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  <title>34sayo34の本棚</title> 
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  <title>舟を編む</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51qtYqbxh-L._SL160_.jpg" /><p>すごくおもしろかった!!

本屋大賞もこれに投票☆

登場人物すべてがステキ。
一途に何かを成し遂げる過程に胸を打たれる。

どのシーンをとっても文句なしのお話でした。

まっすぐに、そして不器用に生きる彼らがとても愛おしい。

カバーをとった表紙に描かれている絵たちをみて
どのシーンだったか考えるのも楽しいです。</p>]]>
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  <dc:date>2012-02-26T08:30:44+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4087464903"> 
  <title>ハニー ビター ハニー (集英社文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4087464903</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51tOjL0LGlL._SL160_.jpg" /><p>恋愛短編集。 

全部で９話 

友だちの彼氏と浮気するコ。 

他に好きな人のできた彼と同棲し続けるコ。 

大学のサークルの同級生に恋するコ。 

久々に出会った同級生と付き合ったけどその彼には彼女がいたコ。 

ライブで出会ったバンドの彼と関係を持ったコ。 

たまたま見た彼氏の携帯で、浮気を知っちゃったコ。 

カラダだけのカンケイの彼を嫌いになれないコ。 

彼の昔の彼女に嫉妬するコ。 

別れた彼と連絡をとりつづけるコ。 

どこにでもありそうな女のコの恋愛を描いた小説。 

切なく甘い。 

どことなくキモチがわかる気がする。 

ちょっと空いた時間に読める 
女のコにはオススメの恋愛小説。 

私的には、３話目の「甘く響く」が好き。 

－こういう考え方をするこの人のことが、あたしは本当に好きなんだ。 

わかる!!人を好きになるときって考え方って大きい気がする。 
自分とは違う考え方だからこそ魅かれるんだ。 

－好きです。 

そう言った後するグダグダの会話がスキ。 
くだらないことだって、彼とだったら何時間でも話してられる。 

そんな幸せな時間がスキ。 

あーーーーーー。 
なんかすっごく恋愛したくなるお話。

幸せ気分になりたいトキは３話めを読んでください。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-02-21T23:58:07+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/404873590X"> 
  <title>ナラタージュ</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/404873590X</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51D5CAJZYZL._SL160_.jpg" /><p>読み終わって 

ベットはいって 

しばらくして涙がでる。 

そんな感じ。 


お互い好きなのに・・・ 

なんでこういう結末になるんだろ。 


私は相手の男は好きくない。 

なんでその道を選んだんだろう・・・ 

お互い惹かれあうキモチと 

現実。 

ココロ落ちつく場所と 

結局落ちついた場所。 


他に幸せになる方法はなかったのかな 


「きっと君は、この先、誰と一緒にいてもその人のことを思い出すだろう。だったら、君といるのが自分でもいいと思ったんだ。」 

2ページ目で出でくる、この台詞。 

読み終わった後に、心にくる 

他にも、でてくる言葉の選び方がステキ。 

女の人におススメな切ない両想いのお話


大好きな人は手に入らない。 

なら、「好き」だと思うココロもカラダも壊してくれと 

そぅ思う。 


大人になる途中の普通の女の子が経験した 

大人な恋の物語です。</p>]]>
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  <dc:date>2010-08-07T07:51:45+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4101366713"> 
  <title>Story Seller (新潮文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4101366713</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/415aVJBtP%2BL._SL160_.jpg" /><p>やっと読み終えた
。
いろんな作家さんが書いてるから、おためし的な人にはオススメかも。

こぅいぅ短編集は新たに好きな作家さん見つけるきっけになるから好き☆

せっかくなので１話ずつ感想。

｢首折り男の周辺｣、伊坂幸太郎

初めて伊坂幸太郎読んだけど、なんかスゴい!
短編なのにすごくこってて、場面がパラパラ移動する中でひとつに繋がる感じ。
これが伊坂ワールドなのね!

｢プロトンの中の孤独｣、近藤史恵

呼んだ後スッキリするお話。
男の世界のかっこいぃ話でした。

｢ストーリー・セラー｣、有川浩

やっぱり有川浩はステキ!!
純愛さいこー!!!
旦那さんの愛もステキだけど、奥さんの愛もステキ。
あー、大好き!!!!!

