記録。
なちさん
万城目 学
幻冬舎 (2010年04月)
小説 いま読んでる
誉田 哲也
文藝春秋 (2010年02月10日)
気になる小説 読みたい
折原 みと
講談社 (2009年10月15日)
小説 読み終わった
小説、というより漫画を読んでいる感覚。 正直ありきたりなストーリーだと思ったけど、泣かされました(笑)
いしい しんじ
新潮社 (2004年07月)
小学生の姉視点だったから漢字が少なく、ひらがなばっかりだったから最初は読みづらかった。 けど読んでいくうちに、そんな世界観に引き込まれていく。 ひらがなならではの優しい、ふんわりした雰囲気。 きっと漢字がいっぱいの文章じゃ表現できない。 弟が考...
西 加奈子
小学館 (2006年02月28日)
川原 泉
白泉社 (1994年09月)
まんが 読み終わった
これを読むといつもお腹がすく(笑)
白泉社 (1995年03月)
笑えるのに、なんで切ないの(笑) 表題作を読んで、ほろりとしてしまった
白泉社 (1996年09月)
お嬢様学校に通う3人の女の子のはなし 裏庭で魚を焼いて食べるところに笑った(笑)
白泉社 (2002年12月)
おもしろい とりあえずカバーが笑える
成田 美名子
白泉社 (2003年07月05日)
NATURALでも出てくる西門の兄、憲人が主人公のはなし これを読んで、能に対する理解が変わった気がする
白泉社 (1985年07月)
外国ってこんなんだったらいいなって思う 2巻くらいまでシヴァとサイファをなかなか見分けられなかった(笑)
白泉社 (1995年10月)
この作者のまんが大好き この作品に限らず、とりあえず絵がとてもうまい そして色々と考えさせられるストーリー けどたまにクスって笑えるところがあって、その3つが自分のストライクゾーンど真ん中
榛野 なな恵
集英社 (1996年11月22日)
4冊とも読んだけどとりあえず春夏秋冬の春だけで 知世ちゃんの世界観がとてもすき たまに出てくる、お父さんとお母さんのエピソードにキュンてする この本のイメージを持って東京に初めて行ったときのショックときたら… こんな町は世界中どこにもない気がす...
大羽 快
メディアファクトリー (2007年09月22日)
2巻まで購読 日本史好きには、お腹抱えて笑ってしまう4コマまんがだと思う マイナーなキャラもこの中では濃い! 眼帯マニア、うける
高山 しのぶ
一迅社 (2005年03月25日)
6巻まで友達に借りた 絵は好き 文字が多くて読むのが大変…かな?
羽海野 チカ
白泉社 (2008年02月22日)
気になるまんが 読みたい
集英社 (2007年05月01日)
これも友達から借りて読んだ 切ない… 切ないんだけど、それだけじゃない ひとつひとつの言葉に胸が痛くなった
藤崎 竜
集英社 (1996年11月01日)
全巻友達から借りた。 やばいくらいにはまった作品。一日で読んでしまった
いくえみ 綾
集英社 (2004年11月25日)
満喫にて10巻まで読了 けどいつかは自分で集めたい 話の雰囲気がすき 間の空き方がすき 共感できる人物と、まったくできない人物両方が描かれているところがすき
藤沢 とおる
講談社 (2004年02月06日)
何年か前に買った 現在3巻まで出てるけど、続きがでる予定はなさそう… 早く4巻が出てほしい
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
1巻買って読んで、すぐに今出ている分(4巻まで)買いに行きました なんだこれ(笑) 授業中に読んでたらやばかった しかしキリスト教と仏教についてよく知らない部分とかネタにされてると「?」ってなる
今 市子
朝日ソノラマ (2000年12月)
母が集めているので便乗して読んでます 面白いけど、絵がうまい分怖い 夜には絶対読まない(笑)
矢沢 あい
集英社 (2000年10月30日)
こっちの完全版の方を集めました 高校生のとき、こんな恋がしたかったなあ
村上 たかし
双葉社 (2009年07月07日)
鬼頭 莫宏
小学館 (2004年06月30日)
紅玉 いづき 磯野 宏夫
メディアワークス (2007年02月)
柳 美里
角川書店 (1998年04月)
藤子・F・不二雄
小学館 (1995年07月)
恩田 陸
角川書店 (2004年01月)
浅田 次郎
集英社 (2001年06月20日)
飽きずに最後まで読めた。 初浅田次郎作品だったのですが、とても面白かった。 自分的に支配人のキャラが一番すきでした。
松岡 圭祐
新潮社 (2008年08月28日)
重松 清
講談社 (2005年02月15日)
小説 読みたい
新潮社 (2006年11月)
『まゆみのマーチ』の母親が、自分にとっての理想過ぎて、でも、こんな素敵な母親はなかなかいないだろうとか思いながら読んでいました。 “卒業”という言葉は、自分の中では寂しいというイメージしかなかったけど、重松さんの手にかかると、卒業もなんだか悪くはな...
岩井 恭平
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月25日)
文藝春秋 (2008年09月03日)
重松さんの作品初めて読みました。 ヒア・カムズ・ザ・サンのトシくんにとても共感した。(一番年が近いからかな?)きっと自分も、トシくんの立場だったら、直接お母さんに聞くことはできないと思う。 “あと5年ガキだったら―。あと5年大人だったら―。”この言葉...
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
本を読むより先に映画をみた。 本も映画も、とてもすきです。 おばあちゃんが最後に残したまいへのサプライズには、思わず涙・・・。
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
金城 一紀
集英社 (2007年07月26日)
どの話もどこかでつながっている。 対話編もよかったけど、こっちもよかった! 最後は笑ってしまった。 そうかな~とは思ってたけど、読むとププッで吹き出してしまった。
新潮社 (2008年06月30日)
高校の最後の現代文の授業で先生が紹介してくれた本です。 すべて好きですが、「花」はやばいくらい泣きました。 すごく透明できれいな話。 金城一紀さんの話をもっと読みたくなりました。
白岩 玄
河出書房新社 (2009年02月13日)
最後が自分にとっては少し物足りなかった、かも・・・
乙一
角川書店 (2006年06月)
読み終わった後、悲しいのになぜかほっこり心が温まった気がしました。
浅倉 卓弥
宝島社 (2006年01月)
上の最初はすらすら読めたんですが、途中で飽きて停滞してしまいました。 けどその後はまたすらすら。 義仲を大切に想う友恵に感情移入してしまいました。 どんだけ泣くのか!?ってくらい泣きました。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年06月08日)
ダ・ヴィンチ・コードは本を読まずに映画を観たせいか、話がよくわからなかった。 なので今回は、映画を観る前の事前調査~みたいな感じで読みました。 うん、先に読んでおいて正解でした。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。