chiさん
ダニエル・ブリュール ヴォルフガング・ベッカー
グラッソ(GRASSOC) (2004年10月16日)
映像
ちょっとやりすぎてるくらいの優しい嘘があたたかい。そして東ドイツへのイメージも変わった。
辻 仁成
集英社 (2002年11月20日)
本
小説というより映像っぽい。全体通してはっきりしない夢みたいな話ばっか。
町田 康
講談社 (2006年11月03日)
最初町田康自身の日記と思って読んでた(笑)お店やってたんだーとかまじめに考えたりして(笑)とりあえずいつも通り楽しかった
ロベルト・ベニーニ ロベルト・ベニーニ
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
普段、信じるという行為は個人的には難しいんだけどこの映画見たら無償の愛というものを信じたくてたまらなくなる。そして戦争映画としては充分にハッピーエンドだと思う。
矢島晶子 原惠一 原惠一
バンダイビジュアル (2005年04月22日)
あなたが噛んだ小指が痛い♪←ここに入るローズのくねくねに10年以上笑わしてもらってます。名刺交換の所とか、敵との妙なほのぼの感がいい。みてて疲れるアニメは好きになれないから。
シンエイ動画 (2004年11月26日)
暗黒タマタマと私の中でツートップ。泣けるのだとこれが一番。(オトナ帝国で懐かしがれる世代じゃないからw)アニメだけど空がきれい。おいろけと筋肉の子供美少年っぽい。ハーフかな。とか何回見直しても飽きない
森 鴎外
新潮社 (2006年06月)
森鴎外は私小説っぽいのはなんか高飛車で嫌みたらしくて…好きじゃないけど、そうじゃないのはめでたしな話もめでたしじゃない話も心に残る。小さい頃に読んだ童話のように心のねっこみたいな部分にうったえかけるものがある
江戸川 乱歩
新潮社 (1960年12月)
コナン的なノリのトリックとかは面白かった(笑)人間椅子はトイレどうしてんたんだろって思った(笑) 芋虫は久々に得体の知れない涙がでた。別に私自身は痛くもかゆくもないから何泣きだろうこれ でもほんとに涙がつーって出た
文藝春秋 (2004年04月07日)
死体のにおい嗅いだことないけど死体のにおいがしそうな場面に、青空に腐敗って付け加えるセンスにぞくぞくする。町田康の小説は自分では絶対思いつかないのに、文字におこされると何かしら共感できるのがすげえ
ネプチューン
Victor Entertainment,Inc.(V)(D) (2008年07月31日)
ニック・フロスト リチャード・カーティス
ジェネオン・ユニバーサル (2010年03月25日)
チャールズ・M・シュルツ Charles M. Schulz
朝日新聞社 (2004年02月14日)
講談社 (2003年03月26日)
新潮社 (2001年04月)
中央公論新社 (2008年02月)
文藝春秋 (2002年05月)
ブルーノ・ガンツ ベルント・アイヒンガー オリヴァー・ヒルシュビーゲル
日活 (2006年11月10日)
ダスティン・ホフマン ロバート・ベントン ロバート・ベントン
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2001年10月26日)
講談社 (2003年05月15日)
マガジンハウス (2004年03月18日)
デーブ・パテル ダニー・ボイル
メディアファクトリー (2009年10月23日)
M.I.Aのpaper planesの歌詞が場面とすごくマッチしていた。非現実的な設定と現実的な主人公の経験が合わさって、見入った。
ユアン・マクレガー ダニエル・ウォレス ティム・バートン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2004年10月27日)
私の場合ティム・バートンの映画は見てて飽きないけど、心に強く残ったりすることは無い。でもこれは唯一ラストで泣いた…
ユマ・サーマン クエンティン・タランティーノ
ユニバーサル・ピクチャーズ / ジェネオン エンタテインメント (2004年04月16日)
私の好きなバトル漫画の展開、世界観を全部映像にしてもらっておまけに主人公は綺麗なブロンド。ありがたい映画だ!
ねこぢる
集英社 (2002年02月20日)
これを読むと鬱になる、が、何かポジティブな感情も芽生えてくる。自分は豚じゃないしいいや(笑)、みたいな(笑)
川端 康成
新潮社 (2003年05月)
中2の時読んで訳がわからなかったのを再読。全体的にエロ怖かった。禽獣とか匂ってきそうで。
岡尾 美代子
筑摩書房 (2007年04月)
かわいい本だけどこういう旅ってすぐ真似できない。でも絶対真似する。スウェーデンの空を見てみたい!