｢玉野五十鈴の誉れ｣、米澤穂信

少しホラーまぢってる感じ。
ラスト少しヒヤッとする。
結構好きだったなぁ
他の作品も読んでみたぃ!

｢333のテッペン｣、佐藤友哉

ミステリーなんか少し狂った人がたくさんでてくる。
主人公のバックグラウンドがあんまりかかれてないコトが良かったり悪かったり･･･

｢光の箱｣、道尾秀介

深い。ってか、このいい感じに少し裏切られるの好き
道尾秀介は長編読んでみたいな☆

｢ここじゃない場所｣、本多孝好

ちょぃＳＦ？
現実にないとも言えないケド不可能かなって感じ。
必ずしもはっぴぃエンドでない感じがいいな。

がっつり楽しめる短編集でした!!</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-03-03T23:17:47+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4101366721"> 
  <title>Story Seller〈2〉 (新潮文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4101366721</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412RlZirbzL._SL160_.jpg" /><p>Story Sellerの第２弾!! 

今回も読みごたえ、もっさりでした☆

１話ずつの感想!!

｢マリーとメアリー　ポーカー・フェース｣、沢木耕太郎 

うーむ。 
人間の何気ない思考を文章にした感じ 
少し、難しかったかな。 
ブラッディー・メアリー飲んでみたい♪ 
トマトベースだから無理かな･･･


｢合コンの話｣、伊坂幸太郎 

前回の話と少し関係あるかんじ 
私は前回より好きでした。
何か、話の構成がおもしろかった!! 
読み終わった後すっきりできるお話です。 

｢レミング｣、近藤史恵 

前回の続編 
なのでロードレースのお話です。
『ん？ここで終わるの』って感じの終わりだったけど、そこで終わるのがベストなのかも 
こないだ出た新刊もロードレースのお話だったから、長編読んでみたいなぁ☆
男気に惚れます!! 

｢ヒトモドキ｣、有川浩 

騙されたー!! 
有川さんだから、恋愛モノかと思いきや… 
個人的には恋愛モノ読みたかったけど、やっぱこの人はすごい 
ヒトモドキ怖えー 
ラストに切なさとか、やるせなさがどっと押し寄せます!!

ヒトモドキ、ヒトモドキ。 
次は人に生まれ変われるといいね。 

｢リカーシブルーリブート｣、米澤穂信 

なんだろー。ぷちSF 
前回のが好きだったけど、これもおもしろかった。
主人公や弟のバックグラウンドがもぅちょっと知りたかったな 
続編でないかな☆

｢444のイッペン｣、佐藤友哉 

前回の続き 
ミステリー 
少しの謎解きもあって、おもしろかった!! 
前回より好き♪

｢日曜日のヤドカリ｣、本多孝好 

今回のお話のなかで１番好き☆ 
お父さんと義娘の掛け合いがいい!! 
ラスト、カレー食べるトコとか、あったかい気持ちなります。 
おとなびた娘とまっすぐなお父さんのお話です!!</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-03-20T23:08:42+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/410136673X"> 
  <title>Story Seller〈3〉 (新潮文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/410136673X</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518jfY2hbGL._SL160_.jpg" /><p>シリーズ第３弾!!

「男派と女派　ポーカー・フェース」、沢木耕太郎

なんかすこし、哲学的というか論文的というか。
物語ではなくて、持論を展開していく感じ。
なんか、勉強になる感じでした。

「ゴールよりももっと遠く」、近藤史恵

男の世界、三作目!!
友情でもなくて敬愛でもなくて･･･
でも確かにあるお互いへの信頼。
台詞は多くないけどすごく読み手に伝わる感じ。
１、２を読んだ後にぜひ。

「楽園」、湊かなえ

湊かなえはやっぱりすごい。
ショートでこんな読みごたえがあるんだ。
大きな山場があるわけじゃないけど、人間の闇とか
愛とかスッと伝わってくる。

「作家的一週間」、有川浩

今までと違って、ギャグ要素が多いかな。
爆笑ではなくて、ふふっって笑ってしまう感じ。
ショートのなかに「Ｓ理論」のショートをいれて
劇中劇な感じで面白かった。

「満願」、米澤穂信

おもしろい!!
なんか、ラスト「うわぁっっ」って感じ。
ある探偵の回想のなかで、事件がどんどん解決してゆく。
そして、最後なんともいえない終わりに
心にのこる憂いみたいなのがいい!!

