実際に私に所有を帰する本の備忘録です。持っていない本、自宅に置いていないものは含みません。
ぱんださん
フランソワーズ サガン
新潮社 (1980年07月)
一般小説 読み終わった
東川 篤哉
小学館 (2010年09月02日)
推理小説(日本人作家) 読み終わった
お金の無駄でした。 書き方が上手ければ売れる典型例です。 それを推理小説でやっちゃいかんでしょう。 ひっかかった私も馬鹿でした。 本格推理が好きな人は立ち読みで済ませましょう。
マルセル・マルセル・プルースト 鈴木 道彦
集英社 (2007年01月19日)
F・W・クロフツ 大久保 康雄
東京創元社 (1959年06月05日)
推理小説(国外作家) 読み終わった
エラリー・クイーン 井上 勇
東京創元社 (1959年09月)
エラリイ・クィーン 青田 勝
早川書房 (1977年07月)
エラリイ・クイーン 青田 勝
早川書房 (1979年09月)
エラリー・クイーン 鮎川 信夫
東京創元社 (1983年04月)
東京創元社 (1997年11月)
エラリー・クイーン 宇野 利泰
早川書房 (1983年04月)
エラリー・クイーン 青田 勝
東京創元社 (1979年05月)
クイーンの作品の中で一番好きです。 何で好きなのかが…言葉で説明できません。 感覚的なものらしいです。
東京創元社 (1961年04月14日)
田中 芳樹
光文社 (2000年01月)
講談社 (2001年12月21日)
講談社 (1998年10月07日)
光文社 (2003年11月01日)
講談社 (1999年01月08日)
祥伝社 (2007年12月)
田中 芳樹 らいとすたっふ
光文社 (2008年06月12日)
山田 真哉
角川書店 (2007年11月)
英治出版 (2007年12月11日)
山田真哉
角川書店 (2006年04月)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年05月25日)
読み終わった
山田 真哉 久織 ちまき
角川書店 (2004年10月25日)
佐藤 亜有子
河出書房新社 (2003年07月19日)
この方の著書で、一番普通かと思います。頭を巡らさなくても、作者と感覚を一致させなくても、普通に読めるというか。自分の感覚通りに読めるというか。 短編集です。私自身は、着物と恋人の話を感覚的に延々と綴っている「伽羅の香り」と、男性の中に母性を求め...
河出書房新社 (1999年09月)
河出書房新社 (2003年05月21日)
河出書房新社 (1999年05月)
何度読んでも飽きない。ペダンティックなところが好きです。 淡々と性描写…と言えるのだろうか?と疑問に思ってしまうほど淡々と書かれています。それが逆に恐いわけで。 作者が、ただ書きたかったから書いた、という感じがします。メッセージ性皆無と私は感じまし...
佐藤亜有子
IFF出版部ヘルスワーク協会 (2008年11月26日)
ノンフィクション 読み終わった
この人の書いた一連の作品を読んで、わたしの中である疑問が湧いていました。 もしかしたら、この人は自分の経験を作品に投影しているのではないだろうか? ずばりと言ってしまえば、この人は子供の頃に肉親から性的虐待をうけてきたのではないだろうか? ...
明野 照葉
角川春樹事務所 (2009年10月)
たぶん、タイトルが「人殺し」とか、「人ごろし」、「ヒトゴロシ」であったなら手に取らなかったでしょう。 平積みにはされていないけれど、そこそこPR出来る場所にその本は鎮座していました。帯から察するに、今はやりの、書店員おすすめ本。 ひらがなの魔...
明野照葉
徳間書店 (2010年01月07日)
桜庭 一樹
東京創元社 (2006年12月28日)
文藝春秋 (2010年04月09日)
何度も読み返してしまう小説のひとつです。 最重要人物たる淳悟の心理描写があいまいなところが、謎めいていて、何度も読み返すのでしょうね。 この本は各章が一人称で書かれています。そして、過去へとさかのぼっていきます。 そこで、読者たる私たちは様々な情...
風野 真知雄
大和書房 (2007年08月)
時代娯楽小説 読み終わった
大和書房 (2007年04月)
大和書房 (2008年02月07日)
大和書房 (2007年12月10日)
大和書房 (2007年11月)
大和書房 (2008年11月10日)
大和書房 (2009年11月10日)
文藝春秋 (2010年01月08日)
有栖川 有栖
新潮社 (2006年06月21日)
光文社 (2007年01月11日)
藤本 ひとみ
集英社 (2000年09月20日)
柏枝 真郷
光風社出版 (1999年01月)
大好きな“DESPERADO”シリーズですが、手に入ったのはこの一冊だけ…しかも古本屋で… 絶版になっているからなかなか手に入らない。 個人的にはこのシリーズでは『サマータイム』が大好き。
集英社 (1996年05月17日)
藤本ひとみさんの本は(コバルト文庫以外は)結構読んでいますが、このシリーズはイチオシです。
大和書房 (2007年07月)
大和書房 (2007年03月)
大和書房 (2007年02月09日)
短編集ですが一話完結型に見えて、実はそうではない。ひとつの重大問題を本のはじめから終わりまで抱えていて、各短編で独自に起きる小事件を解決していき、最後に大団円。鬼平もかっこいいけれど、この人は趣がある。
ヴァージニア・ウルフ 丹治 愛
集英社 (1998年07月06日)
つまらないといえばつまらない。かといっておもしろわけでもない。視点の変わったモノローグが次々と繰り出され、互いが微妙にリンクしあう、そんな感じ。
久保 亮五
岩波書店 (1987年10月12日)
お勉強 読み終わった
この前の版までは黒色火薬が載っていたのに〜。
橋爪 斌
化学同人 (1990年04月)
平井 昭司
オーム社 (2004年10月)
三好 康彦
オーム社 (2004年11月)
大石 進一
岩波書店 (1989年06月13日)
佐々 克明
三笠書房 (1987年04月)
鈴木 義也
共立出版 (1992年06月)
W.リンク 小鷹 信光
二見書房 (2003年03月)
ウィリアム リンク 野村 光由
二見書房 (1988年09月)
ウィリアム リンク 三谷 茉沙夫
二見書房 (1988年12月)
ウイリアム リンク William Link
二見書房 (1996年10月)
W. リンク William Link
二見書房 (1996年02月)
リチャード レビンソン Richard Levinson
二見書房 (1995年09月)
二見書房 (1989年06月)
二見書房 (1995年06月)
R レビンソン 野村 光由
二見書房 (1988年07月)
リチャード レビンソン 野村 光由
二見書房 (1988年05月)
二見書房 (1994年04月)
ウィリアム リンク William Link
二見書房 (1994年02月)
二見書房 (1993年12月)
二見書房 (1988年06月)
W・リンク 小鷹 信光
二見書房 (1985年06月)
W. リンク 小鷹 信光
二見書房 (1990年12月)
リチャード レビンソン 大久保 寛
二見書房 (1991年04月)
二見書房 (1989年03月)
二見書房 (1988年11月)
二見書房 (1994年11月)
二見書房 (2000年09月)
二見書房 (1990年09月)
ウィリアム リンク 谷崎 晃一
二見書房 (1989年12月)
二見書房 (1990年06月)
ウイリアム ハリントン William Harrington
二見書房 (1999年12月)
二見書房 (1994年10月)
二見書房 (1997年04月)
アルフレッド ローレンス 三谷 茉沙夫
二見書房 (1988年03月)
二見書房 (1992年06月)
アルフレッド ローレンス Alfred Lawrence
二見書房 (2001年03月)
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