まあ、借りたり買ったり、読み終わった本を徒然に。
さくらさん
貴城 けい
講談社 (2008年05月22日)
女性についてあれこれ
スティーヴ ビダルフ Steve Biddulph
草思社 (2004年05月22日)
家庭・家族・育児とか。
明橋 大二 太田 知子
1万年堂出版 (2007年11月07日)
木村 まさ子
グラフ社 (2007年05月)
スティーヴ・ビダルフ
草思社 (2002年02月)
益田 ミリ
幻冬舎 (2008年01月)
すーちゃん、35才独身・貯金200万円<BR> 本の帯に「まさかワーンと泣くとは思わなかった」と香山リカさん号泣!ってあったけど、ほんまかいな、とか思いつつ読んだ本。<BR> この漫画・・・。<BR> やられたー!!!!!!!!!!!<BR> 不覚にも4コマ漫画で泣か...
得田 之久 たかはし きよし
福音館書店 (2005年04月15日)
子どもの好きな本。
子どもってだんご虫好きよね。<BR> 私の息子もだんご虫大好きで、ずっと観察しています。<BR> あんまりだんご虫、だんごむし、と言うので、この本を与えたら、もう大喜び。(^^)<BR> あまり読みきかせをしない我家ですが、この本は息子が「よんでよんで!」とやっ...
久米田 康治
講談社 (2005年12月16日)
漫画。
すごく絵が綺麗。<BR> 洗練された感じで好き。<BR> キャラクターの名づけセンスが絶妙に上手い!!<BR> 話がすごく不思議。<BR> 読むとどっと疲れる。<BR> それはあまりにも作品がネガティブでいてポジティブだから!<BR> <BR> でもなんでか。<BR> その絶...
衿野 未矢
双葉社 (2007年04月)
いろいろツッコミどころはあるけれど、確かに世の中には「さん」でしか呼ばれない女性と「ちゃん」付けで呼んでもらえる女性がいる。<BR> どちらのタイプが幸せかは別として、女性のどろどろなところがわかるかも知れない本。<BR> 私はさんつけや気がついたらその...
深澤 真紀
祥伝社 (2007年10月)
この本マジでヤバイかも!<BR> 私ってーこう見えて日本語ダメな人じゃないですか、だからこういう本ってつい手に取ってしまううんですけど、私かなり気にイッちゃったかも。<BR> <BR> 表題通り「思わず使ってしまうおバカな日本語」の数々(今時の言い回しってや...
酒井 順子
講談社 (2007年02月09日)
酒井順子さんの文章って、読んでてとっても面白いです。<BR> 本の帯には『30代、ラストスパート!』とか書かれてるけど、へー、あのオリーブ娘がもうそんなになりますか、って感じ。<BR> 位置づけとしてあの負け犬本の続々編ということになってますが、まあその方...
カレン レビン Karen Levine
ポプラ社 (2006年03月)
漢字に振り仮名がふられてるような子供向けの本なのですが。<BR> 大戦時、理不尽にガス室に送られた人は本当にたくさんいます。 「アンネの日記」でユダヤ人に対しての言われのない差別をご存知の方も多いでしょう。この「ハンナのかばん」はアウシュビッツのガス...
平岩 弓枝 蓬田 やすひろ
毎日新聞社 (2007年09月27日)
小説。
はらはらと感動の涙が出ました。<BR> よかった、よかったねえ。<BR> 師弟愛の美しさにも感動しました。<BR> <BR> 恐ろしいほど健気で可愛らしい悟空も相変わらず犯罪的に素敵でした。(*^_^*)<BR> <BR> 知ってるようで知らなかった「西遊記」の結末もなるほどー...
ひかわ きょうこ
白泉社 (2007年09月05日)
もう少し突っ込んで描いていただきたいけど、本当にそうしたら少女漫画じゃきっとなくなっちゃう、だからこれでちょうどイイ。<BR> ちゃんと計算されてるなーって思います。<BR> 流石ひかわきょうこ先生!!!<BR> ひかわさんの漫画はどれもはずれないから安心し...
