トロマンは何を読んで大きくなったのか。
トロマンさん
A.E.ヴァン・ヴォクト 浅倉 久志
早川書房 (1978年05月)
洋 読み終わった
しょぼい表紙に、しょっぱい題名 だが、おもしろい
A.J. クィネル A.J. Quinnell
新潮社 (1992年08月)
新潮社 (1994年01月)
新潮社 (1996年01月)
A.J. クィネル A.J. Quinell
新潮社 (1995年01月)
新潮社 (1997年04月)
新潮社 (1994年12月)
復讐モノ。超わし好み。超おもろいです。いつも泣きます。いつも燃えます。 映画は話が変わり過ぎて観る気にもなれず。
A.J.クィネル 大熊 栄
新潮社 (1985年02月)
E.E. スミス E.E. Smith
東京創元社 (2002年05月)
E.E. スミス E.E.“Doc” Smith
東京創元社 (2003年07月)
東京創元社 (2003年03月)
E.E. スミス E.E. “Doc”Smith
東京創元社 (2004年02月)
東京創元社 (2004年05月)
早川書房 (2006年03月)
レンズマンより良かったかもしれん。
東京創元社 (2002年11月)
東京創元社 (2002年01月)
H.G. ウェルズ H.G. Wells
東京創元社 (1996年09月)
H・G・ウェルズ 阿部 知二
東京創元社 (1996年04月)
やはりちょと古い感じはするが、おもしろい。 「タイムマシン」とかはもうちょと読んでいたいと思わせる。
ジェフリー アーチャー Jeffrey Archer
新潮社 (1977年08月)
騙されて無一文になった四人の男が、お金を取り返す為に協力する話。 楽しめますよ、奥さん。
ポール・リンゼイ 笹野 洋子
講談社 (1993年08月03日)
R.A. ラファティ 浅倉 久志
早川書房 (1988年02月)
読了できないほどではないが、ちょっとこの人の話にはついていけない。
R.D ウィングフィールド R.D. Wingfield
東京創元社 (1994年09月)
T.ウィリアムズ 小田島 雄志
新潮社 (1988年03月)
V.E. フランクル 山田 邦男
春秋社 (1993年12月25日)
W.R. トンプスン W.R. Thompson
早川書房 (1996年06月)
いとう せいこう
新潮社 (1991年05月)
和 読み終わった
アイザック・アシモフ 小尾 芙佐
早川書房 (2004年08月06日)
アイザック・アシモフ 岡部 宏之
早川書房 (1984年04月)
アイザック・アシモフ 池 央耿
東京創元社 (1979年03月09日)
アイザック・アシモフ 福島 正実
早川書房 (1979年03月)
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2003年10月)
アリステア・マクリーン 平井 イサク
早川書房 (1977年02月)
アリステア・マクリーン 村上 博基
早川書房 (1972年01月)
アルカジイ・ストルガツキー 深見 弾
早川書房 (1983年02月)
アルフレッド・ベスター 中田 耕治
早川書房 (1978年01月)
アレグザンダー・M. グレース Alexander M. Grace
新潮社 (1997年09月)
アレグザンダー・ケント 高橋 泰邦
早川書房 (1980年01月)
アレステア・レナルズ 中原 尚哉
早川書房 (2007年08月25日)
短編集のようだが、連接脳派やウルトラ属が各作品に登場し微妙に繋がっているみたい。 作品としては「ウェザー」が中々良かったかな。 最後の「ダイヤモンドの犬」は映画のCUBEに似すぎていたな。 *後で訳者の解説を読んだらCUBEを連想する方もいらっしゃるでしょ...
