいい。 好きなひとのために一生懸命になれるっていいねぇ。
白泉社 (2004年11月05日)
全5巻。 甘みアッサリ。 クスクス笑ってしまう。 主人公がいいキャラしてるんですよ。もう。
麻生 みこと
白泉社 (2006年01月05日)
最新刊。主人公がめっちゃ前向きで人を巻き込むタイプ。そして空回り。テンションが高くておもしろい。
筑波 さくら
白泉社 (2006年03月04日)
最新刊。芸能界のお話。ヒロインとヒーローがキラキラしてる。
やまざき 貴子
白泉社 (2004年06月05日)
最新刊。もうすぐ終わりそうだなー。初めは平と万里2人の関係だったけど、今はいろんな重りをかかえた子との関係って感じ。現代を反映してると思う。
羅川 真里茂
白泉社 (2004年12月16日)
最新刊。なっかなか刊が出ない。3人の男子高生が軸。みんないいキャラしてる。1番マジメなのが怖がられてる赤馬さんだと思う。
森永 あい
マッグガーデン (2005年09月10日)
最新刊。女の子と男の子が入れ替わるって話。入れ替わった性別の方が向いてるっていう。。。どうなっていくんだろ。
幻冬舎コミックス (2003年11月22日)
全6巻。すごい笑える。天才なんだけどバカっぽい。脇キャラがすごい目立ってる。最後がほんわかいい感じ。
樹 なつみ
白泉社 (2001年11月)
全19巻。頼りたい人が頼ることを了承してくれるってすごい安心感を得られるんだなー。最後はそうなんのかい!って思ったけど、それはそれで。
小学館 (1995年08月)
全6巻。最後がちょっとこっぱずかしい。あだち充だなって感じの話し。
水城 せとな
小学館 (2001年03月)
全5巻。途中すごいヘコむ出来事がある。裁判部がある学校のお話。
武井 宏之
集英社 (2005年01月05日)
全32巻。最後がすごい微妙。打ち切りだそうです。ちょっとした盛り上がりがあっただけに、残念。
日高 万里
白泉社 (1997年07月)
素直な子が無理にスレようとしたらこうなるんだな。かわいいわ〜。
白泉社 (1997年01月)
自分の好きな人が親友を好きってきっついなー。松岡がいて救われたとこあると思う。自分を好いていてくれる人がいるってやっぱデカイよ。
白泉社 (2001年01月)
全13巻。個人的には本庄さんと扇子の2人のからみがすき。胸キュン。
白泉社 (1997年05月)
こんなことってあんのか?って思うけど、次にいかなきゃしんどいだけだしよかったんだと思う。
白泉社 (1996年07月)
好きな人の恋人役するとか、まじでしんどいことですから。それでも一緒にいたりしたかったんだろうなー。
CLAMP
最新刊。今までのCLAMP作品のキャラが出てくる。たまに読みづらいけど、おもしろいとは思う。真っ直ぐな言葉が出てくる。
猫山 宮緒
講談社 (2004年05月13日)
全6巻。
講談社 (1999年08月06日)
全4巻?なんかな?まだ続いてるのか終わったのかわからない。出てくるキャラは一緒だけど、1キャラとその人に関係する人の話が1冊完結。
白泉社 (1998年01月)
全4巻。
集英社 (1995年03月15日)
全8巻。
白泉社 (2000年05月)
全3巻。
赤石 路代
小学館 (1999年02月)
全8巻と特別編。
森生 まさみ
白泉社 (2005年11月05日)
なかじ 有紀
白泉社 (1997年04月)
白泉社 (1999年03月)
ハッスルで行こうの番外編。
和月 伸宏
集英社 (1999年11月04日)
全28巻。
森川 ジョージ
講談社 (2006年06月16日)
最新刊。
鈴木 央
集英社 (2002年08月02日)
全17巻。
冨樫 義博
集英社 (2006年03月03日)
藤崎 竜
集英社 (2000年12月22日)
全23巻。
藤原 カムイ
スクウェア・エニックス (2006年02月25日)
エニックス (1997年07月)
全21巻。
かず はじめ
集英社 ()
全10巻。
衛藤 ヒロユキ
スクウェア・エニックス (2003年10月22日)
集英社 (1998年07月)
安西 信行
小学館 (1995年10月)
全33巻。
藤原 規代
白泉社 (2006年03月17日)
せな けいこ
福音館書店 (1969年11月20日)
えほん
表紙見ただけで怖かった。。。今でもおばけが怖い原因ってこれじゃないの?お母さんがこれを持ってきたら、どれだけ起きてたくてもお布団に行ってたみたい。内容覚えててわかってるハズなのに、今見てもなんとなく怖いかんじがする。
エリック=カール もり ひさし
偕成社 (1989年02月)
もう、何回読んだだろう。色や、話しの作りかたが大好きで、大きくなった今も楽しめるし、ひきこまれてしまう。
ユースケ・サンタマリア 十川誠志 本広克行
ポニーキャニオン (2005年12月17日)
DVD
もちろんプレミアム・エディション買いましたwヘタレだった真下さんがかっこよくなってるよー。結局犯人は・・・。 木島さんが初登場♪♪手をつないでるとことか、照れ笑いなとことか、子どもをちゃんと対等にあつかってるとことかすごい好き。
伊藤英明 塩田明彦
ジェネオン エンタテインメント (2006年04月21日)
終わりかたがせつないよ。 これでいいっていう人もいるだろうけど、私はみんなが幸せになってほしかったんだー。
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