夏乃さん
山田 正紀
徳間書店 (2007年01月)
浅田 次郎
新潮社 (2007年04月)
桐野 夏生
新潮社 (2007年07月)
アンソニー・ホプキンス スティーブン・キング スコット・ヒックス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2002年10月04日)
太宰 治
角川書店 (1997年06月)
村上 春樹
新潮社 (1997年09月)
恩田 陸
中央公論新社 (2007年07月)
感想をはがきに書いて送らなきゃという思いで読んでたんですが、途中からそれを忘れさせるくらい面白かった。でも、チョコレートコスモスとか中庭の出来事みたいにもっと演劇風にするか、麦海みたいに空想感出したほうがよかった、と思う。。リアルで空白感が出すぎ...
万城目 学
幻冬舎 (2007年04月)
めちゃよかったです。ちょっと先が読めてしまうのは残念ですが、終わり方がステキでした。 それにしても教頭にはイライラしますね
内田 春菊
文藝春秋 (1996年10月)
講談社 (2002年06月14日)
豊島 ミホ
幻冬舎 (2007年02月)
田口 ランディ
角川書店 (2007年02月)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
秋元 康
角川書店 (2003年11月)
角田 光代
角川書店 (2006年02月)
島田 洋七
徳間書店 (2004年01月)
瀬尾 まいこ
マガジンハウス (2003年12月18日)
帚木 蓬生
集英社 (2005年10月20日)
スティーヴン キング Stephen King
新潮社 (1997年06月)
新潮社 (1997年04月)
新潮社 (1997年05月)
桜庭 一樹
富士見書房 (2007年03月)
スティーヴン・キング
新潮社 (1987年03月25日)
吉本 ばなな
角川書店 (1998年06月)
三島 由紀夫
新潮社 (1960年12月)
百子すごい。逃げたところがすごい。 〜候とか読みにくいのかなぁと思っていたけど、結構現代よりで読みやすかった。
講談社 (2000年06月15日)
ミロシリーズ!ダークを一番最初に読んだから、ミロの過去を読んで結構納得した。 どろどろだなぁっ!桐野夏生さんのを読んでると裏世界を覗き込んでる気がしてドキドキする。
文藝春秋 (2004年11月09日)
たしかにナナコっぽかった。周りから見たらそういう関係にしか見えないけど、うん、でもちょっと違うんだよね、自分にとって大切な人。お父さんはどういう風に思ってたんだろう。。
講談社 (2001年12月12日)
何回読んでも飽きない! 利枝子と蒔生、そして「麦の海に沈む果実」の憂理の関係。節子の周囲を観る目。彰彦と姉。すごい心理描写とかずっとドキドキしながら読める。流石、恩田陸さんだなと思う。
山田 真美
幻冬舎 (2002年02月)
一言で言えば、ベタ。 確かに、日本の童謡がインドとか外国の神様に関係してるとかはすごいけど、ストーリーとしてみたら心に深い傷がある美少女ってすごい使い古された感じ。話しはすごいのでもっと設定にもこだわって欲しかった。
初村上春樹。読もうとしても読めない人で、やっと読めるのに遭遇した汗。なんだろう、春樹ファンってコンコンとためてジワッと出るのかいいのかな。 (世界的に評価される日本の本って)(なんで必ずエロい部分があるんだろう?)
森 博嗣
中央公論新社 (2004年06月)
続きモノだとさっき知った汗 戦闘シーンはよく分からないけど、主人公の性格が一貫していてよかった。あの部屋に入るときの心境をもっと書いて欲しかったけど、結構好き。
舞城 王太郎
講談社 (2004年12月14日)
ばらばらな感じなんだけど、きちんと話が進んでいくのが舞城王太郎。すごい。最後まで展開がわかんない。読んでよかった。
バラバラ殺人・・・なんだか、醒めた感じが逆にリアルな気がして怖いし、後それぞれの境遇や、やるせなさとか倦怠感とか、すごく伝わってきて、ものすごく暗くなる。
小池 真理子
光文社 (2006年08月10日)
展開が、『そんな安っぽい感情じゃない』みたいな演じるのは嫌だとか言ってる割には、やってることは演技はいってる気がする。。牟田を拒絶した時点で、もうお金ももらわないし情事の相手も辞めたってことにならないの?読み方が浅いんですかね…?いやでも、とにかく...
