こども・障害・子どもへのアプローチ方法に関するお勧めの本を集めてみました。
流さん
シンシア ウィッタム 上林 靖子
明石書店 (2002年03月22日)
行動療法・SST
関わりの具体的な方法が分かりやすく示されています。子どもを育てるために、まず自分のスキルを高めようと思ってしまう1冊です。全てのパパとママに読んでほしい本です。
森 孝一
明治図書出版 (2003年08月)
発達障害
学校の先生に必要な知識とスキルの本です。学習塾や、ピアノなどの習い事の先生たちにも一読して、学習が困難なこどもの指導に生かして欲しいと思いました。
河村 茂雄
誠信書房 (2002年12月)
SSTに取り組む先生達にお勧めです。学生にスキルを学習してもらう前に、私たち大人も現代の子どもと関わるスキルを学ぶ必要があるんだなと思いました。先生だけでなく、お父さん、お母さんも読んでみて。
大隈 紘子 伊藤 啓介
二瓶社 (2005年05月)
親のスキルを高める事は、子どもの成長に重要な意味をもつ事が良く分かりました。
リンダ・J. フィフナー Linda J. Pfiffner
中央法規出版 (2000年09月)
学級のなかのいろいろな子どもの、それぞれの個性に配慮した関わりのヒントがあります。
キャロル グレイ Carol Gray
クリエイツかもがわ (2005年05月)
社会のルールを高機能広汎性発達障害の子どもに理解しやすく、そして、納得できるように説明するためのスキル本です。
渡辺 弥生
サイエンス社 (2005年07月)
ソーシャルスキルは、人づきあいに必要な技術。保護者だけでなく、専門家にも参考になるほんです。
斉藤 吉人
建帛社 (2001年02月)
笠井 新一郎
建帛社 (2000年10月)
櫻林 仁
音楽之友社 (1996年03月)
橋本 信也
照林社 (1991年05月)
日本聴能言語士協会講習会実行委員会
協同医書出版社 (2001年05月)
ことば
岡部 祥平
星和書店 (1993年12月)
エリアナ・ギル 西沢 哲
誠信書房 (1997年06月)
東 洋
有斐閣 (1978年02月)
山鳥 重
医学書院 (2000年05月)
牧 正興
ミネルヴァ書房 (1990年06月)
臨床心理学
望月 勝久
黎明書房 (2001年09月)
深津 時吉
ブレーン出版 (2001年07月)
中島 義明
有斐閣 (1999年01月)
佐々木 正美
学研 (1993年11月)
Jr.,ヘンリー・D. シュリンガー Henry D.,Jr. Schlinger
二瓶社 (1998年06月)
シェーン リー Sh^an Rees
岩崎学術出版社 (1996年08月)
立石 恒雄
医学書院 (2004年04月01日)
明治図書出版 (2001年11月)
学校の先生向けの本ですが、集団訓練を行う各専門家が参考にできる内容だと思います。
明治図書出版 (2002年08月)
学校の先生、塾の先生、ピアノの先生に読んで欲しい1冊。もちろん実習前の学生さんにもお勧めです。
内山 登紀夫
中央法規出版 (2002年03月)
高機能自閉症、アスペルガー症候群の子どもたちに対して、対応に気をつけてあげる事で、彼らの生活が非常に楽しく、分かりやすいものになる事を痛感しました。
井上 健治
東京大学出版会 (1997年04月)
子どもにも社会があるんです。それを知っているのと知らないのとでは随分違いますよね。
岡崎 祐士
日本評論社 (2003年02月)
日本評論社 (2002年12月)
風祭 元
日本評論社 (2002年01月)
リチャード ネルソン・ジョーンズ Richard Nelson Jones
誠信書房 (1993年02月)
対人関係は私たちの技術によって良くもなり悪くもなります。どっちがいいかと言うと、もう、お分かりですよね。
丸田 俊彦
岩崎学術出版社 (1986年07月)
宮本 忠雄
日本評論社 (1997年05月)
坂野 雄二
有斐閣 (2000年03月)
1ページに一つの内容を丁寧に説明してあります。ある1領域を専門としている実践家が他分野の情報の確認を行ったり、学生が受験のために読んだりするために良い本だと思います。
森 敏昭
有斐閣 (2005年06月)
小林 芳文
学習研究社 (1985年03月)
教育
多鹿 秀継
サイエンス社 (2001年11月)
山田 由佳
日本実業出版社 (2002年06月24日)
次良丸 睦子
北大路書房 (2002年05月)
自閉症、ダウン症、ウイリアム症候群、学習障害の子ども達に関する説明アプローチが詳しく記述されてました。
梶田 叡一
ミネルヴァ書房 (1995年06月)
World Health Organization 中根 允文
医学書院 (1995年11月)
インスー キム・バーグ Insoo Kim Berg
金剛出版 (1997年06月)
インスー・キム バーグ 磯貝 希久子
金剛出版 (2003年07月21日)
ジェラルド・B. スクレア Gerald B. Sklare
二瓶社 (2000年01月)
下山 晴彦
福村出版 (2000年04月)
須田 治
ミネルヴァ書房 (2002年09月)
村山 正治
金剛出版 (2002年08月)
鈴木 丈
中央法規出版 (1997年07月)
新井 英靖 広瀬 由美子
中央法規出版 (2004年10月)
小野 次朗
朱鷺書房 (2002年12月)