枢 やな
スクウェア・エニックス (2007年07月27日)
この漫画タイトルがめっちゃイイですね。<BR> 「黒執事」。タイトルからしてもう読者を誘ってます、妄想の世界へ(笑)。<BR> イギリスのことは実はよくわかんないけど、よく調べて描いてはるなあ、って感じです。<BR> 内容もいろんな意味で読者をソソリマス、アオ...
スクウェア・エニックス (2007年02月27日)
ボンボヤージュ
ゴマブックス (2007年09月18日)
ある日めざましテレビを観ていたらボンボヤージュさんの「旅ボン」が紹介されていました。<BR> ボンボヤージュというイラストレーターや可愛いちびギャラの存在は知っていてもあんまり良く知らなくて、それでもあの可愛いキャラクター達はどんな人が描いているんだ...
学校外教育研究会 早川 裕子
教育史料出版会 (2006年12月)
いつもイラストや漫画つきの育児本を読んでいるのでちょっとしんどく感じましたが、いろいろ考えることの出来た本です。
明橋 大二
1万年堂出版 (2007年03月13日)
1万年堂出版 (2006年09月06日)
1万年堂出版 (2006年04月12日)
1万年堂出版 (2005年12月01日)
1万年堂出版 (2007年02月08日)
今まで『子育てハッピーアドバイス』シリーズはたくさん出ていたらしいですが全然知りませんでした。<BR> この本はシリーズの中からポイントを選んで、短く、けれど的確に育児の必要なこと不必要なことを教えてくれます。<BR> 時々どのページをめくるでもなくパッ...
辰巳出版 (2006年08月26日)
元気な恋の達人おばあちゃんが教えてくれるさまざまな生活の知恵は、読めば「ああ、そういうのもあったよね」、けれど「そっかそうすれば良かったんだ」と納得できて手軽に実践出来そうなものばかり。<BR> 漫画が可愛いのもあって素直に読めます。<BR>
松永 暢史
扶桑社 (2006年04月)
私、男兄弟いません。<BR> なのに出来た子どもは男の子。<BR> そりゃあビックリすることばかりで。<BR> 体の構造も違えば、行動も昔女の子(笑)だった私には理解不能!<BR> どうしたらいいのかわからなくて家を飛び出したくなることも何度か。^_^;<BR> そんな...
坂東 眞理子
PHP研究所 (2006年09月16日)
面白かったです。<BR> よくある「愛される女性になるには」とか恋愛一辺倒でないところが良いと思いました。<BR> 読んでいて「なるほど!」って思うところもいっぱいあって勉強になります。<BR> 今更〜なこともいっぱい書いてあるけど、その今更なことが自分は出...
西原 理恵子
毎日新聞社 (2007年07月20日)
・・・・・・・・・・・・ほろり(涙)。<BR> <BR> 家族って、大切だなあ。<BR> 大事にしたいです。<BR>
ジョン ガーウッド John Garwood
ジャパンマシニスト社 (2000年05月)
子どもを持つと子どもの一挙一動が気になるし可愛いし愛しい。<BR> でも、その大事な子どもが熱を出した時!<BR> お腹が壊れた時!<BR> どうしたら!<BR> どうして子どもは一般診療が終わった或いは診療時間外に熱をだすのか?どうしたら!!!!<BR> 救急車な...
毎日新聞社 (2004年03月)
「毎日かあさん」毎日新聞に好評連載中である。<BR> 毎日新聞に連載されているから「毎日かあさん」というタイトルなのかと思ってたら、いやそれもあるのだろうけど、自分が母になってみてわかったが、お母さんって24時間対応年中無休交代勤務なし残業休日手当て...
平岩 弓枝
毎日新聞社 (2007年03月)
そういえば、西遊記ってテレビやアニメや子供向け小説なんかで知っていても、結末は知らないと言うか覚えてないと言うか、お経をもらえてそれからどうなったの?などと言うことを私は知らない。<BR> で、私の中の悟空のイメージはテレビでみた堺悟空とかドリフが...
高屋 奈月
白泉社 (2007年03月19日)
終わってしまった。<BR> この漫画、始まった時は三巻くらいで終わったりして、などといらん心配をしていましたが、開けてビックリ23巻もの大作になってしまいましたね。<BR> ちょいと説教くさいところもあるけどそれもものすごく味わいぶかいイイ漫画だと思う。 ...
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