文藝春秋 (2006年09月)
ユリコが美人なだけの、蓮っ葉な女みたいに思えるけど、姉が語る形で話が進んでいるから実際はどうなんだろう。 桐野さんらしい、女の表も裏も細かい描写で書かれていて面白かった。
あさの あつこ
文藝春秋 (2006年11月)
模試かなんかで、引用されてた。 爽やか
新潮社 (1997年03月)
わーっ、殺しちゃったジングルベル?あぅあー、結構早く死んじゃったけど大丈夫なんだろうか。。。
講談社 (2005年04月27日)
最終的に黒くなれない、あさのさんじゃぁ黒くなれない。 良かった終わり方というか、はなしの転換がもっとくっきりなるとイイと思うけど、面白かった。すきだよね、中性的な男の子。バッテリーの巧もちょっとそゆとこあるし。白兎にはちょっとイライラした。神秘的...
江國 香織
角川書店 (1999年06月)
全体的にぼんやりした感じがいや。
新潮社 (1997年01月)
海外モノ的な、表現のエロさはあったけど、それでも楽しかった。キングすげぇ
香納 諒一
角川書店 (2004年10月)
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2006年12月04日)
講談社 (2006年11月01日)
山田 悠介
幻冬舎 (2006年04月)
文芸社 (2005年08月01日)
双葉社 (2006年12月)
あさの あつこ 塚越 文雄
講談社 (1999年03月15日)
小4か小5のとき、最初に出会ったあさのさつこの本。 すごい好きでした。
西尾 維新 take
講談社 (2003年07月05日)
出夢くんの性格のよさが意外。
講談社 (2002年11月07日)
兎吊木があんま出てこなかった。。もうちょっと兎吊木が出てきてもいいと思うけど。蒼ちゃんの我の強さがでて驚いた。先が気になる。
田中 芳樹
徳間書店 (1988年05月)
小5で読んだけど、耕平のキャラがすごくカッコいいと思った。田中芳樹さんの作品の男のこって正義感が強い。
嶽本 野ばら
集英社 (2005年05月20日)
下妻書いた人って知ってちょっと驚いた。
幻冬舎 (2004年06月11日)
ずっと質問と回答形式で進むストーリーに最初はついていけなかった。でも、二回目読んでみた時は話にハマれてすごく面白いと思った。セミを食べる男とかちょっと黒い話しがあったり、話し全体を包む悪意とかが恩田さんらしくて良かった。
森 絵都
集英社 (2006年02月17日)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年07月)
三上 延 成瀬 ちさと
メディアワークス (2002年06月)
エニックス (2000年04月)
徳間書店 (1999年11月)
恩田 陸 藤田 新策
角川書店 (2002年01月)
光文社 (2002年04月)
文藝春秋 (2004年09月25日)
祥伝社 (1999年10月)
新潮社 (2002年11月)
文藝春秋 (2003年09月11日)
早川書房 (2002年11月)
朝日新聞社 (2005年10月13日)
集英社 (2005年06月03日)
幻冬舎 (2002年08月)
新潮社 (1999年01月)
講談社 (2004年03月05日)
中央公論新社 (2002年12月)
集英社 (2006年01月05日)
集英社 (2005年12月16日)
新潮社 (2004年01月)
新潮社 (2005年06月)
祥伝社 (2000年10月)
双葉社 (2003年11月)
横山 秀夫
講談社 (2005年09月15日)
乙一 羽住 都
光文社 (2003年11月25日)
乙一
集英社 (2003年06月20日)
角川書店 (2000年12月)
講談社 (2005年02月08日)
松田まどか 山田悠介 中村義洋
クリエイティブアクザ (2005年12月22日)
講談社 (2006年05月31日)
偉いこといえない立場だけど、成長したなぁと思う。すごい・・・
新潮社 (2006年11月29日)
手の込んだ作品。演劇とか役者とか、恩田さん好きだよね。一気に読まないと分からなくなる((←一気に読まなかった人)。。何度読んでも楽しめそうな本でした。
講談社 (2001年06月15日)
秋田 禎信 依澄 れい
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