水町 俊郎
ナカニシヤ出版 (2005年03月)
東山 紘久
創元社 (2005年03月)
東京大学出版会 (2001年09月)
相対評価・絶対評価、子どもにどのような評価をどんな目的で使うと教育の効果を上げることにつながるのか、などいろいろ考えさせられる本でした。評価って序列つけるだけでなく、教育効果をあげるために必要なものですもんね。
松井 紀和
牧野出版 (1996年05月)
音楽療法
何度も読み直す価値のある本だと思います。音楽療法関係者はたいてい一度は読んでる本です。
杉田 峰康
モラロジー研究所出版部 (2002/05)
入試に失敗した子どもへの関わりのヒントや、家庭内暴力を起こす子どもへの心理などは特に参考になりました。
飯野 哲朗
図書文化社 (2003年02月)
生徒指導に心理的アプローチを取り入れた本で、問題の原因の解消に役立ちそうな内容でした。
ハンス=ヘルムート デッカー=フォイクト Hans‐Helmut Decker‐Voigt
人間と歴史社 (1999年01月)
心理療法的音楽療法を行う人は、必見ですね。本としても楽しんで読めますね(専門家にとっては)
加藤 美知子
星和書店 (1995年06月)
海外の現場の事がわかる貴重な本です。臨床家に読んで欲しいですね。
上里 一郎
至文堂 (2001年09月)
認知心理、生理心理、学習心理、人格心理、社会心理、産業心理、臨床心理等々を分かりやすく整理してありました。図や、読みがな等の配慮もあるてんがうれしいですね。
春秋社 (2000年05月01日)
初心者向きの読みやすい本です。緩和ケアの音楽療法に興味が出ました。
マーガレット ヒール マーガレット ヒール
音楽之友社 (2000年07月01日)
諸外国の先進的な研究にふれられる本でした。日常の臨床の方向性になんらかの変化を与える事も期待できそう。
谷口 高士
北大路書房 (2000年03月)
音楽療法士に必要な心理学です。内容が充実していました。
牧野出版 (1980年12月)
音楽療法を学ぶ時に初めに読むべき本ではないでしょうか。
梅本 堯夫
ナカニシヤ出版 (1996年01月)
音楽療法を行う人には読んでおいて欲しい1冊です。
ダニエル・G. エイメン Daniel G. Amen
花風社 (2001年09月)
自分がなんで片づけられないのか、できないのかが分かり、肯定的に自分を受け止められるようになりました。
東山 明
日本放送出版協会 (1999年07月)
発達心理学
子どもの絵には、こどもの心、発達を知るための情報がたくさん含まれている事が分かりました。
司馬 理英子
主婦の友社 (1999年02月01日)
このシリーズは、発達障害に関わる専門職、保護者以外でも楽しく読める本です。
小貫 悟
日本文化科学社 (2004年07月)
A4版で字が大きくて見やすい本です。保護者、専門家ともに読んで欲しい本です。
山松 質文
大日本図書 (1984年05月)
障害児の音楽療法で有名な本です。小児分野の音楽療法をする人には読んでもらいたい1冊です。
中島 恵子
春秋社 (2002年10月01日)
音楽療法を受けたくなる1冊です。右脳を活性化できそうな技法や、エピソードが充実です。
リサ サマー 師井 和子
音楽之友社 (1997年11月01日)
音楽療法の1分野のGIM。とても興味深い1冊です。
ヘレン・L. ボニー 師井 和子
音楽之友社 (1998年06月01日)
音楽療法の1分野のGIM。興味深い内容でした。
字が多いけど一気に読める内容の面白さです!
アリソン マンデン Alison Munden
東京書籍 (2000年07月)
子どもの理解、関わり方の適性化に関する事が分かりやすくかかれてありました。とても参考になりましたよ。
高橋 美保
秀和システム (2005年03月)
とてもやさしい心理学の入門書です。友達を増やす、意中の人をGETするためのヒントが盛りだくさんでした。
藤岡 一郎
クリエイツかもがわ (2000年08月)
重症心身障害
重症心身障害児の医療的ケア、二次障害に関して分かりやすく書かれた本です。どちらかというと保護者や、入門者向きの分かりやすいタイプの本でした。
小寺 富子
診断と治療社 (1998年11月)
言語発達遅滞児の評価、訓練、経過、予後にわたる説明にとどまらず、症例報告や、研究にかんしても触れてある親切な本です。
田口 恒夫
日本文化科学社 (1996年02月)
構音訓練の分かりやすい本です。養護学校の先生になろうとする学生さんに読んでもらいたい本です。もちろん現場でも使える本ですが。
デイル・S. ブラウン Dale S. Brown
花風社 (2003年03月)
ポジティブに将来を考え方が、今までにない感じて良かった。
主婦の友社 (1997年04月01日)
主婦の友社 (2004年12月17日)
このシリーズはお勧めです。
主婦の友社 (2003年08月31日)
主婦の友社 (2001年02月01日)
「学校心理士」認定運営機構
北大路書房 (2004年04月)
「学校心理士」認定運営機構 岡田 守弘
北大路書房 (2004年05月)
「学校心理士」認定運営機構 松村 茂治
「学校心理士」認定運営機構 石隈 利紀
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