好きなものだけです
イットさん
ウィリアム・マーシュ ウィリアム・マーシュ ウィリアム・マーシュ
ハピネット・ピクチャーズ (2003年12月19日)
ポール関連
いわゆるエログロナンセンス系? イギリスの若者にあるあるある〜(ていうイメージ)みたいなのを詰めたミステリーもどき ポール・ベタニーは本当にカッコいいものですね
ハリソン・フォード リチャード・ロンクレイン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年04月11日)
なんだか小物ながら悪役のポール 話の内容には目をつぶってじっとポールを観ると吉 スーツが世界一似合う男ポール・ベタニー
ラッセル・クロウ ロン・ハワード
角川エンタテインメント (2005年04月28日)
ポールの役に爆笑 お前いっつもそんなんばっかりな…!!!みたいな気持ちが湧き上がる そしてポールはこの映画で共演したジェニファー・コネリーと結婚、子どもも生まれて幸せいっぱいのようです ジェニファー羨ましいのう〜〜!
トム・ハンクス ロン・ハワード
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年11月03日)
ポールはどう考えてもシラス役 もはや裸にさせられるのはライフワーク
ラッセル・クロウ ピーター・ウィアー
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年07月23日)
ポールは動物が大好きで島に行きたい行きたいダダをこねる医者役です 丸メガネ装備 ビューティフル・マインドに続いてラッセル・クロウとの共演作
藤原 伊織
講談社 (2001年06月15日)
本
短編集 「雪が降る」は昔好きだったけど死んでしまった女性の息子の少年と主人公のやりとりがスマート というかおかしみがある 台詞の応酬にニヤニヤ この人はほんと頭いーなあ!と、頭の悪い感想を抱いてます 「トマト」とか正直難しくてよく分かんないけどな...
文藝春秋 (2002年11月)
いわゆる女の人がベタベタな介入をしてこないからいい 主人公には思い切った態度や正義なんかはないのに、決して汚いところにだけは甘んじない姿勢が好き 藤原さんの書くおっさんヒーロー最高
金城 一紀
講談社 (2003年02月)
あ〜〜こういう中身の面白い話が書きたい 金城さんが書くような話が書きたい 「強くなって俺を守ってくれよ」が泣ける ゾンビーズがやっぱり愛しい 映画化されました 映画版も結構好きです
講談社 (2001年09月30日)
家で読んだほうがいいです 吹き出すところを人に見られたくない場合は ゾンビーズが愛しい
宮部 みゆき
新潮社 (1993年09月)
怖っ! 一気に読みきらないとなんか呪われそうとか変な夢見そうとか思って勢いで読んだ記憶がある レベル7に行ったら帰って来れない…ってこええええ!
夏目 漱石
新潮社 (2002年09月)
何回手放してもなぜか戻ってくる本 人にあげたと思ったら誰か別の人に貰ったり、売ったと思ったら交換会での商品がこれだったり 文鳥の書き方がすべすべしてて好き 文章がちゃんとしてる上に読みやすい 夏目漱石はほんとすごいな〜
小峰 元
講談社 (2006年09月16日)
ここまで作者自身を排除出来るってすごいなーと思いました 誰一人にも共感は出来ないけどこれはこれで魅力 みんな偽善には反吐が出るという態度のくせに、でもみんなどこか偽悪的 最終章の作り方に驚き
佐藤 洋二郎
酔った先生に貰ったサイン、大事にしてますよ 同じ話を何度も違う形で書いていいと言われて少し楽になりました 魅力的な性を書けない作家はじいずれ淘汰されると何かで読んだけど、なら先生は平気じゃないかなと思う
