3429kzさん
Agatha Christie
Black Dog & Leventhal Pub (2007年03月30日)
洋書 読み終わった
Black Dog & Leventhal Pub (2006年09月)
Kate Morton
Pan Books (2008年06月06日)
Sidney Sheldon
Grand Central Publishing (1988年11月15日)
さすがSidney Sheldon。すいすい読めた。 ストレスなしに読めるので純粋に楽しめる。
Kathryn Stockett
Berkley (2010年05月04日)
Heidi W. Durrow
Algonquin Books (2011年01月11日)
Roald Dahl Michael Foreman
Puffin (1988年10月01日)
Laura Ingalls Wilder Garth Williams
HarperCollins (2004年05月11日)
HarperCollins (1994年01月07日)
Sara Gruen
Algonquin Books (2007年05月)
私には、この本は合わなかったみたい。映画のほうはどうだろう?
Chris Cleave
Simon & Schuster (2010年02月16日)
私にはちょっと難しかったかな・・・ 前半はよく意味わかんなかったし。 でも、過去の出来事が少しずつ明らかになってくると、俄然面白くなった。しかも、あまりに悲しすぎる現実。 でも、Little Beeは淡々と、さらりと独白する。 最後は明るく終わったので、救...
Pam Munoz Ryan
Scholastic Paperbacks (2002年06月01日)
Grand Central Publishing (1988年07月02日)
世界中でベストセラーになるのもうなずける面白いストーリーだった。確かに、大衆向けだけれど、そのため文章がとてもシンプルでわかりやすい。テンポもよくてどんどん話にのめり込める。 長い話だったけれど、最後まで楽しめた。
Emily Giffin
Griffin (2005年04月15日)
Griffin (2006年03月21日)
Sophie Kinsella
Random House Export (2011年04月)
ついに娘登場。しかもこの子も強烈。 母になっても、Beckyは懲りない。
Jennifer Allison
Puffin (2006年11月23日)
なんとなく手にした本で、たいして期待せずに読み始めたけど、思いのほか面白かった。文章がすーっと頭に入ってくるようなわかりやすさで、会話は普段使えそうなものだし。気軽に読める。
Trenton Lee Stewart Carson Ellis
Little, Brown Books for Young Readers (2008年04月01日)
児童書とはいえ、かなり分厚い本なので大変。読み応えあり。
Jacqueline Kelly
Henry Holt Books for Young Readers (2009年05月12日)
児童書の分類だけど、文体は十分読み応えあり。 生まれてくる時代が、もう100年後だったら、この女の子はどんなにか力を発揮できたろうに。それとも、この時代だったからこそ感性が伸びた? Granddady など登場人物が生き生きと描かれて楽しく読めた。
Charlaine Harris
Ace (2010年04月06日)
Anthony Eglin
Minotaur Books (2006年04月18日)
前半はEnglish Gardenについての説明が多く、難しかったが、後半から殺人事件が起きたり、いろいろな謎が出始めて面白くなっていった。最後の最後まで読まないと女主人公の素性も分からず、話がつながらなかった。
Susan Wittig Albert
Berkley Hardcover (2008年09月30日)
イギリスの田舎町が舞台のほんわかとしたお話。 殺人事件のないミステリー。 誰でも安心して読める。
Fannie Flagg
Ballantine Books (2000年10月31日)
以前、映画を観たので読んでみた。 映画よりも、町の人々それぞれの人生が詳しく描かれ、長いストーリーだった。 時代があちこち飛んでちょっとわかりづらいところもあったが、最後にはいろんな謎も明かされて1本に繋がった。 米南部の人種差別の根の深さを改め...
Lois Lowry
Laurel Leaf (2002年09月10日)
独特な世界を作り出しているLois Lowryの作品ということで読んでみた。The Giver によく似てると思ったら続編のようだ。 といっても全く別のコミュニティの話なので登場人物も違う。 The Giver と違いこの話にはちょっとした希望の光も見えてくるので、読んだ後も...
