どちらかというと No Imageの物のやつの方に 偏愛している作品が多し。
1999さん
子安武人
パイオニアLDC (1997年12月21日)
アニメ・漫画
当時ではまだ知名度の低い子安武人さんにはじまり高木渉、 山口勝平、三木眞一郎、藤原啓治、千葉繁さんと なんとも豪華な声優陣。それに加え、最初から映像が出来ていることもありアニメでは中々ないアドリブが連発してます。面白い3Dアニメ。
池澤春菜 いがらしみきお
バンダイビジュアル (1998年09月25日)
ぼのぼのの方が有名なのかな・・・・・・? 話の内容も大分うろ覚えなのですが 大好きだった事は覚えているの典型。 面白いですよ。
釈由美子 高橋ツトム
アミューズ・ビデオ (2003年06月27日)
ドラマ・映画
漫画のほうも読んでみたい作品。
くまいもとこ 中山由美 金子伸吾
NHKエンタープライズ (2007年04月27日)
久しぶりに観ました。 途中で出てくる問題に答えられません。泣けた。 アリスの作画に気合が入ってます。 力のいれどころを分かってらっしゃる。
日下 秀憲
小学館 (1997年09月)
7巻までしか読んでいないのですがとてもすき。 まとまった時間ができたら最新刊まで読んでみたいです。
マイケル・J・フォックス ロバート・ゼメキス
CICビクター・ビデオ (1995年11月22日)
バック・トゥ・ザ・フューチャー。 見すぎです。物語の運びからセリフまで 熟知してしまったくらい見すぎです。 SFちっくで話全体が明るいテイストになっていて ワクワクしながら展開をみていた記憶があります。
スクウェア (1995年03月11日)
ゲーム関連
やり過ぎに加えはまり過ぎ。 強くてニューゲームにて延々とプレイしています。 物凄く衝撃を受けたゲーム。ラヴォスさんはラスボスの意味じゃない。 続編はやってないのでどうなってるかわかりません。
任天堂 (1996年03月21日)
カービィでこんなにはまったのはないんじゃないかな。 コピー能力の幅が半端じゃないので自分の好きな能力で 全ステージ攻略とかやったり。 ヨーヨーとスープレックス愛用。
スクウェア (1999年03月18日)
これは何度も何度もやりました。 ステージの細かい所の作りが可愛く的をえていて ストーリーモードの進み方が 絵本を読み進めているようで堪りませんでした。 オリジナルカートでグリップ0のスピンターボ走法を試みたのはいい思い出。
任天堂 (1996年03月09日)
グラフィックの可愛さとやりこみ要素の多さもあいまって かなり楽しんでやってました。 ミニゲームが豊富なのがまた良。 途中のカジノで延々と遊んでいたのはいい思い出。
斎藤 隆介 滝平 二郎
岩崎書店 (1969年12月31日)
エッセイ・小説・絵本
小学校の頃に読んだっきりなのですが 版画の迫力ある切り込みと 繊細な花と鮮やかな色彩に惚れ込みました。 今でも絵を鮮明に思い出せます。
ジャレコ (1986年10月31日)
強くオススメするのははばかられるけど 一度プレイしてみてほしい作品には違いないかな。 探偵ものなのですが運の悪い時には 事件が起こる前からゲームオーバーなんて事もざらです。 ゲームが始まりません。そこを笑って許せるのがこの作品の究極の魅力。
ノバ (1991年08月09日)
お母さんが好きでそれに付き合ってたらはまってしまったゲーム。 説明するのがちょっと難しいです。 とりあえず戦います。シューティングゲームみたいな感じです。 そういえばこういうジャンル最近見かけないかも。 これはちょっとした大穴。
ゲーム・ミュージック
SME・ビジュアルワークス (2000年03月08日)
お友達のオススメで遊びました。 絵柄の可愛さにずきゅん。操作の楽しさにばきん。 物語にまじなき。見事に製作者の手のひらでピーヒャラ躍らせていただきました。 またやってみたいゲームです。 クリアしやすいので何度も出来そう。
アトラス (2000年12月15日)
隠れハムスターなるものがあって 全部集めるためにたくさん育てました。 今現在も育成中。 ハムスターは三種類育てられて リアクションも豊富で中々あきません。
夜麻みゆき
スクウェア・エニックス (1999年10月)
古本や練り歩いて探してました。 ファンタジーといって真っ先に思い出すのはこれです。