マシュー・モディーン スタンリー・キューブリック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年09月10日)
前半の方が好きかな。ほほえみデブが一番怖かった。結構変になっちゃう人いたんだろうな。
トム・クルーズ バリー・レビンソン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2005年07月07日)
メインマンっていい言葉だなと思った。エレベーターでのキスと、ふざけるシーンが好き。
ポール・ニューマン ジョージ・ロイ・ヒル
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2001年09月21日)
いい邦題。2人の時代遅れ感が逆にめちゃくちゃかっこいい。
フランシス・マクドーマンド イーサン・コーエン ジョエル・コーエン
パイオニアLDC (2002年03月22日)
何人殺しても血が綺麗だった。だから後味悪くなくて、よかった。
マイケル・J・フォックス ロバート・ゼメキス ロバート・ゼメキス
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年07月07日)
久しぶりに映画でわくわくした。ギターを弾くシーンがしびれた。もうこの作品自体30年近く前のなのに、全然違和感なく楽しめる。
ワイルド 仁木 めぐみ
光文社 (2006年12月07日)
The basis of optimism is sheer terror.やっぱりひねくれ者の言葉ばっかりが私を動かす気がする(笑)
アンデルセン Hans Christian Andersen
新潮社 (1952年08月19日)
黄色いの買いました。想像力がフルに働く本で気持ちよかった。月にはなれないけど、これからの人生色んな人を見て生きていきたいと思った。
嶽本 野ばら
小学館 (2000年10月)
ミシンの方が好き。2はあえて読まないようにします。あの終わり方の方がパンクな感じだから。
スティーヴン キング
文藝春秋 (1991年02月)
読んでる時脳内でアニーの顔がどんどん醜くなっていった(笑)
トルーマン カポーティ 山本 容子
文藝春秋 (1990年11月25日)
しあわせだった日も、そうじゃない日もどのページも冬の朝みたいに凛としていて、いいと思った。
ビル・マーレイ ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2004年12月03日)
日本人がこれみても、日本語わかっちゃうから、どうなんだろう?とは思ったけどおもしろかった。シューゲイザーのノイズには東京みたいな街が合うという事を発見した。
ロジャー・ダルトリー ケン・ラッセル
キングレコード (2004年09月08日)
ロックオペラってもう名前からいい。ぐいぐいひっぱられる。アシッドクイーンは本家より断然こっち!ロジャーもかわいい
ドキュメンタリー映画 ドキュメンタリー映画
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年12月07日)
いろんな側面から見れたのは楽しかった。近隣住民の声とか笑 ジミヘンのアメリカ国歌と、フーで鳥肌たった
ティル・シュバイガー トーマス・ヤーン
東芝デジタルフロンティア (2002年03月22日)
めちゃめちゃよかった。音楽もくすんだ色も台詞も!生きたいけど、こんないい映画見ると、素敵に死にたくもなってしまう
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
もっと早くによみたかった・・・泣いた。食べ物がおいしそう。何気ないところもひとつひとつ想像して読んだら頭の中が素敵に森だー
村上 春樹
文藝春秋 (1999年10月)
氷男にほれかけたけど、やっぱ、だめ!
小林 与志 小林 与志
講談社インターナショナル (1997年04月01日)
これもかりて読んだ。詳しい解説がありがたかった!声にだしてよんでもたのしい。たまにまじるくらーい歌もいい。
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ
集英社 (2005年08月26日)
友達にかりてよんだ。頭にはいってきづらい、でも入ってきた瞬間泣きそうになる。挿し絵もよかった。
ハリー シャピロ Harry Shapiro
第三書館 (1995年06月)
おって思うような事がたくさんあった、Youtubeだけではわからないみんなのロックっぷり
A‐materials
ピエ・ブックス (2009年04月)
色の使い方が絵にもファッションにもなんでも参考になります。いいものはいつまでもいい!
スティーブ・マックィーン ジョン・スタージェス
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年11月19日)
こういう男臭い映画いいです。独房王だって、かっこよすぎるだろ。あっという間に時間がすぎた。
マリリン・バーンズ トビー・フーパー
Happinet(SB)(D) (2009年01月30日)
ミイラのおじいちゃんはちょっと面白かった。でもおじいちゃん以外(笑)オカルト的なものは一切でてなくて、人間が一番怖いって話だよね。空が綺麗。
スティーヴ・クーガン フランク・コットレル・ボイス マイケル・ウィンターボトム
メディアファクトリー (2003年09月05日)
マニがかわいかった笑。ローゼズとかスミスがレーベル違うからかな?無視されてて悲しかったけど、空気みたいのは伝わってきた。どんよりとしてるけど音楽は輝いてる、マンチェスター大好き!
