漫画、多いな。流行り物好きです。
新谷さん
櫻井孝宏 中村健治
角川エンタテインメント (2008年01月25日)
超綺麗。超面白い。で、ほどよく背筋がぞっとします。これは絵もそうですけど、話もよく凝ってあると思う。
上条 明峰
講談社 (2007年10月17日)
期待して買っただけに、ちょっと…。この後面白くなるのかなー、という不安はあります。
九条 キヨ
角川書店 (2007年05月26日)
これまた絵に癖があるけれど、私は好きな部類でした。綺麗というか繊細というか。グロエロですけど、面白いと思います。それなりに。
エニックス (2007年03月29日)
なんか、海外版が豪華すぎて、最初に買ったのが馬鹿みたいに思えてくる。しかも、チェインオブメモリースをやっていないと話しが分からない。でもグラフィックのレベルは格段に上がっています。
大羽 快
メディアファクトリー (2007年09月22日)
絵に癖があるけれど、面白い。歴史を知らない人でも楽しめるはず。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
文章の繊細さは感じる。話も。ただ、読み終わった後、何だったんだろうという気になる。
河原 和音
集英社 (2004年03月25日)
この主要二人、ほんとに好き。
高山 しのぶ
一迅社 (2005年03月25日)
絵がとても綺麗。でもたまに見難い。話は、普通かな。
宮下 英樹
講談社 (2004年11月05日)
面白い。それで充分。
浜崎あゆみ 浜崎あゆみ
エイベックス・トラックス (2004年03月31日)
実を言うと、浜崎さんは余り好きな歌手ではない。けれどこの歌がCMで流れた時、一回聞いただけにも関わらず頭に焼き付いて離れなかった。
小畑 友紀
小学館 (2002年10月26日)
心理描写が上手い。こういう恋愛をしたいかどうかはともかく、恋したいなぁと思えてくる。
えぬえ けい はやみね かおる
講談社 (2005年11月04日)
この巻の、とある部分がとても好きです。当初この人の絵は、余り好きではなかったのですがその場面を見て、ハッ、としました。
田村 由美
小学館 (2002年02月)
今以上に物知らぬ時に出会ったこの漫画には、衝撃を受けた。絵柄が古いのも気にせず読める。
美嘉
スターツ出版 (2006年10月)
小説、とは言い難い。友達に勧められて読んだけど、正直男性が可哀想でならなかった。
仲村 佳樹
白泉社 (2007年02月19日)
シリアスな場面のはずなのに、笑える部分があるのは凄い。笑いを堪えるのに必死なぐらい、面白い代物です。
羅川 真里茂
白泉社 (2004年04月19日)
この巻は、ほんっっっっとに泣きました。ただこれは、1巻から読んで得られる感動だなぁ、と。ファンで良かったとしみじみ思いました。
日向 武史
講談社 (2006年06月16日)
某有名バスケ漫画と似てるだの何だの言われてますが、全くの別物。とても面白い。この巻はホロリときます。
ナムコ (2005年12月15日)
長い。けれども音楽・話・人物、凝っていて面白いです。二人の主人公が対峙する時は、コントローラーを力の限り握りっぱなし。
naked ape
一迅社 (2005年09月24日)
単刀直入に言うと、微妙。絵は上手いけれども、似たような人物がチラホラ。一回読んで大体の話が分かってからもう一度読むと、いいかもしれない。
スエカネ クミコ
角川書店 (2006年12月22日)
2巻に出てくるディーヴァが、とても綺麗です。話は、本編を見ていて疑問に思っていた事が少し解けたという感じ。
元ちとせ
EPICソニー (2002年07月10日)
10年に一人の歌声と言われるのも納得。凄い。
天野月子 天野月子
ポニーキャニオン (2004年01月21日)
自虐的な歌詞と、喉が張り裂けんばかりの歌声が、好き。
RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年02月15日)
良い悪いはあるけれど、とても好き。
手塚 治虫
秋田書店 (1993年07月)
どの巻を読んでも、好きだなぁ。読めば読むほど嵌り・考えさせられます。
ジョージ 朝倉
講談社 (2005年03月11日)
女の子がとにかく可愛い。少女漫画なんだけど、少女漫画と感じさせないこの人は、絵も話も素敵。
井上 雄彦
集英社 (1996年10月03日)
青春とはこのことだなぁ、と読むたび思う。凄いです、井上さん。
岡野 剛 真倉 翔
集英社 (1994年01月11日)
幼心に植えつけられた恐怖は忘れまい。それでも買い続けたってことは、幼心に面白いと思ったってことだけど。
カプコン (2006年04月20日)
枯れていた木に、花々が咲く瞬間は何時見ても、何度見ても、鳥肌がたちます。それだけ凄いグラフィック、面白いって話。
はやみね かおる 村田 四郎
講談社 (1994年02月15日)
探偵物にしては珍しく、人殺し等が無い。読んでると癒されます。
もう、この人凄い!テニス漫画とはこれだ。この巻はテニスらしいテニス、してませんけど。
樋口 橘
白泉社 (2005年03月18日)
すみません、少女漫画だと馬鹿にしてました。泣けます。この後に続く巻も泣けます。
霜月 かいり
メディアファクトリー (2007年03月23日)
作者様が、戦国BASARAのメディアコミックを描いていたということで買ったわけですが、普通。見辛いなぁ、と思うものの、絵は綺麗です。BASARA好きな方はこの漫画も好きかもしれません。
カプコン (2005年07月21日)
バッサバッサ斬っていけるのは、爽快そのもの。アニメもいいなぁ、と。
よしなが ふみ
白泉社 (2006年11月29日)
人間誰しにもドラマがあるって言うけど、正にこれだよ。絵がとてもシンプルで好きです。
空知 英秋
集英社 (2005年08月04日)
松平のおっちゃんのあの台詞が、何故か好きです。
講談社 (2005年12月16日)
不覚にもホロリ。この巻まで読んで、ほんと良かった。
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