504さん
村上 春樹
文藝春秋 (2004年11月10日)
かばんの中から。 たまたま持ち歩いていたら、一緒にいた子のかばんからおんなじ本がでてきた。それほどいい本ではないが。都築響一ってしょーもない目の付け所が好きだ。名古屋の回は旅の参考にしました。
西村 佳哲
晶文社 (2003年10月01日)
わたしが書きました。 前書きに書いてあること、自分の頭にあることを文章にしてくれたように思う。こんなもんでいいや、は伝わってしまうもの。パンは手段でしかない、というルヴァンの方の言葉が響く。そして、パタゴニアを見直した。何度も読んでうなづく。
永井 守
アミューズブックス (2002年03月)
男の子になりたかった。 大人になりたくないわけではなく 固まりたくないだけだと思う。
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (1997年02月)
何度も何度も。 一番好きな本を決めるのは難しいけれど今のおところおそらくこの本。 気持ちのスイッチが入る感覚がする。自分がどうしたいのか、想いを形に。
ダライ・ラマ14世
イースト・プレス (2006年11月08日)
本城 直季
リトルモア (2006年04月08日)
世の中がまやかしか、と思ったとき。 これはオモチャのジオラマ、これは本モノ。 と私は真剣に振り分けしていた。高いところから見てみたら地球なんてちっぽけなもんだ。
いしい しんじ
ビリケン出版 (2001年10月)
何かに熱狂したいと思っているとき。 いしいしんじの世界感はなんだか日本人離れしている。何かに狂うことは人生を豊かにする。
蜷川 実花
メタローグ (1999年11月)
写真をやってます。 と言うのはなんだか恥ずかしい程度にしか知識はない私。でも彼女の作品を見ると自分の見ている・見たい世界を表現すればいいんだと難しいことなしに頭が切り替わる。極彩がやっぱり好き。 ※present from ayano。
田口 ランディ
幻冬舎 (2001年04月)
つながった偶然。 ベトナムに行く前に薦められて飛行機で読んだ。そうしたらここにでてくるおばちゃんにメコン河沿いで会った。私ランディにでてくる。と。
さとうち 藍 松岡 達英
福音館書店 (1985年06月20日)
無人島に持っていくなら。 幼少から持っておりいちばん開いている回数が多いため落丁しかかっている。 忘れていたいろんなものを思い起こさせる。雨が降ればぬれるのも楽しい。
ジェリー メイヤー
ディスカヴァー・トゥエンティワン (1997年03月31日)
カルロス カスタネダ Carlos Castaneda
太田出版 (2002年04月)
原 研哉 竹尾
朝日新聞社 (2000年04月)
藤原 新也
朝日新聞社 (1998年02月)
松浦 弥太郎
ブルースインターアクションズ (2000年07月)
横尾 忠則
文藝春秋 (1983年01月)
森 達也
角川書店 (2004年11月)
下田 昌克
山と溪谷社 (2002年04月01日)
東京R不動産
アスペクト (2006年04月11日)
安藤 忠雄
住まいの図書館出版局 (2001年03月)
Tibor Kalman
Harry N. Abrams (2005年03月01日)
角川書店 (2003年06月)
atelier GRIZOU
良品計画 (2006年05月)
Image Entertainment (2004年01月27日)
大野 一雄 大野一雄舞踏研究所
フィルムアート社 (1997年03月)
村上 春樹 佐々木 マキ
講談社 (2005年02月08日)
平松 剛
建築資料研究社 (2000年12月)
ゲーリー スナイダー Gary Snyder
山と溪谷社 (2000年06月)
思潮社 (2002年01月)
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年05月)
新潮社 (1994年04月)
新潮社 (1994年03月)
モーリス・センダック じんぐう てるお
冨山房 (1975年12月05日)
シェル・シルヴァスタイン Shel Silverstein
篠崎書林 (1976年01月)
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
アンディ ウォーホル Andy Warhol
新潮社 (1998年08月)
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