持ってる本やCD、DVDを登録中。しかしこの重さなんとかならんか。
アップルストアの抽選で当たった。ラッキー。
非常に良い。使い倒してます。
いわゆるエピソード1
これもクラッシャージョウと同じく安彦良和の挿絵。
クラッシャージョウ別巻「ドルロイの嵐」のダーティペア視点。
クラッシャージョウの親父のダンのチームの物語。ダーティーペアも登場します。
映画の小説版。原作と設定がちょっと違う。
挿絵の安彦良和(ガンダムのキャラクターデザイン)が監督して映画を作るということで読んでみたのが20年近く前。当時は380円だったのに。
映画公開後に出たやつ。キャラデザインが映画のそれになってる。
映画のサントラです。
斉藤道三編。日本史にはあまり出てこない道三の生き様を、おそらくフィクションを交えて表現。
織田信長編。いろんな信長像があるなかで、この信長が一番ホンモノっぽいような気がする。口癖の「であるか」も「デアルカ」と、カタカナで表現され、ロボットのようなキャラクター設定。人間臭くなく、得体の知れない感じが、妙ににリアル。
2005年のNHK大河ドラマ。
項羽と劉邦のキャラクターもさることながら、2人を取り巻く群臣たちの人物に引き込まれます。あーまた読みたくなってきた。
多分自分の見た中で一番の映画。映画館で観たかった。