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食べておいしかったものを集めました(もぐもぐ)
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パリジェンヌのノートのつくり方
エディシォンドゥパリ / エディシォンドゥパリ / 2009年05月
すごかった! きれいで、おしゃれで、自分も真似したい(無謀)!と思った一冊でした。もう眺めているだけでうはうはです。...
心の野球―超効率的努力のススメ
桑田 真澄 / 幻冬舎 / 2010年06月
印象的だったのは、桑田さんが大学院に入ってから感じた最初の試練が、「パワーポイント」だったという話でした。 (287...
人間の条件 (ちくま学芸文庫)
ハンナ アレント / 筑摩書房 / 1994年10月
大学の卒業論文のテーマにアレントを設定し、この本に挑戦しましたが、死にました(私が)。 ゼミの先生曰く、「大学4年でア...
さらば、“近代民主主義”
アントニオ・ネグリ / 作品社 / 2007年12月22日
初回のゼミで読んで死ぬかと思った。 それくらい当時の私には難しく感じた一冊だった。 けれども、「近代」について(確か...
現代思想の冒険者たちSelect アレント 公共性の復権
川崎 修 / 講談社 / 2005年04月13日
アレントを卒論に選んだ私にとって、この本は難解なアレントの著書をわかりやすく解説してくれる一冊でした。執筆の際に非常...
近代の労働観 (岩波新書)
今村 仁司 / 岩波書店 / 1998年10月20日
この本を読んで、働くことについて真剣に考えるきっかけになりました。そしてすごくいい影響を受けた。今まで履歴書等に「楽...
試練が人を磨く 桑田真澄という生き方 (扶桑社文庫 く 8-1)
桑田 真澄 / 扶桑社 / 2007年09月19日
すごい買ってよかった。とても勇気づけられたし、「桑田真澄」さんという人を知れて心からよかったと思った。自分の心の師匠...
エミリー・ザ・ストレンジ
コズミック・デブリ / メディアファクトリー / 2003年03月29日
買ったばかりのときは絵が怖くて怖くて、しばらく読めなかった思い出の一冊です(じゃあ、なぜ買ったんだ)。 でもだんだん...
地下室の手記(光文社古典新訳文庫)
ドストエフスキー / 光文社 / 2007年05月10日
読んでいて、「自分もこういうところあるな」と感じた一冊でした。どろどろした、すごく真っ黒い部分というか。世間を馬鹿に...
カラマーゾフの兄弟2 (光文社古典新訳文庫)
ドストエフスキー / 光文社 / 2006年11月09日
スメルジャコフはイワンが大好きなんだな~と感じた一冊でした(そこかよ)。 でも全体を通してスメルジャコフが怪しいんで...
カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)
ドストエフスキー / 光文社 / 2006年09月07日
個人的に好きなのは父ちゃんのキャラクター。 いくらなんでも父ちゃんひどすぎるよ。せめて話し合いくらいはまともに進めよ...
線―sen―
宇多田ヒカル / EMI Music Japan Inc./U3music Inc. / 2009年03月19日
ファンにとってはたまらない一冊です。 宇多田のいろんな趣味の話や、音楽の話、学校での話等、彼女の魅力がつまったブログ...
点―ten―
宇多田ヒカル / EMI Music Japan Inc./U3music Inc. / 2009年03月19日
ほんとにすごい考え方をもっているし、作り手としてのプロ意識が半端ないと思いました。彼女の語録集にもいい言葉だな~って...