松本人志 松本人志
バップ (2001年02月21日)
熱い。
佐藤雅彦
ポニーキャニオン (2006年12月01日)
一つ一つの装置の動きが見れて嬉しい。価格が高い。
竹内信次
ポニーキャニオン (2000年11月15日)
一生愛す。
エリザ・ドゥシュク ジョン・ハーモン・フェルドマン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年07月29日)
完結してない分安易にオススメするのは躊躇われますがとにかく面白い。新感覚ミステリー。
天海祐希
バップ (2005年12月21日)
刺激の強いドラマでした。主人公達の様子は等身大の小学生の心理を丁寧に描いていて どちらかというと学生の子達の方が興味を持ってみていたドラマという印象があります。
川上とも子
SME・ビジュアルワークス (2002年12月04日)
観てました。あまのじゃくを。
入江雅人 内村宏幸
ポニーキャニオン (2006年10月18日)
こんな企画がNHKで放送されていること自体が十分なネタ。 いつも楽しく見てます。
星 新一
新潮社 (1978年03月)
星新一さんのショート・ショートの世界は おいしくいただいております。
タモリ
フジテレビ (2000年11月15日)
どれに何が入ってるかわからないのですがとりあえず画像付を。 一話完結式のオムニバス。 「チェス」や「迷路」がお気に入り。
田中一成 千羽由利子 谷口悟朗
バンダイビジュアル (2004年04月23日)
OPに惚れてそのまま観てました。おすすめ。
河原木志穂 なかむらたかし なかむらたかし
バンダイビジュアル (2005年03月25日)
序盤から中盤にかけてのスローテンポを見ていくと もれなくご褒美のギリシア編が待ってます。
寺島拓篤 河森正治 河森正治
メディアファクトリー (2005年07月22日)
今でこそ有名ですが当時はスルメアニメ。 3話辺りまで話が良く見えず11話辺りで ようやく話のテンポがつかめてその後は ガンガン楽しんでました。 アクエリオンと言ったら第一期のOPですが第二期もオススメですよ。
保志総一朗 谷口悟朗
バンダイビジュアル (2001年11月25日)
一気にはまると思いきや私にとってはスルメアニメ。 途中で挫折しそうになったのですが10話から急激に楽しくなりました。 酒井ミキオさんの歌も世界にぴったり合っていて素敵。
金田朋子 水野祥司
コナミデジタルエンタテインメント (2003年08月27日)
ボンバーマンで泣くとは思ってなかったんだよ。 「子供向け」でなく「子供に見せたい」アニメを 目指したスタッフさんに憧れる。 45話と最終話は特に涙腺決壊警報。
さくら ももこ
集英社 (2001年03月16日)
さくら先生のエッセイは面白い文章でしょっちゅう読んでます。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
今現在においてすごく安定した話の進みに大尊敬。
佐藤 マコト
講談社 (2001年02月20日)
とりあえず、見るといい。
仲間由紀恵
ジェネオン エンタテインメント (2000年12月08日)
現実のはずなのにどこか非日常を感じるドラマ。 数々の迷言を残していてその中のどれか一つくらいは言う事があるはず。
水谷豊
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年11月03日)
犯人の見当は序盤につくのですが 右京さんがどうやって犯人を追い詰めていくかの 心理戦がツボだったりします。さいごにひとつだけよろしいですか。
天海祐希 hitomi
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2004年09月23日)
おしゃれ楽しい。
ALI PROJECT ALI PROJECT
ビクターエンタテインメント (2002年07月24日)
CD
ALIPROCECT関連のアルバムは色々出てますが オススメするのはコレ。 現在アニメとかでよく使われる黒アリ表現だけでなく 白アリもふんだんに入っていて ALIPROJECTを初めて聞く方とかには 良い入門CD。・・・・・・と言われて買いました。 その通り、バラエティに富...
