ジャンルを問わずに楽しそうな話は読みあさってるよ。あ、☆5つばっかりじゃんとか思わないように
こじゃさん
瀬戸内 寂聴
講談社 (2007年07月14日)
よむべし
とうとう雲隠が入っている巻です…!幻の最後のページが終わった後はつい深呼吸してページをめくってしまった。紫式部すごいや
キャリー・アサイ 田倉トヲル
メディアファクトリー (2009年05月20日)
うわお!
テディはいい奴なのかもしれない疑惑が… あー、折角いい感じなのに!続きがきになる!
メディアファクトリー (2009年03月17日)
ますます謎は深まるばかり… っていうかシェリルは?!彼女どうなったんですか?!
ポール アンダースン Poul Anderson
早川書房 (2006年08月)
テディ・ベアそっくりのホーカ人が巻き起こす珍騒動。 ホーカ人はとにかくうざ可愛い!腹立つけど憎めないです。公式にすると、かわええ>>>イラッ そしてなんと言っても、地球人代表(?)アレックスくんが可哀想だ 笑
メディアファクトリー (2009年01月21日)
ただ「サムライ」って題材でアクションが繰り広げられる訳じゃなくて、「侍」をやってるとこがいい。 本当にヘヴンちゃん憎めないキャラでかわいい。そしてよくわかんない所もあるけど、ヒロかっこいい!笑
表紙がかわいくて、つい… 話はツッコミたい所もあるけど、ヘヴンちゃん普通の女の子らしくて共感が持てる。 全米ティーンがハマったと宣伝するだけありますな。 続きが気になる!
講談社 (2007年06月15日)
なにしてんの男君たちは〜! と言いたくなる
講談社 (2007年05月15日)
栄華の絶頂! そしていよいよ若菜の巻に…
講談社 (2007年04月13日)
玉鬘祭! モテモテでうらやましいな〜笑
講談社 (2007年03月15日)
明石の君は本当に思慮深い方ですねえ… でも紫の上のこともっと気遣いなさい!げんじ! あ、でも一番好きな話は絵合せの回です。
KT Tunstall
Relentless (2004年12月13日)
きくべし
おすすめは“Black Horse & The Cherry Tree”と“Suddenly I see” 後者は「プラダを着た悪魔」のオープニングだったのですよ。 ギター抱えて響く声がかっこいいよKT!
講談社 (2007年02月10日)
よし、2巻目読破! 葵の上のファンになった。プライドの高い美人が好きです(←聞いてない)
レベルファイブ (2008年11月27日)
やるべし
…え、あの、2回も泣いたんですけど。 ゲームで泣いてしまった!前2作もよかったけどこれが一番いい話だ!愛とナゾの深さを知る話だよ! 予告編からして「これは映画か!」って感じだったけど、ホントにゲームの映画だ←? そして2010年頃ホントに映画化するら...
レベルファイブ (2007年11月29日)
ストーリー&声優陣がパワーアップでさらに面白い! アンソニーがイケメンでした 笑 テーマソングもついて本当に映画みたいだったし、いい話だった…(しみじみ)
レベルファイブ (2007年02月15日)
まさか本棚にゲームを登録する日が来るとは…! でもこれはおもしろい。今までやったゲームの中で一番お薦めのシリーズ! レイトン先生がかっこいい。そしてルークがかわいすぎる。
トム・ロブ スミス Tom Rob Smith
新潮社 (2008年08月28日)
作者さん29歳とは思えない!すごいぞ! かなり臨場感あふれる作品で読んでると止まらなくなる。 ちょっと血の多いミステリーでも大丈夫な人なら是非!
久々に本格ミステリー読んだぞ! 最初のシーンとかちょっと怖かったけど、読み応えは抜群。 (ロシアで発禁になったのもわかるけど;)
講談社 (2007年01月12日)
古典が苦手すぎるので寂聴さんの訳された本でお勉強。 苦手な割には楽しく読めましたv(よかった・・・) そして表紙がかわいいv
フランツ カフカ Franz Kafka
新潮社 (1971年04月)
もいっかい読もう
長かった・・・・!
