少女漫画が少ないのがバレバレ。
チヒロさん
秦 基博 音楽と人
USEN (2009年01月20日)
音楽系
愛しの秦くん初のアーティストブック! 思ったより本が分厚くビックリ。 中を見て字がデカイのにまたビックリ(笑) 生い立ちやチャレンジ企画など盛りだくさん。 写真もいっぱーい♪
藤田 和日郎
小学館 (2008年06月18日)
少年漫画系
大好きな藤田先生の最新作! 始まったばかりなので、今後の展開に期待!
日本橋 ヨヲコ
講談社 (2006年07月21日)
バレーボールがわからなくても楽しめます。 相変わらずのヨヲコ先生の精神描写や 言葉の使い方にしびれます。
小学館 (2003年09月30日)
青年漫画系
ヨヲコ先生の傑作。心揺さぶられます。2人の高校生の対極が見事にえがかれてる。ぜひぜひ読んで頂きたいです。鉄男が大好きだ!
講談社 (2001年04月04日)
日本橋の原点がここに!最後の「花」という作品が好きです。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
手塚治虫原作を浦沢先生が。のっけから泣きました。ノース2号!!!(号泣)
浦沢 直樹
小学館 (2000年01月)
「ともだち」とは一体誰なのか!?なぜこんな世の中になってしまったのか!?ケンジは!?謎だらけ漫画です。
岩明 均
講談社 (2003年01月21日)
ミギーが愛しい。一番残酷なのは結局人間なんだと思わされる作品です。
講談社 (1998年02月04日)
ヨヲコ先生に出会った作品です。連載してる時にハマってずっと読んでました。打ち切りが決まってから人気が出たのが残念でした。バシズムの原点!
講談社 (1999年12月03日)
プラスチック後に連載が始まった日本橋の学園モノ。色んなクセのあるキャラが出ます。みんなの持ってる”傷”のえがき方が私は大好きです。青春!
小学館 (1995年06月)
「人間の価値は同じじゃない」というエヴァの言葉が印象的。人間の残酷な部分を垣間見る作品。
井上 雄彦 吉川 英治
講談社 (1999年03月23日)
井上先生流に武蔵が脚色されていて面白いです!特に小次郎の設定が!今後どうなるのか楽しみです!
MATZ MAINKA 高橋 ツトム
講談社 (1993年10月)
日本警察なの!?ってくらい拳銃ぶっぱなします。響也がめちゃくちゃカッコいい。心理戦にゾクゾクしますよ。
冨樫 義博
集英社 (1991年04月10日)
面白いですよね。好きですよ。コエンマとむくろ様大好きだ〜。
高橋 留美子
小学館 (1982年05月)
私的には高橋先生の最高傑作だと思ってます。高橋ワールドの全てが集結してると思います。
許斐 剛
集英社 (2002年07月04日)
お馬鹿系
乾が好きなのです。
古谷 実
講談社 (1993年10月29日)
私の青春です。連載当初は井沢派でしたが今は前野の魅力がやっと分かってきた。田中が意外と人気あるんですよね。特に男性に。
大橋 ツヨシ
竹書房 (1997年01月)
こんな会社だったら毎日楽しいよ。うずら谷と左右の行動が面白すぎ!左右の猫ちゃんが大好きです。
西森 博之
小学館 (2000年08月)
三橋&伊藤最高コンビがおくる青春喧嘩道。個人的には今井が大好きです!
椎名 高志
小学館 (1992年03月)
ボディコンでバッサバッサと悪霊退治!金にがめつい三神さんとよこしま根性の横島くんのかけ合いが面白い。マリア好きです「イエス、ドクターカオス」
小山 高生
集英社 (1994年04月28日)
D.Bの前の作品。これまた社会現象になるくらい人気ありましたよね。
鳥山 明
集英社 (1985年09月10日)
鳥山明の傑作漫画。誰でも知ってる作品ではないでしょうか。読んでないって人、絶対に読むべし!
村上 もとか
小学館 (1991年07月)
ある秘宝をめぐる増大な漫画。龍とていの恋模様あり、歴史背景が出てきたりで濃厚なお話です。ドラマにもなったことありますよー。
集英社 (2001年04月04日)
タイムスリップな話。現代の医者が過去へ。最初に出てきたのは自分なのか!?これからの謎解きが楽しみです。
西岸 良平
双葉社 (1985年05月19日)
絵柄はちょっとと思うんですが、マジで面白いんですよ。一話読みきりで読みやすいです。鎌倉がこんなだったら楽しいなぁと思わせる作品です。
小林 まこと
講談社 (1999年02月09日)
ヒョロヒョロ激マユくんがマッチョになるまでを描いた面白おかしい漫画。小林先生の傑作。三五の彼女が可愛くて好き。
小山 ゆう
小学館 (1995年03月)
剣士あずみの美しさ強さ優しさに皆メロメロ。バッサバッサと人が死にますので、血がダメな人にはオススメできません。
美内 すずえ
白泉社 (1984年03月24日)
少女漫画系
面白いのに最後がもう見れないのかもしれないと思うと悲しい。紅天女までちゃんと描いて欲しい。ロリコンをなかなか認めようとしない真澄様萌え!