霜月はるか 霜月はるか
ティームエンタテインメント (2007年02月28日)
まるでミュージカルを聞いているような感覚になる 壮大で暖かい歌の数々がはいってます。 ラストで涙腺緩みました。
アンドルー ラング エロール ル・カイン
ほるぷ出版 (2000年06月30日)
挿絵にほれて即購入。 幻想的な絵が童話を惹き立ててます。
KAGAYA
河出書房新社 (2005年04月20日)
CGでの描き込みが秀逸。
きたの じゅんこ
小学館 (1999年08月)
色鉛筆で描かれた繊細な世界。
能登麻美子 安藤雅司 今敏
アスミック (2004年04月28日)
家族でたっぷり楽しんだ作品。 これはまた説明の難しい作品。 刑事さんの最後のきれっぷりに惚れてみる。
ゲーム・ミュージック 近藤浩治
ポニーキャニオン (1996年07月19日)
どれほどの時間をこれに費やしたかわかりません。 絵の中のステージが全て異なる世界に惚れ込みました。
幻冬舎コミックス (2002年03月)
名前を聞いた時「ゴジラの親戚?」と思っていたのですが なんともメルヘンでちょっとブラックの効いた 雰囲気がドつぼでした。世界もメルヘンにあいまってとても幻想的。
エニックス (1994年02月)
ふっかつのじゅもんを間違えます。 世界の半分をいただいてみる。
志方あきこ
ハッツ・アンリミテッド (2006年10月25日)
民族系音楽です。 眠る時に聞くと安眠できる素敵CD。 高音で上質な声に癒されます。
新井 理恵
小学館 (1992年01月)
少女漫画です。4コマ漫画の革新的存在ではないかと。
柿原徹也.小西克幸 今石洋之
アニプレックス (2007年07月25日)
テンポが速く、抑える所はキッチリ抑えて 燃えるアニメ。名言が名言としてしっかり輝きます。 たまに視線に困る所が。ぐっじょぶ。
カプコン (2007年04月12日)
画像は最新のを。 最初こそ裁判と敬遠してしまっていたのですが いざやってみると楽しくさくさくやってました。 オドロキヘッドフォンは現在使ってます。よく聞こえます。
ゲーム・ミュージック 光田康典
プライエイド (1995年03月25日)
ゲーム中に使われた曲全曲+未公開の曲が入ってます。 とっても良いです。個人的には「風の憧憬」「黒の夢」「時の回廊」が絶品。 時代、時代に合うBGMが聞いてて感動します。 ゲームでは使われなかった未公開の曲はとても完成度が高いです。
デジキューブ (1999年02月)
キャラクターの一つ一つの デフォルトがえらく可愛い。 攻略本としても痒いところに手が届くつくりになっていて プレイ中非常にありがたかったです。カラーで見やすいのもまたよい所。
ヤマサキ リエコ
メディアファクトリー (2006年07月)
誕生日に友達がプレゼントしてくれました。らぶ。 優しい色合いと愛らしいキャラクターが 疲れた心を癒してくれます。 ちょっと休憩したい時とかに一読。
たかはし みき
ソニーマガジンズ (2005年03月)
色鉛筆で塗られた暖かい色合いで 三都・京都のおいしいパンや料亭の紹介が されていて読んでいてお腹が空きます。
芥川 龍之介
文藝春秋 (1997年02月)
教科書に載っていた羅生門に衝撃を受け そのまま芥川先生の作品を読み漁りそのまま どっぷりはまってしまいました。 色々読みましたがやはり思いでもあいまって 羅生門がお気に入りです。
若林直美 小野不由美
ポニーキャニオン (2003年10月16日)
自分の価値観を変えてくれたアニメ。 これ見てなかったら人生変わってたかもしれない。よくない方向に。 重厚な世界に浸ってください。
増田 こうすけ
集英社 (2000年09月04日)
ゆるいテンポがツボの漫画。 巻を増す毎に前の巻でやっていたような話が出てきたりして 次の展開が予想できるようになってくるのですが 前に起こった話とは微妙に違う、展開も少し違う。 そういうちょっとしたズレを味わう事が 日和の醍醐味だと思ってます。 ...
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