好きな作家を中心に読んでいるので、どうしても偏っています・・・
きのぴーさん
東野 圭吾
講談社 (1995年07月06日)
東野圭吾
短編はあまり読まないのですが、好きな作家のものだったので読んでみました
灰谷 健次郎
角川書店 (1999年06月)
灰谷健次郎
角川書店 (2001年10月)
角川書店 (2002年08月)
角川書店 (2002年11月)
角川書店 (2004年03月25日)
角川書店 (2006年12月22日)
倫太郎たちの成長がもっと見たかった。 筆者の死がとても悔やまれます。
角川書店 (1998年06月)
角川書店 (1999年03月)
角川書店 (1998年05月)
新潮社 (1992年07月)
新潮社 (1992年03月)
新潮社 (1990年11月)
吉本 ばなな
角川書店 (1992年01月)
吉本ばなな
宮部 みゆき
集英社 (1998年10月20日)
宮部みゆき
村上 春樹
講談社 (1991年04月)
村上春樹
ベタだけど、村上春樹にはまったきっかけの本です。 高校時代でした。
新潮社 (1992年05月)
梛野 順三
ぱる出版 (2001年10月)
小売業関連
ペナルティ
竹書房 (2006年02月)
その他
やっぱり好きだし、持っておきたい。
石原 靖曠
日本経済新聞社 (2001年04月)
ダニエル・キイス 小尾 芙佐
早川書房 (1991年05月)
多重人格は高校の時にすごい興味がありました。
スティーヴン キング Stephen King
文藝春秋 (1996年09月)
図書館と名前が付いているから気になったもののイマイチだった。
三省堂編集部
三省堂 (1994年04月)
国友 隆一
日本実業出版社 (1997年03月)
風間 吉郎
経営実務出版 (1995年08月)
昇格試験の論文を書く時参考になりました。
長野 修三
かんき出版 (1998年07月)
木暮 衣里
かんき出版 (1998年09月)
朝日新聞社 (2001年11月)
エンターブレイン (2005年03月31日)
まぁ、表紙だし買っておこうかと。
文藝春秋 (2000年10月)
未読
文藝春秋 (1995年12月)
内田 康夫
文藝春秋 (2007年02月)
内田康夫
光文社 (2007年01月11日)
光文社 (2006年09月07日)
野沢 尚
講談社 (2002年07月16日)
光文社 (2005年06月14日)
講談社 (1997年07月14日)
横山 秀夫
祥伝社 (2007年02月)
安部 司
東洋経済新報社 (2005年10月)
中尾 幸村
新星出版社 (2002年10月)
お世話になりました。
新潮社 (1993年01月)
角川書店 (2002年05月)
光文社 (1999年06月)
角川書店 (2006年05月23日)
どっぷりとファンタジー。 映画ははしょりすぎてがっかりしたけど、原作は人間の善と悪を浮かび上がらせていて、小学校くらいの時ならもっとはまれたかも。
新潮社 (1997年01月)
舞台は同じ古本屋を通しての短編集。 本がキーワードとなる犯罪の数々で、まぁそれなりでした。
光文社 (2005年08月20日)
角川書店 (1999年10月)
角川書店 (2003年12月)
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年07月)
はっきりとした結末はないけれど、若い女性の心理描写にたけていてせつなくなります。
乙一
新潮社 (2006年02月)
文藝春秋 (2004年11月10日)
全国のちょっとおかしいものに着目していく着眼点がとても面白い。
文藝春秋 (2006年12月06日)
やっぱり押さえておかないとね。
新潮社 (1997年09月)
図書館でハードで読んだけど、自分用に買っちゃいました。 村上ワールド全開です。
集英社 (1996年09月20日)
光文社 (1990年12月)
集英社 (2002年05月17日)
たたみかけるようにとにかく暗い。 感情を交えない淡々とした進め方に、2人の深いつながりを感じ取ります。
文藝春秋 (2006年02月)
設定も読後感も後味悪かったです。
講談社 (1992年02月04日)
講談社 (1998年03月13日)
講談社 (2005年08月12日)
時空を超えた話で現実感はないけれど、爽やかな気持ちになれました。
講談社 (1996年10月14日)
東野 圭吾 村上 貴史
講談社 (1999年07月15日)
文藝春秋 (2006年10月)
お兄さんの不器用な弟への思いが胸に突き刺さります。 身内に犯罪者を抱えて生きていく厳しさが身にしみました。
石田 衣良
文藝春秋 (2002年05月)
知人にもらう。
文藝春秋 (2005年09月02日)
知人にもらう。 初めての石田衣良。 登場人物がしっかり書き分けてあって、池袋のちょっとした裏の世界が垣間見えました。
H.F. セイント H.F. Saint
知人にもらった本でした。 透明人間に急になってしまったらどう感じるか、どう生きていくかという描写がホントうまかった。
幻冬舎 (2006年08月)
吉本ばななの世界が広がってました。 映画が公開されたら観に行きます。
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年11月)
A.A. ミルン A.A. Milne
竹書房 (2003年10月)
プーさん好きとしてはキチンと確認しておきたいストーリーです。
山田 宗樹
幻冬舎 (2004年08月)
映画も観ました。ひたすら悲惨な人生だけど、ターニングポイントは自分もありえるようなささいな出来事の積み重ねです。自分の人生はどうなんだろうと向き合える気持ちになれました。
日向 咲嗣
明日香出版社 (1998年12月)
有坂 誠人
ナツメ社 (2001年02月)
宇佐美 百合子
サンクチュアリ・パブリッシング (2004年01月)
石井 希尚
すばる舎 (2005年04月13日)
心のメッセージ21委員会
角川書店 (2003年04月)
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク
評論社 (2005年04月30日)
小学校時代に読んで映画を観ました。ジョニーデップ版も観ました。チャーリーと一緒に私もびっくりし、喜びました。一生大事にしたい一冊です。
ドミニク・チータム
NHK出版 (2003年11月30日)
妹尾 河童
文藝春秋 (1990年06月)
文藝春秋 (2001年03月)
ロアルド・ダール J・シンデルマン
評論社 (1978年08月30日)
星 新一
新潮社 (1982年08月)
星新一
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