文学少女の読んできた本達。
美羽さん
唯川 恵 / 幻冬舎 / 1998年08月
時が過ぎ去ってゆくなかで、変わりゆく自分達を、昔忘れかけていた大切な想いに気づかせてくれる恋愛小説。
柴村 仁 / アスキーメディアワークス / 2010年03月
ハイドラでは、由良彼方の双子の兄“宛”がメインでした。 後編の由良家のいとこ“A”の恋物語が、一途で切ないな~としみじみ...
豊島 ミホ / 幻冬舎 / 2007年02月
今まで読んできた中で、背景が鮮明に映った青春小説。 もう一言で言うなら、キラキラしてます。
島本 理生 / 角川書店 / 2008年02月
(登場人物)泉と葉山先生の切ない恋。 これまで読んでて全く泣けなかったのに、最後でどっと涙が溢れた。
有島 武郎 / 岩波書店 / 1988年12月16日
有島さんの唯一の生前作品。 幼少時代にこういうことあったなぁ~と、懐かしく温かい気持ちにさせてくれました。
柴村 仁 / アスキーメディアワークス / 2010年04月24日
青春ミステリー&由良彼方のこれから。 最後、泣けた。
菊池 亜希子 / 小学館 / 2010年11月01日
PS専属モデルの菊池亜希子さんのファッションからプライベートまでの全部を詰め込んだ貴重な一冊。
柴村 仁 / アスキーメディアワークス / 2010年02月25日
(登場人物)由良彼方・吉野彼方の恋物語。
恩田 陸 / 新潮社 / 2001年01月
青春ミステリーですね。 “小夜子”伝説の真相が、ここで明らかに。
山田 詠美 / 新潮社 / 1995年03月
主人公“わたし”を通して、恋の風景が垣間見れる、最上級の恋愛小説。
有川 浩 / 角川書店 / 2007年02月
なんといっても、女性がたくましい。 キュートで甘酸っぱい恋物語。
桜庭 一樹 / 角川書店 / 2006年07月
(登場人物)少女七竈と雪風の恋物語。 最後、泣けた。
折原 みと / 講談社 / 2006年12月19日
(登場人物)奈帆とシンタの胸が締め付けられる切ない恋。 読むとき、泣いていた率が高かったです。
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