Jamais Jamais
文芸社 (2008年08月01日)
いや、もしかしたら自分はA型かもしれないんだけど気になって買ってしまった・・・ でもかなりあたってるんじゃないか?と思うことが多々あった。 一読の価値あり☆
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年08月05日)
原作を読んで映画も見てしまったくらい気に入った作品。 石神さんの先を読んで読んで読みまくったトリックが面白すぎる! でもラストの感じ方は人によって分かれそうだな〜
土屋 賢二
文藝春秋 (2008年02月08日)
よくもまあこんなに沢山ネタ(?)が出てくるんだろう。 面と向かって言われたら腹立てそうだけど、なぜか当たってる気がするので笑ってしまう。さすが口車。
YUKI
ERJ(SME)(M) (2007年10月03日)
upするの忘れてた;(オイ) どこかで聞いたことのある曲ばかりだからのりのりで聴ける♪
星 新一
新潮社 (1971年05月)
ブラックユーモアって言うのか、すごくおもしろいし深い話もあるんだけど…こわっ! ただ、どの話も短いので読みやすいことこの上ない
いきものがかり
ERJ(SME)(M) (2008年07月09日)
いきものがかりで初めて買った曲。こういう感じの曲大すき
斎藤 孝
草思社 (2001年09月12日)
自宅の本棚で発見! この本の発見によりがまの油売りとの台詞と般若経にはまる。
宮部 みゆき
角川書店 (2002年05月)
宮部さんの作品の中ではすごく読みやすいと思う。 題名はちょっと怖そうだけど、実際は全然怖くない。ブレイブストーリーの上巻を軽くして謎解きっぽくしたような話(?)とりあえず読んでて楽しい。そして俊彦くんがいい味出してる。
ザ・ビートルズ ジョン・レノン
EMIミュージック・ジャパン (2000年11月13日)
神!
Yum!Yum!ORANGE
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2005年07月13日)
iTunesで発見☆ ハイテンションな曲だから、テンションをあげたいときに聞くといいかも
畠中 恵
新潮社 (2007年11月)
“こわい”の話しのインパクトが大きかった。あと屏風のぞきのツンデレ具合が素晴らしい(笑)絵もかわいいし、結構考えさせられるシーンもあるし、やっぱりこのシリーズは好きだ!
フィリップ プルマン Philip Pullman
新潮社 (2004年01月)
来春映画化!それまでに読み終えなきゃ(汗
新潮社 (2003年10月)
続きが気になるー
こういう話は大好き(笑)ちょっと分かりづらいところもあったけど
シュノーケル
SME Records (2007年08月08日)
なんといっても歌詞がいい!
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
絵本なのに涙ボロボロ。小さい頃に何度も読んで、今になってまた読み返しても、ボロボロ。(何で泣けるんだろうなあ)
大平 健
新潮社 (2004年08月)
まず第一に精神科医に対するイメージが(プラスに)かわった。日常生活で友達を励ましてあげるときのネタにしよう
茂木 大輔
新潮社 (2002年09月01日)
電車の中で読んだら顔がにやけてしまってヤバかった;そのくらい面白い(笑える)オーケストラに興味がない人でも、一回読めば絶対ハマる。 自分のやっている楽器と性格が微妙にあたっていたのでびっくり(楽器の名前は秘密)
テリー ケイ Terry Kay
新潮社 (1998年02月)
これは泣ける。『夏の庭』と同じくらい泣ける。ラストシーンの解釈が人それぞれに分かれるところがまた良い
村上 春樹
新潮社 (2005年02月28日)
SFチックというべきか、ファンタジーというべきか…?最後は結構感動する。でもちゃんと話を頭の中に入れておかないとこんがらがるので注意
すごく面白かった。でも個人的にちょっとな〜、と思ってしまうシーンもあったので、もう少し間を空けて再度読み直したい
レミオロメン
ビクターエンタテインメント (2005年02月09日)
この曲を使っていた映画を見て、レミオロメンの存在を知った。やっぱりサビの部分が一番いい。聞いていてきゅんきゅんする(笑
ルイス キャロル 金子 国義
新潮社 (1994年03月)
実は初めて原作を最初から最後まで読んだ。なかなか面白いけど、最後の落ちが… というか電車の中でこれを読んでいたら、地元とは逆方向の電車に乗っていて本当に不思議の国に迷い込んだかと思った;(要するに電車を間違えただけだろ
湯本 香樹実
これは読んでほしい。号泣、絶対泣ける、はず。私のもっている物は涙の後でちょっとよれてる… ちなみに小6の時の読書感想文のコンクールでこの作品について書いたら、賞いただきました(!)