佐々木 倫子
白泉社 (1995年12月)
動物好きな方は絶対読んで!可愛いですよ〜〜〜vv
吉田 まゆみ
講談社 (1995年10月)
恋愛のリアル感が素晴らしいです。私はカンロちゃんの恋愛に泣きましたよ。マジでリアルです。心の駆け引きとか胸きゅんです。
日渡 早紀
白泉社 (2004年08月27日)
暗いお話だと思うんですが、私は大好きでズルズルとハマリました。キャラが生き生きしてて好きです。月と地球と記憶が交錯する。痛いです。シュウカイドウが好き。小物っぷりがたまんない。
羅川 真里茂
白泉社 (1997年09月)
実がもうもう可愛いのですv気を抜いてるとうっかり号泣してしまうお話もあったりして兄弟愛に涙。
渡辺 多恵子
小学館 (1995年10月)
五つ子ちゃんのアイドル奮闘記。姉のはじめちゃんのたくましさが素晴らしい。笑えて泣けて、元気になれる漫画です。
小学館 (1998年11月)
アメリカンファミリー漫画の傑作!読みきり調になっているので読みやすいです。家族のあたたかさに優しい気持ちになれますよ。
手塚 治虫
小学館 (1994年11月)
巨匠系
濃厚なお話でグイグイ引き込まれます。医者目指してた手塚先生ならではのリアル感。
荒木 飛呂彦
集英社 (2002年02月15日)
荒木先生の傑作!キャラでは承太郎が大好き!お話としては初代が一番好きです。
原 哲夫 武論尊
集英社 (1997年05月16日)
一度は読むべきです!ファルコ好きです〜。あんないい人いない!あと黒王にのりてぇ〜。
小学館 (1998年08月)
気の抜けた感じで私は好きですよ。絶対ラムちゃんに好きと言わないあたるに男を感じる。お雪さんとランちゃん好きだ。
小学館 (1992年05月)
剣道やりたくなりますよ、コレ読むと。連載当時、兄と修行ごっこしたもんです。ビール瓶に砂入れてふってみたり。六三四がドンドンいい男になるんでドキドキです。修羅との対決も見逃せない!
上條 淳士
小学館 (1997年01月)
絵は綺麗なのに、突如飛び出すギャグが笑える。ニヤちゃん大好きでした〜〜〜vv
曽田 正人
小学館 (2001年08月)
こんなに何度も火事に遭遇する人の側にいたくないなぁと正直思ったりしますが、漫画なので仕方ないわけで(笑)緊迫感と大吾の根性にやられます!ドラマ化にもなりましたね。
あだち 充
一度は通る道でしょう。タッチを読んで青春しましたよ!
集英社 (1985年09月)
この頃から、自分の色がしっかり出てますね。荒木先生。
北条 司
集英社 (1996年06月18日)
もっこりと言ったのは僚ちゃんが最初だったのでしょうか?海坊主好きでしたv
皆川 亮二
小学館 (1997年11月)
サンデー止めちゃったので最後まで読んでなくて、今、すっごく読みたい作品です!どうなったの!?
藤沢 とおる
講談社 (2000年05月12日)
GTOよりコッチのが断然好き。弾間龍二良いです〜。
集英社 (1995年11月17日)
なぜなかなか正体がばれないのか当時から気になって仕方がなかったです。コスチュームがセクシーv
講談社 (2002年06月04日)
かじるほどしか読んだことないですが欲しいです。アニメ再放送見たときにあまりのお話の深さと面白さに驚いたものでした。大人もしっかり楽しめる作品です。
角川書店 (1992年12月)
何度読んでも素晴らしい作品。宇宙を感じます。個人的には太陽編が好き。
秋田書店 (2004年10月12日)
最高傑作!!ピノコと黒男大好きです!!