Sharon Creech
HarperCollins (2003年12月23日)
HarperCollins (2008年04月08日)
Laura が15歳と成長したため、文章もだんだんと難しく、話も長くなってきて読み応えが出てきた。将来の夫となるAlmanzoとの交際も始りだして(といってもLaura はまだ意識していないようだ)今後が気になる。
Emily Bearn
Little, Brown Books for Young Readers (2010年10月19日)
ネズミの夫婦を主人公としたなんということもないファンタジーなのだが、読むうちにその世界に引き込まれていったのが不思議。児童書といっても主人公が大人なので、子供向けといった感じがせずよかった。
Sharon Creech David Diaz
HarperCollins (2002年03月26日)
ローラ、成長し13歳に。 何もない草原に鉄道ができ、新しく町が作られて行く様子がいきいきと描かれ、当時のことをよく知ることができる。
ものすごい発想の本。最初、その設定に驚く。 引き込まれるように読み進めっていったが、結局、はっきりとした結論、結末はなく、話の途中で終わった感じで消化不足。読了後、そんな~という思いだった。
E. B. White Garth Williams
HarperCollins (1974年05月15日)
児童書だが、児童書を超えている。なんて美しい文章。 シンプルな中に、大人が読んでも、心に響いてくるような重みのある言葉の数々。久々に感動。
L. Frank Baum Selma G. Lanes
Signet Classics (1984年11月06日)
Stieg Larsson
Vintage (2010年06月01日)
長かった。2週間で読み終えなかったので、Libraryの期限をもう2週間延ばしてもらった。話が終わりそうで、なかなか終わらなかったし、登場人物多すぎ?説明があまりに詳細に渡り過ぎ? でも、話が緻密だからこそ、事件の複雑さがよく理解できるのだけど・・ 重要...
Dell (2009年04月28日)
5作目。Becky が妊娠ということで、マタニティ用語がたくさん。 いろいろ危機にあうも今回も、最後は無事出産と、丸く収まりすっきり。 でも、母になってもBecky のペースは変わりそうにない。
Joanne Fluke
Kensington Pub Corp (Mm) (2006年03月)
Dell (2006年11月28日)
シリーズの4作目なので、そろそろマンネリ化するかと思いきや、今回もハラハラドキドキ。でも、最後はやっぱりすべて丸く収まり楽しめた。今までのところこのシリーズでは、一番面白かったかな。
Alexander Mccall Smith
Anchor (2006年03月14日)
探偵ものにもかかわらず、殺人などの凶悪犯罪などは一切なく、車が盗まれたり、空き巣に入られたりなど、日常のちょっとした事件のみ。アフリカはザンビアの、のどかな舞台設定で、安心して読める本。
Alice Hoffman
Berkley Trade (2003年04月01日)
Dell (2004年08月31日)
NOと言えないBeckyが、今回も更に窮地に。 でも最後は丸くおさまるので安心して読める。
Joanne Harris
Penguin (Non-Classics) (2000年11月07日)
Dell (2004年03月02日)
シリーズ2冊目もBecky、絶好調。 途中は相変わらず、嘘が嘘を呼んで収集がつかなくなり、窮地に陥るも、最後はすべてうまくいきすっきりと終わる。ハッピーエンドは読後、幸せな気分になるのでいい。
Nicholas Sparks
Grand Central Publishing (2008年07月01日)
Nichoras Sparks の作品は2冊目。 読みやすい文章だけれど、恋愛のみの小説はやはり好みではないかも。 もう少しスリリングなものが好き。 自分の感情をはっきりと主張するのがアメリカ人だと思っていたが、こんな控え目な人もいるんだ・・・
Dell (2003年11月04日)
文章が若い女の子のおしゃべり口調そのままなので、とても読みやすい。 前半は、なんておバカな子なんだろうと、いらいらしながら読んだけど、後半、彼女の運気が一転すると面白くなり一気読み。
Vintage (2010年03月23日)
読了するのに、えらく時間がかかってしまった。 読み終えても事件は解決せず次の作品へと続き、ちょっと消化不良。次を読まなくては・・・
Dan Brown
St Martins Mass Market Paper (2004年12月)
Random House Large Print (2003年07月01日)
初めてのNicholas Sparks。読みやすくて、どんどん読めた。 他の作品も読んでみたい。
Doubleday (2009年09月15日)
Lisa Gardner
Bantam (2005年12月27日)
Quercus Publishing Plc (2008年07月24日)
評判どおり面白かった。キャラクターが魅力的。 主役の女の子、暗い過去にもかかわらず強く生きていて健気。
Linda Howard
Ballantine Books (2009年10月27日)
Frances Hodgson Burnett
Puffin (2008年03月27日)
Jeffrey Archer
St Martins Mass Market Paper (2009年11月03日)
長かった。でも、面白かった。読み応え十分。 まるで大河ドラマをみているかのようで、飽きることなく読み進められた。
Lewis Carroll Chris Riddell
Puffin (2008年06月19日)
Anchor (2009年03月31日)
子供の頃、読んだ「秘密の花園」。内容はすっかり忘れていたので新鮮だった。ガーデニングがしたくなるお話。 児童文学なのに文章はそれほど簡単でない。ヨークシャー訛りも出てきて読みづらい。映像でみたらきっと美しい光景なのだろう。 イギリスに行ってみたく...