梨木 香歩
新潮社 (2004年02月)
シリアス?でも暗くない、そんな風に思った。時の流れが交差するような話の進め方が面白い。
いしい しんじ
新潮社 (2004年07月)
なんというか、すごく不思議な感じがした。家族愛がテーマなお話。
新潮社 (1952年07月30日)
かなり難しい作品だった。でも解説に、カフカ自身がこの作品を『失敗作』とこぼしたことがあるとあるのを見て、(作者がよく理解してない作品なら私にわかんなくて当然じゃん)とふっきれてしまい、急に面白いと感じるようになった。ちょっと不純な理由だけど、読む...
コナン・ドイル 延原 謙
新潮社 (1953年10月)
さすが名作!ミステリーはあまり読まなかった私がすっかりハマった。もっと早くに読んでおけばよかった…
Aqua Timez
ERJ (2006年07月05日)
なんといっても歌詞が感動的。自分のことを言われているようで、「負けるもんか!」という気になる。泣きそうになった…
ERJ (2006年09月06日)
「長い夢」がお気に入り。自分の幼児期を思い出す(笑)どの曲も歌詞がいい!!
エピックレコードジャパン (2005年02月23日)
聴いていて元気が出る曲もあれば、じ〜んとくるのもある!最高!
氷室 冴子
実録のような物語。これを読んだら、実の妹に優しくしてやらねばと思った。
夏目 漱石
新潮社 (2003年04月)
いかにも「文学」という感じ。でも堅苦しくなくて、心が温まる。
須川 邦彦
新潮社 (2003年06月)
もう「凄い」しか言えなかった。無人島に漂流しちゃってもばっちり協力して生きてる16人とあざらしに拍手!
中沢 けい
新潮社 (2002年12月)
自身もフルートをやっているので、かなり共感できた。部活は入部理由はおいといて、楽しいに限る。
リチャード・バック Richard Bach
新潮社 (1977年05月)
かなり人生の教訓になった。すっきりさわやか、な感じ。
新潮社 (2006年02月)
ちょっと難しかったけど、読み応えがあった。事実のような一部そうじゃないような、でもすてき。
中学受験をしたときにテスト問題だった作品。一目惚れ。
新潮社 (2006年09月)
よんでいて心地よくなる作品。一つ一つの話が短いので読みやすいし、文章がすごく綺麗だと思う。
新潮社 (2001年12月)
「りかさん」の全編のようなお話。すきとおっているイメージ。そして染め物の知識もつく(笑
新潮社 (2001年07月)
梨木さんの作品は大好きです。この本はホントに最後の1ページが泣ける。
新潮社 (2006年11月)
しゃばけシリーズ第三弾。個人的には佐助の話(産土)とお春ちゃん結婚騒動(たまやたまや)がおすすめ。
新潮社 (2005年11月26日)
しゃばけシリーズ第二弾!どうしてこんなに面白いんだろう。
新潮社 (2004年03月)
とにかく面白い。はまった!そして絵が可愛い。
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