講談社 (1996年06月14日)
二人のアドルフの生き様が見事に描き出されてます。手塚先生の傑作の一つだと思う。
講談社 (1981年08月10日)
すっごい暗いお話です。心して読むように。。。
講談社 (1984年09月)
プリップリのおしりが忘れられません!可愛い〜vそして切なかったりします。幼い二人で暮らすなんて、よく考えたら辛いよな(涙)
講談社 (1979年03月30日)
これ未完ですよね?ロックが出るんで個人的に好きなのですが。
講談社 (1977年06月13日)
アニメも漫画もちょっとかじってるくらいですが、ラストだけしっかり知ってます。手塚先生らしい最後ですよね。
萩尾 望都
小学館 (2000年06月)
萩尾先生の傑作だと思う。心理描写には圧巻です。自分が同じ目にあったら同じことをするだろうなぁと思いますよ。酷いッ。義理父ッ!!
小学館 (1975年01月)
美少年と美少年がおりなす学校でのイケないお話だったり。切なさがステキです。
小学館 (1998年07月)
吸血鬼になってしまった悲しい少年。なんとも切ないです。
槇村 さとる
集英社 (1996年09月18日)
ファルーカの前作。青春してて大好きです。
集英社 (1998年06月18日)
フィギアが好きなのでたまらない作品。樹里が綺麗v
一条 ゆかり
集英社 (1996年07月19日)
こういうスリリングな恋愛してみたいです。美穂ちゃんはめちゃくちゃいい女だと思います!
神尾 葉子
集英社 (2004年01月23日)
ズルズルと買い続けて全巻なんとかそろえたのでした。かなりくっつかない!!西門と類が好きだ。
篠原 千絵
鬼!全巻持ってたんですが売ってしまったのです。もう一度読みたいなぁ。
小学館 (1995年02月)
変身系の漫画が十八番な篠原さんですが、これが原点ですかね?ドラマにもなりましたね。
有吉 京子
秋田書店 (1992年01月)
バレエ踊れる気分になれます。かなりバレエに詳しくなれたりして。
紡木 たく
集英社 (1986年12月)
キュンとなる青春を噛みしめられる漫画です。こんな時代があったって良いじゃない。
岩館 真理子
集英社 (1996年10月23日)
すごく印象に残ってる短編。アリスが綺麗です。
伊藤 理佐
双葉社 (2004年03月12日)
お下品ですが、エビちゅの可愛さにメロメロ〜v
小田原 ドラゴン
講談社 (1999年01月)
ヲタク心理をのぞけます。
三宅 乱丈
講談社 (2000年02月)
つまんだが最後はかなりワイルドに。まなちゃんから目が離せない!
うすた 京介
集英社 (1996年06月04日)
メソ、あれは一体…。
平本 アキラ
講談社 (1999年03月03日)
ゲンさんワールド。濃いです、かなり。でも、惹かれる。放っておけない
西本 英雄
講談社 (1992年02月)
毎週楽しみに読んでた記憶が。
吉田 戦車
筑摩書房 (2001年08月08日)
なんだか惹かれるんです。いじめてぇ〜。
小学館 (1994年02月)
連載当時これを読んだ時は衝撃的だった。新しいカタチのギャグ漫画だと思った。しいたけ好きです。
ながい けん
サンデー買ってた時、読んでました。ジーク!ナオン!ですな!
中崎 タツヤ
小学館 (1991年05月)
シュールかつ現実的でかなり大好き。
小川 彌生
講談社 (2000年12月13日)
ドラマになる前から購入。モモ欲しい。
岸本 斉史
集英社 (2004年10月04日)
連載がまだまだ続きそうな忍者漫画。和が好きな私にはたまらないです。リーの根性は必見!!
尾田 栄一郎
集英社 (2004年08月04日)
誰もが知ってる漫画。これだけ長く連載続けてて売れ続けてるんだからすごいと思う。一度は読んでみるべきです。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年11月04日)
死が絡む濃厚なお話だなと思います。ジャンプでどれだけ掘り下げて描くことが出来るか楽しみ。
空知 英秋
言葉遊び的なトコとか義理人情をちらりと絡めるトコなんかが憎い演出!私は大好きです!
天野 明
赤ちゃんキャラが最強に可愛い!癒されます!
集英社 (2004年06月04日)
中だるみや絵柄の雑さは否めないがやはり面白いと思う。
井上 雄彦
集英社 (2001年05月18日)
秒単位で進むバスケのドキドキ感を見事に描き出しているバスケ漫画の傑作。キャラが生き生きしてて大好きです。特にミッチー。
森川 ジョージ
講談社 (2004年07月16日)
壮絶な戦いとボクシングにかけるキャラの思いに胸が熱くなるボクシング漫画の傑作です。シリアスとコミカルな部分を上手く表現されていて読者を飽きさせないです。
小学館 (1994年06月)
とらと真由子を愛してやみません。
小学館 (2004年05月18日)
タイトルそのままに、綿密なからくりと複雑な歯車が徐々にかみ合う様は壮観です!
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