Roald Dahl Quentin Blake
Puffin (2007年08月16日)
旅行に持っていき、待ち時間などに読書。辞書なしでも、ほとんど理解できた。字が大きくて、多少暗くても読めるし、薄いし、旅行にはぴったり。
Jeanne DuPrau
Yearling (2005年04月12日)
The City of Ember の続き。前作よりも面白くなったかも。いろいろと考えさせられる。ほとんど辞書なしで読めた。 更に続きがあるらしい。
Washington Square Press (2009年03月31日)
映画を観る前に読んだけれど、まるで映画を見ているような感覚だった。単語自体は見たこともないような難しい言葉を使ってあるが、文章は非常にシンプルでテンポがいい。続きが気になり、長編にもかかわらず一気に読み進めることができた。結末にびっくり。Dan Brown...
Janet Pascal Nancy Harrison
Grosset & Dunlap (2008年11月20日)
子供向けとはいえ、勉強になった。初めて知ることばかり。
Margaret Peterson Haddix Cliff Nielsen
Simon & Schuster Books for Young Readers (2000年03月01日)
ちょっと身につまされるような話。実際にも起きそうだから怖い。 読みやすい文章で、あっという間に読了。しかし、この話はまだまだ続くようだ。
Judi Picoult
Simon + Schuster Inc. (2007年02月22日)
難しい単語が多く読むのにかなり苦労した。過去と現在、語り手も章ごとに変わるしで、何度も挫折しかけたが最後まで読んでよかった。まさかこんな結末になるなんて。最後の20ページでやられてしまった。だから読書はやめられない。
Yearling (2003年11月)
なんだかノアの方舟みたい。最後まで読んだけど、続きがあるようなので気になる。
Louis Sachar
Yearling (2000年05月09日)
ほんの些細なことが、どんどん繋がっていって、わくわくしながら読み進めた。ちょうどレベルが、今の自分にあっていたのかな。難し過ぎず、簡単過ぎず、すんなりと頭の中に入ってくる感じだった。
Michael Connelly
Grand Central Publishing (2009年09月01日)
Debbie Macomber
Mira (2001年09月01日)
Mira (2008年04月01日)
Mira (2007年05月01日)
Mira (2009年04月01日)
Yearling (1990年08月01日)
Mira (2006年05月01日)
Mira (2005年05月01日)
Stephenie Meyer
Little, Brown Books for Young Readers (2006年09月06日)
映画より本で読んだほうが、断然面白かった。自分でもっと素敵にイマジネーションできたので。
J. K. Rowling Mary GrandPre
Arthur a Levine (2009年07月07日)
最高に面白かった。今までの物語がすべてひとつに繋がり、本当にすっきりと、気持ちよく完結して、心地よい達成感に浸ることができた。 この分厚い本を、わずか2週間で読了。残りのページが少なくなるにつれ寂しさも・・・ このシリーズのおかげで、洋書にハマりま...
Scholastic Paperbacks (2004年07月10日)
Scholastic Paperbacks (2006年06月23日)
Gail Carson Levine
HarperCollins (1997年04月25日)
L. M. Montgomery
HarperFestival (2002年03月05日)
C. S. Lewis Pauline Baynes
HarperCollins (2000年08月22日)
Mark Twain
Dover Publications (1998年01月27日)
洋書 積読
難しい・・・何度も投げ出して、結局読み切れず。 今回はあと少し、というところまで読んだが・・・ 文体が難しいのか、単語が難しいのか・・? 南部訛りだからか?
Chris Bohjalian
Vintage (1998年10月28日)
洋書
ちょっと私には難しすぎた。挫折・・・ 話の展開が遅すぎる・・・
Louisa May Alcott
洋書 いま読んでる
Walter Isaacson
Simon & Schuster (2011年10月24日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。