ウィノナ・ライダー ジェームズ・マンゴールド ジェームズ・マンゴールド
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年02月22日)
リサは八年いるのよ。これが一番衝撃を受けたセリフ。
ヴィンセント・ギャロ ヴィンセント・ギャロ
ジェネオン エンタテインメント (2007年02月09日)
自分のダメ男好きがこの映画で確定。ヒロインの胸元が危うくてガン見してた笑
オーウェン・ウィルソン ウェス・アンダーソン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年09月03日)
次男がイイ!溺れた子供、生かすと思ったら死んじゃって、忘れられない映画になりました。
ウイリアム サローヤン William Saroyan
筑摩書房 (1993年08月)
人に読ませたいような読ませたくないような大切で愛しいはなし。みんな味がある。
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
新潮社 (1951年11月)
死んだハンスのかわりに本当に大切なものは何かを考える本。
Alan White (VIII)
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント (2000年08月17日)
オアシス中のオアシス この時わたしは幼稚園児でした。くやしい
ケイト・ハドソン キャメロン・クロウ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月30日)
今のロックにはない感じがいいですね。いきすぎてた方が映画を見てるこちらとしては楽しい。だいだいだいすきな映画。みんなのその後が気になる映画。
パオロ・ボナチェリ ピエル・パオロ・パゾリーニ ピエル・パオロ・パゾリーニ
エスピーオー (2003年02月21日)
画面の構成が好き。きれいに左右対称だったり、あえて遠くからのぞき見のグロシーンとか。うんこは偽物だから怖くない><
ジョニー・デップ ティム・バートン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年12月01日)
いちばん好きなラブストーリーです
マイク・ジャッジ
パラマウント ジャパン (2004年09月17日)
肛門ホリオ〜><どっちがビーバスでバッドヘッドか忘れたけど、めちゃくちゃツボにはいって面白かった
ブランドン・ハースト&ビヴァリー・メイソン 天野智美
ブルース・インターアクションズ (2007年09月07日)
時間の流れがよくつかめないし、文章はあんまり引き込まれないけど なんとなく買ってケイトのヌードにビビっときてそれから大好き(変態)
アシュトン・カッチャー エリック・ブレス
ジェネオン エンタテインメント (2005年10月21日)
なにごともうまくいくわけないんだよね。映画で現実にぶちのめされるなんて・・・エンディング曲オアシス!
デニス・ホッパー デニス・ホッパー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年12月20日)
自由についてのいろいろは、今にも通じる事だと思った。娼婦とバッドトリップ〜のシーンが好き
スザンヌ・ローター
ビデオメーカー (2002年05月03日)
ここまで人を不快にするのは逆にすごく難しいことだと思う。音楽こわい><
ビョーク ラース・フォン・トリアー
松竹ホームビデオ (2001年06月21日)
納得できない部分も多かったけどそれをねじふせられちゃうくらいパワーがある映画だと思う
ユアン・マクレガー ダニー・ボイル
パイオニアLDC (2002年02月22日)
すくいようないのに後味はよい!大好きだけど人におすすめはできない映画
ジャック・ニコルソン ケン・キージー ミロス・フォアマン
見た後あふれてくるいろんな感情がまとまらない。大人になってからもう1回みたい
板尾 創路
リトルモア (2006年08月10日)
板尾がちょっと近くなった感じ(勝手に)、読んでるとなんかうれしい
ドキュメンタリー映画 ジョン・ドウワー
メディアファクトリー (2004年11月26日)
当時幼児だったけど・・wこんな時代もあったんだと思うとドキドキする!リアルタイムで感じたかったな・・ほんとに
ウィル・ウィートン スティーブン・キング ロブ・ライナー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年12月16日)
原作も読んだけどやっぱり映画がすきだなあ・胸がいっぱいになる。次はサントラかりるぞー
新潮社 (2002年09月12日)
初めての村上作品!ものすごい集中して読んだ・・・カフカ少年と同い年の時に読めてよかったな
吉本 ばなな
中央公論社 (1992年03月)
普段私が感じる言いようのないきもちを全部言葉にしてくれた本です。出会えて良かった!つぐみ大好き。
マーク・シャイマン トレイ・パーカー エリック・ストウ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年11月18日)
関西弁も慣れれば・・・慣らせばなんとかw モールがいとしい〜
松本 人志
朝日新聞社 (1994年09月)
笑いの才能も申し分ないのに文才まで・・・うらやましい
マコーレー・カルキン クリス・コロンバス
こんなにも見てて安心する映画はないです
マルコム・マクドウェル スタンリー・キューブリック スタンリー・キューブリック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2001年08月23日)
怖いえぐい目乾く〜といいつつ2回見ました。多分3回目もあると思います。くせになる
ダウンタウン
アール・アンド・シー (2003年06月28日)
こんなに面白いもの見たらこの先これが基準になっちゃって、いろいろ笑えなくなるんで困るw
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