果てしなき渇き (宝島社文庫)についてのつよぽんさんのレビュー
本
/ 宝島社
/ 509ページ
/ 2007年06月発売
レビュー by つよぽんさん
未設定
読み終わった
読了日 : 2011年
登録日: 2011年04月06日
2011-04-06T00:00:00+09:00
部屋に麻薬のカケラを残し失踪した加奈子。その行方を追う、元刑事で父親の藤島。一方、三年前。級友から酷いイジメにあっていた尚人は助けてくれた加奈子に恋をするようになったが…。現在と過去の物語が交錯し、少しずつ浮かび上がる加奈子の輪郭。探るほどに深くなる彼女の謎。そして用意された驚愕の結末
レビュー登録日 : 2011年04月06日
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