ちゃつみさん
村上 春樹
講談社 (1987年09月10日)
文の表現が私には合っていなくて なかなか話の内容が頭に入ってきませんでした。苦労の一冊です; 全体を通して思ったことは 「結局これって僕と直子のお話なんだよね?」ぐらいです。 いまいち冴えない(イメージ)男と、他の子とは少し違った直子の。 療養...
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年11月16日)
金曜ロードショーで見ました。 重役であるハウル自体、私は好かないのと ジブリ独特の伝わりにくさ、が合わさって初めてジブリで好きではない作品とめぐり合いました。 一言で言うのはものすごく申し訳無いのですが 私から見れば新婚旅行=ハウル、っぽいです...
森 絵都
角川書店 (2006年05月25日)
読んだのはこれじゃなくて、学校から借りたのですけど笑 スポ根を書こう!と思った筆者と それを読もう!と思った読者で成り立っているような気がする本です。 なんというか、熱血〜!って感じはしなくて さわやかだけどしつこい、さっぱりしてそうでねばっこ...
桜庭 一樹 杉基 イクラ
富士見書房 (2008年03月08日)
下も読みました。てゆーか、え?これって漫画ですよね? 上はわけがわからぬまま、下を読んでようやく話が分かった感じがします。 藻屑が人魚だ嵐だって嘘をついて何度も自分に言い聞かせるようにしていた姿が 話のほとんどを理解したときに痛々しく思えました...
杵渕 幸子
集英社 (1987年06月19日)
表紙がこれで合ってるか分かんないけど。 教室にあった本だから拒食症の女の子の内容だなんて思ってもみなくて 最初辺りはおもしろかったけど半ばは恐くなってくる程だった。 この本を読みながら食事なんて絶対できない。 ウィルソンだっけ?ケサの拒食を治し...
佐藤 多佳子
新潮社 (2002年10月)
誤解している。 将来木島が村田宅にあいさつをしに行ったら 両親は大反対した後、結局は同意するんじゃないかなあ。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年09月28日)
テレビで見たのでこれ(画像が)で合ってるかどうか分かりませんが・・・ 感想は、 コマーシャルを見ての印象より全く違った ということ だけです。
宗田 理
角川書店 (1994年12月)
つまんない
角川書店 (1997年12月)
なんつーか、話の内容が分からん。 まだあたしが子供なことが原因なんだろうけど。 もうちょい知識を身に付けてから読み返そーっと。
角川書店 (1992年12月)
理さんらしくない作品。 菊地のデスマッチをおまけとしたいのか本題にしたいのか分からない。 話の内容のアイディアはおもしろいものだけど あまりそれが上手く伝えられていないと思った。
角川書店 (1991年12月)
いいよね。 「ぼくら」にはいつもエネルギーとスピードがある。 何もしていなくても中学校生活はいいと思うよ。
佐藤 よし子
ナツメ社 (2007年01月18日)
なるほど、そんな方法があったのか
高山みなみ 宮崎駿 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (1997年11月21日)
短い。思ったより短いよあなた 宅急便とか言ってるけど実は4・5回ぐらいしか仕事してないんじゃないか? とか思っちゃうぐらい お母さんが二度も魔法の失敗をしていたのは 大人になっても修行は必要だ、とかそういったことを伝えたいがためにやったことなの...
角川書店 (1990年07月)
ええ話だ。 ボスとカマキリが命をかけて「ぼくら」を守るだなんて 良い話だ。
角川書店 (1992年08月)
おもしろいけど読み返す気になれん
角川書店 (1989年04月)
ふーん
角川書店 (1995年06月)
今ドキこんな勢いのある若者なんていねーって。 登場していた中学生が小学生と錯覚を受けるほど 時代が違う。
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
料理している描写が好き。 最後はなんか、終わった感じがしない。
赤川 次郎
角川書店 (1984年02月)
ふーん 気付けばこれも、赤川次郎。
角川書店 (1988年10月)
5、6ぐらいの短編集。 大人から見る世の中 ってことですね。
柴田 よしき
文藝春秋 (2001年10月)
やっと完読。 『人間のライフスタイルは小さなこと、足下にあるようなもので成り立っている話』です。
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (1986年10月15日)
2番目のやつがいい 【4月のある晴れた朝に100パーセントの女の子に出会うことについて】っつーやつ ふしぎなかんじがした
重松 清
新潮社 (2007年06月)
おもしろいよね。 あたしが小4の頃にそんな子いなかったけど。
黒野 伸一
小学館 (2006年05月16日)
背表紙に目を引かれて適当に本を開く。 うん、なんとなく読みたい。 そんな行動で借りてきましたこの本。 -- わたし 目線であることに感謝。 私自身が妹なので姉が主人公だと読んでいません。 一つのお話は必ず問題事があってそれが解決し...
篠田 節子
文藝春秋 (2001年02月)
よく分からない。 最後のページを、一文一文ちゃんと読んだけれど意味が分からなかった。 結局の所、作者は何を伝えたかったのだろう。 成長してから読んだら、 少しくらいは意味理解できるかな…。
宮崎駿 森田宏幸
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2003年07月04日)
ギブリーズは見ていないです。 日常生活に視点を置いていて自分が今いる状況とかぶりそうだったけど 主人公が素直過ぎるので やっぱり作り話なんだなあ、と思いました。 【自分の時間をちゃんと生きる】 そのことについて詳しいお話が欲しかったです。
柊瑠美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年07月19日)
愛ですよ。愛。LOVE。 あそこの人は全員思いやりがある人ばかりです。 後半の展開がすごく早い。 残念なのが、千尋が溺れた事を思い出した場面が少ないという所ですか。 ジブリは全般的にお奨めです。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
新潮社 (2006年03月)
何て書こう 子供目線の物語、だからこそ まだ大人になっていない私でも 現在の私が置かれている状況について考えられさせる っていうの? 新鮮です、フレッシュ
知季のひたむきさが読んでいてすっごい伝わってくる 子供だから 迷って、壁に思いっきりぶつかって 大人だったら逃げるような場面でも 逃げずに向かっていく その姿勢がいいよ very,good あー、下巻が欲しい
関口 尚
集英社 (2005年07月20日)
鬱な女性って大抵美人だよね 読み終わった直後の感想は 松下さんみたいな女性になりたい とか思ったけど 今はそうは思わない 人それぞれ個性があるし どんなに頑張っても“天性”ってものがある 救い、が主題の一冊 日頃の生活にマンネリを感じずには...
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