「５５５のコッペン」、佐藤友哉

これも、前々回、前回との続き物。
今回も不思議な事件に巻き込まれる主人公と
探偵少女のお話。
すこしづつ、主人公のバックグラウンドが見えてきたかなって感じです。
続きが気になる。
１冊の本にならんかなぁ。

「片恋」、さだまさし

なんか、すごくまとまったお話だった。
ひとりの不器用な男が、一途にたった一人の女性を
想い続けるお話。
罪の中に必ずしも悪意があるとは限らない。
最後、主人公が涙を流したとき、やっと彼が
救われて赦された気がした。
なんか、すごく大人なお話でした。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-08-31T19:30:28+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4103018739"> 
  <title>ストーリー・セラー</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4103018739</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Cz847dTwL._SL160_.jpg" /><p>今年、１冊めはやっぱり有川浩☆

前レビューも書いた『story seller』に掲載された、『ストーリー セラー』に加筆して、sideＡ。
さらに、新しく書き下ろした短編をsideＢとしてまとめた１冊。

sideＡ
前より、読みやすくてわかりやすくなってます!!
ラストも知ってるはずなのに号泣。
奥さんが旦那様に宛てた手紙がやっぱいぃ。
それに答える旦那様もステキ。

sideＢ
旦那様サイコー!!
いやぁ、もぅ日常生活からステキです。

ちょっと理屈っぽい、話し方だとか

遠まわしに優しいところとか

考え方とか

とにかく大好き!!

sideＡと対になってる話ってコトで

ラストが予想できたぶん、読み進まない。。。

読んだら悲しい結末が待ってるし…でも読みたいみたいな。

ラスト旦那様が怒ったトコロとかキュンキュンです。

最後まで、旦那様の愛がステキなお話でした。

ちょっと、あったかく切なくなりたいトキ

泣きたいトキとかにオススメです。</p>]]>
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  <dc:date>2011-02-04T00:29:12+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4043898029"> 
  <title>海の底 (角川文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4043898029</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Y-wT2vhhL._SL160_.jpg" /><p>最初は少し描写がグロイかな･･･
苦手な人はとばして読むのがいいかも

でも、話はすごくおもしろい☆
おもしろいだけじゃなくて、すごく考えさせられる感じ。
潜水艦の中での子どもたちの成長がキモチをほっこりさせてくれます。

んでもって、夏木がかっこいい!!
まっすぐに熱い男の人。
というか、登場する男の人がそれぞれにカッコイイ!!

夏木と冬原のかけあいとかは、堂上と小牧みたいな感じ。
また図書館戦争読みたくなる。

ラストは続きが気になる感じで終わる。
クジラの彼に載ってるのかな。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-08-31T18:12:59+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4043898010"> 
  <title>空の中 (角川文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4043898010</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NHJOaGrLL._SL160_.jpg" /><p>日本の上空で発見された、未確認生物と人間とのお話。

有川さんの作品ではじめて読んだSF。

すごくステキなお話です。

光輝と高巳に、キュンキュンしっぱなしデス。

高巳、めっちゃカッコイイ!!

大人の男全開です。

やっぱ年上サイコー!!

瞬と佳江の、学生ゆえの微妙なキョリにも切なくなります。

で、何と言っても、宮じぃのコトバが重くていい。

ただの恋愛小説なんかぢゃなくて

人間関係や子どものときの迷いや葛藤。

寂しさや孤独。

それを包んでくれる、たくさんの愛情。

いろんなキモチを感じることができる作品でした。

あ。土佐弁ステキです!!</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-09-22T22:10:27+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4103018712"> 
  <title>レインツリーの国</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4103018712</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412RPK8W7GL._SL160_.jpg" /><p>「忘れられない本」のレビューを通じて出会った２人。 

そして、そこから始まったメールの交換。 

ただ、かたくなに会うのを拒む彼女。 

彼女は耳があまり聞こえない。 

障害を持つ女の子「ひとみ」と、それを乗り越えようとする男の子「伸さん」の恋愛小説。 



やっぱり、有川浩の描く男の人はすごい。 

伸さん、めっちゃかっこいい!! 