ハロルド・ピンター 喜志 哲雄
集英社 (2007年03月16日)
ちょっと怖い不条理劇で有名な劇作家の新書 なかなか日本では公演されないんですが授業で観てちょっと衝撃を受けた こういう主張をする為には何が必要なのか色々考えさせられる インタビューや演説など、短い文章も多く読みやすい 中にネルーダの詩が紹介されてます
パブロ ネルーダ Pablo Neruda
思潮社 (2004年07月)
なんか泣けて泣けて仕方ない本 「そのわけをはなそう」という詩が好きというか一番心に引っかかる 読むたびにペンは剣よりも強いって信じてたのかなと思う そして私もほんの少しだけそれを信じてる
原 りょう
早川書房 (1996年04月)
読了 面白かったです 単なるミステリを楽しむ以上に、文章のユーモアとか巧みさを楽しむ本という感じ 台詞の応酬がカッコいいやら上手いやらでたまらない
早川書房 (1995年04月)
本当に最後の一文まで読んで初めて全部の意味が分かる本 題名と内容がちゃんとリンクしてる本は大好きです 読んでるとなぜかゲームの探偵神宮寺とかを思い出す
レミオロメン レミオロメン
UK.PROJECT (2003年05月21日)
音楽
荒削りだけど音楽やってないと息継ぎできないような感じの名曲 雨上がりを聴いた時はちょっとびっくりしました カップリングの「昭和」はレミオロメンで今のところ一番好きな曲です
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年07月26日)
荒ちゃんと香ちゃんの歌に聴こえる病… それを抜きにしても好きな曲です
RIP SLYME RYO-Z
ワーナーインディーズネットワーク (2000年11月23日)
最愛リップスライム 音がいい 跳ねたり飛んだりがいい ふざけてるのになんだか切実な音と歌 アンダーラインNO.5とか鳥肌 リョージイルペススーフミヤRS5の五人はときどき芸人より面白い
西原 理恵子
扶桑社 (2003年12月06日)
<br>脱税!キャバクラ!山!気球!金!麻雀! <br>笑えるし泣けるし何がなんだか <br>これが初めて読んだ西原本だったので高須クリニックの人がまさかあんな人だったなんてという衝撃 <br>イエスじゃねえだろ高須! <br>愛すべき人でなしたちとの回遊録
毎日新聞社 (2007年07月20日)
本屋で立ち読みしながら泣いた <br>買って家に帰って読んで泣いた <br>でもそういうときだって笑えよなみたいな凄まじい力みたいなもの <br>西原さん大好きです
高野 文子
講談社 (2002年02月20日)
衝撃 <br>あるあるある〜〜〜〜っていうのが際限なく尖がるとこんな作品が出来るのかなと <br>漫画って本当にすごい
講談社 (2007年07月27日)
藤原伊織さんの遺作 <br>表題作は未完ですがすごく面白くて、途中で終わっていることが本当に残念です <br>続きが読みたくてたまらない…この先はどうなるんだよおおおお <br>個人的にこの本のヒロインは今まで藤原さんの本に出てきた女性の中でもかなり好きな部類...
柴田 ヨクサル
集英社 (2008年03月19日)
個人的に今一番熱い漫画 <br>なんかもう流れや人間の生き様がすごすぎて大好き <br>今春土曜23時枠で連続ドラマ化だそうです
ポール・ベタニー ポール・マクギガン
ショウゲート (2003年12月17日)
ポールは性格最悪ののしあがりギャング <br>ひたすら猟奇的でカッコいい <br>時計じかけのオレンジで有名なマルコムの若かりし頃の役です <br>血に注意 <br>「俺の目を見ろ」 <br>実際に、映画ではなく演劇やってるマルコムの若い頃の映像を観るとポールにそっ...
