公安警察の手口 (ちくま新書)についての肉欲棒太郎さんのレビュー
本
/ 筑摩書房
/ 206ページ
/ 2004年10月06日発売
レビュー by 肉欲棒太郎さん
未設定
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登録日: 2006年12月05日
2006-12-05T17:00:56+09:00
タブーとされていた公安警察の成り立ちをかなり詳しく描いた新書。著者自体は元右翼の構成員。どうして公安は過激派の取締りに躍起になるのか、また右翼と公安はどのように馴れ合っているのか。興味深い一冊でした。
レビュー登録日 : 2006年12月05日
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