20031130さん
和泉 明日香
白泉社 (2005年10月05日)
全2巻。丁寧に描かれていて、読んでいて幸せな気持ちになりました。
来楽 零 柳原 澪
メディアワークス (2006年02月)
哀しい作品。
ドナ・W.クロス 阪田 由美子
草思社 (2005年10月)
映画化が実現したら、見に行きたいです。
安野 モヨコ
講談社 (2005年07月22日)
昔は絵柄が苦手で興味がなかった安野モヨコ作品の面白さに最近気付きました。
ふじもと ゆうき
白泉社 (2005年08月19日)
全2巻。話が進むごとにどんどん面白くなってきていたので、もっと続けて欲しかったです。脇役たちのサイドストーリーとかも。
ローラ・インガルス ワイルダー こだま ともこ
講談社 (1988年06月08日)
再読本。実際に自分が生活したら感じられないのだろうけれど、やっぱり何度読んでも食べ物は最高においしそうだし、生活描写は魅力的です。福音館版ももう一度読み直したくなりました。講談社版は初版本の挿絵。
小河 正岳 戸部 淑
メディアワークス (2006年02月10日)
かわいい作品。
(2005年12月13日)
唯一リアルタイムで雑誌掲載時に読むことが出来、その後コミックを購入した太刀掛秀子作品の文庫化。とても懐かしく、あの頃の優しさもそのままでした!
城平 京
スクウェア・エニックス (2006年01月21日)
全15巻。新作小説が発売される気配が無い、城平京さんの作品を読みたくて購読し始めたこの作品も完結してしまいました。この作者らしい伏線の嵐、論理合戦、広がった大風呂敷がどうなるかと思っていましたが、決着がつきました。読後に物悲しさが漂うのも城平作...
天河 りら 杜 真琴
集英社 (2005年07月29日)
表紙のイラスト杜真琴さんと最初気付かず、新人の人だと思っていました(笑)。内容は、最後に倒した相手に対しての描写が無く、自分たちのことだけを騒いでいる主人公たちに・・・です。それと、作者の天河りら=さいきなおこだと初めて知りました(笑)。
三原 ミツカズ
朝日ソノラマ (2005年12月)
1〜2巻。すっごく面白い!!早く続きが読みたくてたまらなくなります。話が1話進むごとに、すべての登場人物がそれぞれ主人公なんだと感じられる不思議な感覚を味わっています。まだまだ謎が多すぎ。
吉野 朔実
小学館 (2002年02月)
小学館文庫版3巻の巻末エッセイは、もう一つの恋愛的瞬間エピソードのようで、穂村弘さんに興味がわきました。「体だけでなく、心も自由にした方が楽しいから」のセリフにドキドキしました。
井辻 朱美 中山 星香
早川書房 (1992年01月)
海外ファンタジーを読んだ気分です。主人公のマルコムの成長した姿が、「妖精国の騎士」のローラント王子と重なって見えました。
伊藤 美樹 中西 利恵
成美堂出版 (2005年11月)
子供の頃から行事は押さえた家庭で育ってきたのですが、もっと究めてみようと思い購入。昨日(2.3)は節分。恵方巻き・鰯のつみれ汁を食べて、こっそり(ビルなので)豆まきをしました。
J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien
岩波書店 (2000年08月18日)
冒険者には全く向かないだろう性格のビルボ・バギンズ君の行動に苦笑していたのが、後半の成長には驚きました。
藤原 京 菊地 竜也
集英社 (1998年06月)
謎が解き明かされないまま作者の方が消息不明。続きが読みたいです!!⇒復活されたみたいですね(2006.1)
平岩 弓枝
文藝春秋 (1992年02月)
上巻に比べると、ややパワーダウン気味でしたが、一気読み出来ました。嫌な人たちが退場しちゃったのが、残念でした(笑)
何年も前に上巻だけ読んであって、下巻を読む前に読み直して見たら、非常に面白かったです!!10年以上前の作品なので、舞台となっている芸能界の実状は今とは違うかもしれないけれど、登場人物たちの描写が生き生きしていて、嫌な人率高いのが又楽しめます。時...
(2000年08月00日)
ささだあすか作品の平凡な日常生活描写のおもしろさに今更ながらはまっています。絶版になる前に全作品揃えておけばよかったと、後悔。
宮崎 柊羽 七草
角川書店 (2005年06月30日)
導入部は読みづらかったですが主人公に愛着がわいてくると、なかなか楽しめました。肝心の「神様」の設定は難あり。どこが「神様」なんだろう?と首を傾げたくなりました。それと、主人公を自分の都合だけで巻き込もうとする人物(神様)に嫌悪感を感じさせるのは...
東京創元社 (1998年07月)
とにかく大大大っ好きな作品です。
菅 浩江
早川書房 (2004年03月09日)
読み通すのにえらく時間がかかりました。主人公の奥さんが学芸員として大事な資質を持っていたという最後の設定は分かるけれど、それだけでなれるものでははないでしょう学芸員ってと思ってしまいました。
神月 摩由璃 あしべ ゆうほ
小学館 (1995年12月)
あとがきには次巻ですべての謎に決着がつくらしいと書いてありますが、その後発刊された形跡なし、作者の消息も消えてしまった未完作のようです。実に残念!!神月摩由璃さんの情報求む!
エリック・ジェローム ディッキー Eric Jerome Dickey
角川書店 (2002年03月)
外国の人の日常生活が感じられる小説って好きです。
三浦 勇雄 屡那
メディアファクトリー (2005年10月)
クリスマスの時期にはクリスマス関連本を2005年度第2弾。同じMF文庫新人賞出の「彼女はミサイル」が良かったので期待していたのですが、メインキャラのリポーターの女性がどうしても好きになれずに、後味の悪さが残る読後感でした。途中は先が楽しみで、スイ...
P・リチャ ード・エヴァンズ 笹野 洋子
講談社 (2005年11月15日)
クリスマス時期にはクリスマス関連本を2005年度第一弾。
竹内 真流太 鈴木 雅久
エニックス (2001年05月)
竹内真さんの別名義作品と聞きましたが本当でしょうか?
松尾 由美
東京創元社 (2003年12月)
妊婦であるからこそ出来るミステリー、女性作者だからこその設定に楽しみました。
長森 浩平 橘 りうた
角川書店 (2004年10月29日)
ウェービーさんがやけに印象に残りました。
フランソワーズ サガン
新潮社 (1958年05月05日)
「悲しみよこんにちは」の時にも感じましたが、私には別世界すぎるかも。
佐々木 丸美
講談社 (1987年02月)
佐々木丸美さんの「雪の断章」を昔々読んで、今回この「忘れな草」を読んでいたら、後半登場したある人物の名前にアレ? っと思い当たり、もう一度「雪の断章」を読み返してみると、なんと三部作つながりでビックリ!最後の「花嫁人形」も続けて読もうと思いました...
杉浦 さやか
ベストセラーズ (1998年03月)
杉浦さやかさんの本を読んだ後は、本の中に出てきた場所をメモしておいて、いつか訪ねようと計画しています。
水口 敬文 シギサワ カヤ
第9回スニーカー大賞受賞3作品の中では一番良かった。
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2003年10月)
神月 魔由璃 あしべ ゆうほ
小学館 (1995年07月)
私にとって神月摩由璃さんの文章は心地よく読めます。この本で宝石にも興味がわきました。
普段文庫しか買わないのですが、<映画化決定>の文字に視線が!公開前に読んでおこうとまず上巻を。実在した人物かどうかは別として、ハラハラしながらあっという間に読みました。
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