障害を抱えて、少し卑屈になったひとみにかける 

言葉の一つひとつが素敵すぎる!! 


ひとみって、障害があるにしろないにしろ、きっと卑屈な部分はあったんだと思う。 

というか、むしろ女の子が持っている 

わがままな部分が描かれてて 

ものすっごく身につまされる。 


あー。私こんなんやったわ。かわいくないなー。 

とか思う。 


いや!!私だけじゃなくて 
きっと読んだ、たいはんの女の子が、そぅ思うはず!! 

んでもって「伸さん」ステキって思うはず!! 


「でもやっぱり俺も人間やから、むかつくところもあんねん。だからケンカしようや。仲直りするためにけんかしようや。行き違ったところを徹底的に掘り返そうや。」 

自分も怒ってるはずやのに、こんなん言える伸さんすごい!! 

青春菌炸裂です!! 


他にも出てくる青春菌の数々に、ニヤニヤが止まらない!! 

ひとみのキモチも、伸さんのコトバも 

ココロをあったかくしてくれます。 


幸せな気分に浸りたいときに、読んでほしい一冊です。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-08-11T21:42:09+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4344014502"> 
  <title>阪急電車</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4344014502</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519NoYup9LL._SL160_.jpg" /><p>すっごくおもしろかった☆

阪急電車の宝塚駅から西宮北口駅までのお話。

偶然の出会いが、誰かのココロを動かして

その誰かが、また誰かのココロを動かしてる。

話しをして関わり合うことだけが繋がりじゃなくて

名前も知らない、話したこともない人にいつの間にかかかわってて

それが、永遠に続いていく。

この阪急電車に乗った人たちは、偶然のステキな出会いのもと

幸せを手にしていく。

関西圏の人や阪急電車に乗ったことのある人にはぜひおススメです!!

私みたいに阪急電車に乗ったことない人にももちろんオススメ☆

この人の描く、男性はなんでこんなにステキなんだろうとあらためて思った。

そして、女の人は凛としていてステキ。

人との繋がりをあったかく感じさせてくれる作品でした。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-04-11T23:40:56+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4840233616"> 
  <title>図書館戦争</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4840233616</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HB9Y6NS2L._SL160_.jpg" /><p>めっちゃ好き!!

べたあま恋愛物語☆

教官まぢカッコイィ!! 
なんか、読んでてニヤニヤしてしまぅ↑↑ 
周りからみたら、さぞ気持ちわるいんだろぅ･･･ 

でも、なんか、気持ちをほっこりさせてくれる作品でした☆</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-03-03T22:47:55+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4840240221"> 
  <title>図書館革命</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4840240221</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wLuhxjFgL._SL160_.jpg" /><p>らすと!!

やべぇ
にやにやとまらん。

私、きもぃ。


主人公、幸せなれてよかったぁ☆

スリルでドキドキもしたし

青春でほっこりしました!!

楽しかった☆</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-03-03T22:49:02+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4840237743"> 
  <title>図書館危機</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/34sayo34/archives/1/4840237743</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518EGeBc49L._SL160_.jpg" /><p>３作め!!


主人公、めちゃ成長したなー

ってか、でも終わりが切なすぎ。

辞めんでよくなぃみたいな……

確かに、責任をとるのゎ上の仕事かもだけど

めちゃ、感情移入しながら読んでました☆

次がラスト！！

どぉなるんだろー</p>]]>
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  <dc:date>2010-03-03T22:48:59+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
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  <title>図書館内乱</title> 
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<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519YHANFTAL._SL160_.jpg" /><p>図書館シリーズの２作め☆


前より、青春ラブコメ度あっぷ↑↑


主人公以外にも、焦点の当たった内容で

正しいってなんだろーとか、考えさせられる。

やっぱり、主人公好き☆</p>]]>
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  <dc:date>2010-03-03T22:48:55+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>さよ</dc:creator> 
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