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小説を読み漁っています。 ジャンルはあまり問わず。 文字を見ると安心しますね。
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スロウハイツの神様(上) (講談社文庫)
辻村 深月 / 講談社 / 2010年01月15日
2011/10/18(~240) 19(~362終) 題名と表紙が目に付いたので借りて読んでみた。 思った以上の面白さで、驚き、ほぼ寝...
スロウハイツの神様(下) (講談社文庫)
辻村 深月 / 講談社 / 2010年01月15日
2011/10/20(~347) 21(~483終) 下巻。 登場人物全員それぞれが芸術的才能を持っていて、その人たちが1つ屋根の下で生活...
マルドゥック・スクランブル―The Third Exhaust 排気 (ハヤカワ文庫JA)
冲方 丁 / 早川書房 / 2003年07月
2011/10/6(~50) 7(~133) 10(~224) 15(~340) 17(~379終) 前3部作の最終巻。 カジノがまったくといってわからない私か...
パラサイト・シングルの時代 (ちくま新書)
山田 昌弘 / 筑摩書房 / 1999年10月
2011/10/11(~120) 12(~204終) パラサイトシングル=フリーターもしくは社会人で親元で生活するものの事。 パラサイ...
マルドゥック・スクランブル―The Second Combustion 燃焼 (ハヤカワ文庫JA)
冲方 丁 / 早川書房 / 2003年06月
2011/10/6(~100) 8(~268) 9(~344終)
まほろ駅前多田便利軒 (文春文庫)
三浦 しをん / 文藝春秋 / 2009年01月09日
2011/9/25(~60) 26(~226) 27(~357終) 映画化されていて、めっちゃくちゃ見たかったのだけれど結局見にいけなかっ...
マルドゥック・スクランブル―The First Compression 圧縮 (ハヤカワ文庫JA)
冲方 丁 / 早川書房 / 2003年05月
2011/9/20(~78) 21(~150) 24(~230) 25(~312終) アニメが劇場公開されたので見たらすごく面白かったので本も読んでみた...
黒祠の島 (新潮文庫)
小野 不由美 / 新潮社 / 2007年06月
2011/9/11(~70) 13(~201) 17(~380) 19(~479終) 大好きな小野不由美さんの作品。 あらすじをよんで気になったので図書...
終末のフール (集英社文庫)
伊坂 幸太郎 / 集英社 / 2009年06月26日
2011/9/4(~258) 5(~382終) 購入したけれど1年以上ほったらかしにしていた一冊。 この世の終わりが近づき、激しい暴動な...
レベル7(セブン) (新潮文庫)
宮部 みゆき / 新潮社 / 1993年09月
2011/8/24(~178) 25(~434終) 初めての宮部みゆき作品だと思います。 この方の本はなんか独特で怖そうなイメージがあっ...
ハサミ男 (講談社ノベルス)
殊能 将之 / 講談社 / 1999年08月05日
2011/8/14(~57) 15(~156) 17(~198) 18(~364終) これもまた「な、なんだってぇー!?!?」という驚きが後半に盛り込ま...
99%の誘拐 (講談社文庫)
岡嶋 二人 / 講談社 / 2004年06月15日
2011/8/2(~82) 4(~396終) 初めて岡嶋二人氏のクラインの壷を読んだ時は晩御飯の時間を忘れるほどとてもはまったので、今...
鳥人計画 (角川文庫)
東野 圭吾 / 角川書店 / 2003年08月
2011/7/31(~324) 8/1(~388終) 初東野圭吾な気がした1冊。 思っていたより癖がなくて読みやすいと感じました。 これも...
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)
歌野 晶午 / 文藝春秋 / 2003年03月
2011/7/29(~382) 30(~431終) 最後のほうで見事に「だまされたっぜ!!!!」と感じさせられた。 話としてはあまり読ん...
甲賀忍法帖 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田 風太郎 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年07月24日
2011/6/19(~60) 20(~134) 22(~341終) 読了してからこれがまさか50年前の小説とは思えないと思うほど完成度が高く、かつ...
神狩り (ハヤカワ文庫JA)
山田 正紀 / 早川書房 / 2010年04月05日
2011/6/12(~54) 14(~174終) 「え・・・」と呆然としてしまうほど不完全な終わり方だと感じる内容であった。 正直内容すら...