坂口憲二 乃木坂太郎
ポニーキャニオン (2006年10月27日)
DVD
荒瀬先生と香ちゃんの八話…!!! <br>だけではなく、一つ一つ泣けたりぐっとくる話あり <br>最終回の安定してるのに急変、の流れも最高 <br>いい役者さんいっぱい
大森南朋
ポニーキャニオン (2007年07月18日)
わ し づ さ ま ! <br>最後に向けての盛り上がりが好き <br>個々のエピソードも面白い <br>大森南朋かっこええ
松本幸四郎 三谷幸喜
ポニーキャニオン (2003年09月03日)
ベルエキプ永遠に <br>千石さんじゃないけど「素晴らしい!」 <br>本当によく出来てて感動 <br>役者さんも超豪華です
中谷美紀 唐沢悟
キングレコード (2006年04月26日)
文句なし <br>マイベスト! <br>観てない方には是非一度観て欲しいなーとか思ってしまう
アスキー (1997年10月16日)
ともかく楽しいゲーム <br>とことんやりこめます! <br>攻略本がないとベストエンドは難しいかもしれませんが、それでもやって損なし <br>音楽(MOONDISC)も良い
さまぁ‾ず
東宝 (2008年03月28日)
いま一番好きなテレビ番組のDVD化 <br>TXで放送中 <br>リアルタイムで観てたよ北特集〜去年の正月の昼に <br>副音声も最高ですニヤニヤ
大江麻理子(テレビ東京アナウンサー)
視聴率この番組至上最悪のハワイ編も収録予定! <br>あとなんかMOEる <br>なかよし三人組の奇跡のブラブラ歩き <br>まりりん可愛いよ〜〜
集英社 (1987年02月)
こういう内容を若い頃に書けるって凄まじい才能だなーとか思ったり <br>動悸のする筆力
ジェイン・オースティン 阿部知二
河出書房新社 (2006年02月04日)
何百年も前に書いたと思えないMOE度です(はっきり言いすぎ…) <br>ダーシー可愛いいいいい <br>本だけでなく映像でも色々出てますが、コリン・ファースがやってるダーシーが一番好きです <br>何年か前にもキーラ・ナイトレイ主役で映画化されました
ジーン ウェブスター Jean Webster
新潮社 (1961年08月)
ドクトル好き <br>あしながおじさんの続編 <br>敵対する医者と孤児院の院長とかどんなラブコメ… <br>読みやすい上にニヤニヤ出来る
コナン ドイル Sir Arthur Conan Doyle
新潮社 (1953年04月)
ホームズ!!! <br>小学校の卒業文集に結婚したい人みたいな欄に「ホームズ」とか書いた思い出 <br>イギリス土産のベーカー街とキャラの住所録みたいなのを持っている…
スティーヴン・ボールドウィン クリストファー・マッカリー ブライアン・シンガー
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年09月08日)
映画
私の一番好きな映画 <br>ケヴィン・スペイシーがカッコよすぎる <br>脚本最高
マイケル・キートン ブルース・ジョエル・ルービン ブルース・ジョエル・ルービン
ジェネオン エンタテインメント (2007年02月23日)
大好きな映画 <br>何から何まで良い <br>サーカス必見
ヒース・レジャー ブライアン・ヘルゲランド ブライアン・ヘルゲランド
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年06月21日)
世界で一番好きな俳優、ポール・ベタニーの真骨頂映画 <br>脇役ですが主役を食わんばかりの良い役 <br>洋服が一人だけ死ぬほどかっこいい(笑)<br>後にカンタベリ物語を書いたチョーサーの役
ウィレム・デフォー バリー・アンスワース ポール・マクギガン
パラマウント ジャパン (2006年03月24日)
ポールは掟を破って不倫とかしちゃって逃げてる修道の人みたいな役 <br>旅回りの一座に加わります <br>怪演俳優デフォーとの共演作
ニコール・キッドマン ラース・フォン・トリアー
ジェネオン エンタテインメント (2004年07月23日)
ポールは矮小な物書き?であり実は一番卑怯なんじゃないかな…みたいな役 <br>壮絶なる鬱映画 <br>ハッピー要素ないのでご注意
ニコール・キッドマン
ドッグヴィルの裏側、みたいな半分ドキュメンタリー映画 <br>困惑するポール・ベタニーかわゆす
キルスティン・ダンスト リチャード・ロンクレイン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年06月23日)
ポール・ベタニーの、ウィンブルドンで燻ってる時期外れちゃったテニスプレイヤー役 <br>かっこいいのう! <br>ラブコメとしても軽く観られるのでオススメ
ステラン・スカルスガルド スチュワート・サッグ スチュワート・サッグ
ハピネット・ピクチャーズ (2003年06月26日)
ポール・ベタニー、報われないヒットマン役 <br>いつ見てもカッコいーな!
