超・殺人事件―推理作家の苦悩 (新潮文庫)についてのkzhwatanabeさんのレビュー
本
/ 新潮社
/ 301ページ
/ 2004年04月発売
レビュー by kzhwatanabeさん
未設定
読み終わった
読了日 : 2011年09月17日
登録日: 2011年09月18日
2011-09-18T23:01:08+09:00
ミステリーというか、ユーモアです。むしろ、昔の星新一とかのショート・ショートに近いかな。
仕事柄「超税金殺人事件」が笑えた。「十二人の浮かれる男」に筋立ては似ているかも。
レビュー登録日 : 2011年09月18日
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