早川書房 (2007年12月14日)
特におもしろかった話もなかったような。普通。
アレックス ペイト Alexs Pate
新潮社 (1997年12月)
アンデルセン Hans Christian Andersen
新潮社 (1952年08月19日)
アントニイ・バージェス Anthony Burgess
早川書房 (1977年06月)
アーサー C.クラーク 山高 昭
早川書房 (1984年06月)
アーサー・C クラーク Arthur C. Clarke
早川書房 (1995年03月)
アーサー・C. クラーク Arthur C. Clarke
早川書房 (1994年03月)
早川書房 (2001年03月)
早川書房 (2006年04月)
早川書房 (2006年01月)
アーサー・C. クラーク Arthur C. Clark
早川書房 (1993年02月)
早川書房 (2006年09月)
早川書房 (1994年12月)
早川書房 (1996年09月)
早川書房 (1997年03月)
アーサー・C. クラーク Arthur Charles Clarke
新潮社 (1997年11月)
これ おもろい 買い
アーサー・C・クラーク 中村 融
早川書房 (2009年05月30日)
クラーク氏のは安心して読める。 自分的には表題の太陽系最後の日が良かった。
アーサー・C・クラーク 南山 宏
早川書房 (1985年09月)
ラーマには興奮させられた。 SFにハマるキッカケになった本。
アーサー・C・クラーク 福島 正実
早川書房 (1979年04月)
遭遇モノは、たまらんね。
アーサー・C・クラーク 深町 眞理子
早川書房 (2005年07月21日)
アーサー・C・クラーク 井上 勇
東京創元社 (1964年10月02日)
アーシュラ・K・ル・グィン Ursula K. Le Guin
早川書房 (1978年09月)
ウォルト ベッカー Walt Becker
徳間書店 (1999年03月)
中央アフリカのマリ。ドゴン族の遺跡から奇妙な骨と未知の金属が発掘された。 >未知の金属が発掘された・・・これだけでわしは読みたくなるwwww
オースン・スコット カード 塚本 淳二
早川書房 (1990年09月)
オースン・スコット・カード
早川書房 (1987年11月)
地球人は昆虫型異星人バガーの第三次攻撃に備え、優秀な司令官を育成すべくバトルスクールを設立した。 そこで最優秀の成績をおさめた天才少年エンダーの話。期待せずに読んだが、終わり方が良かった。
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
カート ヴォネガット Kurt Vonnegut
早川書房 (2003年02月)
カート・ヴォネガット・ジュニア 浅倉 久志
早川書房 (1977年10月)
意外に良かったような記憶があったので再読してみた。 で、すごくおもしろかったか?と問われれば、そうでもない。 が、不思議と読み進めてしまう。 ドキドキ感がないから、すごくおもしろかった!とならないのか。 でも、また何年かして意外に良かったような・...
カール セーガン Carl Sagan
朝日新聞社 (1996年02月)
クリス ライアン Chris Ryan
早川書房 (2000年01月)
クレイグ トーマス Craig Thomas
新潮社 (1997年05月)
グレッグ イーガン Greg Egan
早川書房 (2000年12月)
グレッグ・ベア
早川書房 (1987年03月)
グレン サヴァン 雨沢 泰
新潮社 (1990年08月)
杉山 高之
新潮社 (1990年07月)
43歳の秋に死亡した男が記憶も知識も元のまま18歳に逆戻りして生き返った。 株も競馬も思いのまま、彼は大金持ちに。が再び同日同時刻に死亡。それを繰り返す男の話。 羨ましい話なのか悲しい話なのか、でもオモロイ。
ゲーテ 高橋 義孝
新潮社 (1951年02月)
シオドア・スタージョン 矢野 徹
早川書房 (1978年10月)
シドニー ザイオン Sidney Zion
新潮社 (1996年04月)
シュリーマン Heinrich Schliemann
シーラ ジョンソン 鈴木 健次
サイマル出版会 (1986年06月)
ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア 浅倉 久志
早川書房 (1987年10月)
司書との会話で繋がっていく三つの話。 一話目と三話目が特にいい。
ジェイムズ・P. ホーガン James P. Hogan
東京創元社 (2000年03月)
中盤から次の展開が気になり読むスピードがupした。 SFというより95%サスペンスだ。
東京創元社 (1999年07月)
東京創元社 (1997年08月29日)
早川書房 (2005年02月)
後半はまぁまぁおもしろくなってくるが、今まで読んだJ・P・ホーガン著の中では一番下かな。
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