京極 夏彦
講談社 (1996年11月05日)
他にも色々出てますがこれを <br>私自身京極は初心者ですが、この本が一番オススメかなと <br>次点が魍魎の匣
キャスリン ハリソン Kathryn Harrison
新潮社 (2004年06月)
普段本を読まない上に外国の本もあんまり読まないんですが、読みやすかった <br>神経の細やかな筆致 <br>酷評されたりしてるの見たことありますが、結構いい本だなーと個人的には思っている
三島 由紀夫
新潮社 (1968年09月)
えろす! <br>文章滑らかでいいです <br>長いのは面倒だなーと思ったら短編! <br>むしろ短編がすごく楽しい
新潮社 (1968年03月)
三島由紀夫ってすげえ面白い文章書くんだ…やっぱりすごいんだっ…みたいな本 <br>実際の舞台も観てみると楽しい <br>老婆こえー
佐藤 多佳子
新潮社 (2000年05月)
落語話ですがそういう関連に囚われすぎずです <br>面白くも切ないなー <br>勝田文さんの漫画版も好きです
倉田 百三
岩波書店 (2003年07月17日)
お も し ろ い ! <br>え〜〜なにこれ?出家?弟子?なんか怪しい…とか思いながら読んでちょっとびっくりした <br>軽い!楽しい!そしておもしろ! <br>「他力本願」の本来の意味をこの本で知ったんだ…
北 杜夫
新潮社 (1963年07月)
暗くて重くて湿った感じが滲み出る <br>他短編も秀逸
森 絵都
講談社 (1996年10月18日)
一番最初に収録されている「子供は眠る」が一番好き <br>人気があるのは彼女のアリアなようです <br>あったかい
講談社 (1994年11月10日)
一番初めに読んだ森絵都 <br>装丁にひかれて中一くらいに読んだ記憶が <br>一応児童書くくりですが大人が読んでもギョッと出来る <br>児童文学なめんなよ的代表作
理論社 (2000年06月)
超面白い短編集 <br>連載当時、誰からもファンレターが来なかったとか <br>これを読んでいる頃、森さんは男の人だと信じていました
宝島社 (2004年09月15日)
好きな作家さんのムック本 <br>キャラクターを追い詰めるだけ追い詰めて、最後に追い詰めっぱなしで終わる話が好きじゃない、というコメントが好き <br>森さんが好きな人向け
講談社 (2002年08月08日)
安くなった単行本は出てますが、装丁はこっちのほうが好き <br>話は1〜4全部好きですが一応集大成の4巻を <br>要一が男前&父の最後の最後に出た応援が最高 <br>映画化するそうです
理論社 (1998年07月)
プラプラかっこいい <br>森さんには珍しく真っ向から家族の関わってくる話 <br>兄との会話ややりとりが好きです
講談社 (1991年11月26日)
リズムの続編
講談社 (1991年05月28日)
こういう本を子どもの頃に読めたっていうのは、自分にとって幸せなことだったなーと思う
講談社 (1998年06月24日)
とうとい! <br>大事に読んでいっても最後まで裏切られない本
角川書店 (2007年05月)
本物のインテリは素晴らしい <br>藤原さんは多分本物のインテリ
新潮社 (1965年10月)
無駄な文章が一つもない <br>こういうのが書けたら幸せだろうなと <br>とても面白いです
新潮社 (1981年09月)
あ〜〜人を傷つけないユーモア! <br>小学校の時に読んでから印象深い本
講談社 (2000年06月15日)
秋山さん!
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