エリナさん
麻生久美子 三木聡
ポニーキャニオン (2009年11月27日)
麻生久美子かわいい!加瀬亮あんななのにかっこいい!話はゆるっと笑えつつほんわか。ハナメの自分勝手で突っ走っていく様子が好き。
加藤 千恵
集英社 (2009年10月20日)
すごくひとつひとつが切なくてぐっとくる作品ばかり。言葉のやりとりがどれもリアルで好きだった。もう少しハッピーエンドの話があってもいいのかなとも思ったかな。
阿部サダヲ 水田伸生
VAP,INC(VAP)(D) (2007年12月12日)
爆笑wwwwwww死ぬほど笑ったwwww
宮崎あおい 宮藤官九郎
VAP,INC(VAP)(D) (2009年08月07日)
いつもクドカンの作る話の内容って意味分からんというかごにょごにょなんれすけど小ネタとか雰囲気とかが大好きなので今回もちょーおもしろかったです♪あとキャストが魅力的だったー。あおいちゃんはほんっと文句なしにかわいくてぶりっこしてても泣いても怒ってもか...
ロベルト・ベニーニ ロベルト・ベニーニ
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
見てよかった。悲しいけど素敵な物語。
ライアン・ゴズリング ニコラス・スパークス ニック・カサヴェテス
ハピネット (2006年10月27日)
うん。う・・・ん?みたいな。こういうガチの恋愛ものに全然感動できない恋愛観の乏しい私。でも老人になったふたりや旦那さんの思い、記憶を取り戻す瞬間はよかったと思う。最後の死を理解できず周りからブーイング受けたけどwwwww
妻夫木聡 田辺聖子 犬童一心
アスミック (2004年08月06日)
美しい、けど悲しい。白い映像もすき。一瞬の幸せが儚い。
香川照之 佐藤祐市
キングレコード (2008年01月09日)
かっこいい、おもしろい。最後鳥肌たった。ストーリー展開も良い
北乃きい 北川悦吏子
ポニーキャニオン (2009年08月28日)
良くも悪くも若い。素直になるのはいいんだけど…北野きいの役すごく苦手かも… なかりいさとみぞばたがほんとによかった。いけめんと美女しか出てないから視覚的には超沸ける
蒼井優 タナダユキ
ポニーキャニオン (2009年01月30日)
森山みらいが超絶イケすぐる。切ない終わり方もすごくよかったし、それでもなんだか幸せになるー。拓也と鈴子の関係もよかった。
江國 香織
朝日新聞社 (2002年11月)
やっぱり江國さんは短編に限る!すごいおもしろかった!指はなんか気持ち悪かったけど、エミの話と柚の話が好きだったなあ。高野さんもいいキャラ。私たぶんまだ自分のこと高校生みたいな感覚があるのかも。やたら主人子たちに共感してしまう。そして相変わらずこう...
角田 光代 佐内 正史
集英社 (2005年11月18日)
記憶の片隅とかにあることを文章化したみたいな感じ。思ったよりも1つの話が短くてびっくりした。
新潮社 (2007年05月)
ミミがあああああああああああああああああああああああ無秩序!!!!”#$%&ミミの気持ちはわかるんだけどミミのしたことって超無秩序だよね!!!!秩序のない人間は嫌いだよ!!!!江國香織の本読んだ後結婚したくなくなる(笑)短編のが好きだな~~~。
集英社 (2005年02月18日)
「うんとお腹をすかせてきてね」とか「十日間の死」とか「動物園」とか好きだなー。あと「犬小屋」も。でも今じゃなくてもっとあとでもう1回読みたいなー。今私江國さんの大好きだったところを大好きってあんまり言えなくなってるのかも。だいすきなんだけどなー。
島本 理生
角川書店 (2007年11月)
すっごいおもしろかったーーーー!読後感よしなかんじで!やっぱり島本理生の小説ってすき。とにかく華子がめっちゃ好きだった。自分と重なる部分がすごく多くて共感した。別に身なりに気を遣ってるわけでも男が途切れないわけでもないけどな^^この兄弟関係がなん...
森 絵都
角川書店 (2005年06月25日)
児童書にあたるのかな?でもすごくおもしろかったです!森絵都の本を読むのはすっごく久しぶりだったんだけど、この人の書く文章はすごく好きだなーと思えるんだよね。でも表題作より前2つの作品の方が私は好きだったかなー。彼女のアリアの藤谷が尋常じゃなくかわ...
角川書店 (2005年02月28日)
なんて言ったらいいのかな。すごくきれいで純粋で美しい文章だった。そしてこ こまで誰かのことを強く好きでいられることって素晴らしいよなと思った。わた しはこんなに誰かのこと好きになれるのかなあ、なんて思うくらい。小野君すき だったんだけどなあ(笑)途...
角田 光代
双葉社 (2005年12月)
すごく良い。なんて良い物語の数々なんだと。映画を見たことがあった「うに煎餅」ももちろんよかったけど「初キス」もかわいらしくて好きだったし、「ヴェール」も好きだった。何より家族が大好きな私としては「鍋セット」「料理」「ぬいぐるみ」辺りで泣きそうにな...
集英社 (2000年04月26日)
まだ、わからないなあ、私の年齢では、という感じ。結婚して読んだらまたきっと違う感想が浮かんでくるんだろうと思う。登場人物がいっぱい出てくるから絶対誰かに感情移入できる気がする。そういう部分は面白かったな。私は草子と桜子が好きです。でもやっぱりこう...
新潮社 (2006年06月)
角川春樹事務所 (2001年01月)
静かでかなしい話だった。どんどん主人公は壊れていく。それがかなしい。壊れても結局壊れた理由のそばでしか生きられないのがかなしい。
マガジンハウス (2005年06月16日)
これはすごく良い。こういう形の短編集がすごく好きだということもあるけど。「七月の通り雨」「青い夜、緑のフェンス」みたいにちょっと強気な、だけど実は女らしい主人公が好きだったりする。1番すきなのは加納君と真琴。「新しい旅の終わりに」は心地よい。知らな...
新潮社 (1994年05月)
新潮社 (2007年02月)
石田 衣良
集英社 (2005年05月20日)
すごくいい!と思うのもあれば、あんまり…なのもあり。「泣かない」「真珠のコップ」「夢のキャッチャー」「ハートレス」あたりが好きです。
新潮社 (2002年06月)
私は基本的に草子に感情移入して読んでました。ほんと葉子狂ってるって思いながら。草子が寮のある学校に行くと決めたあたりから物語がものすごく加速していく、そしてひきつけられる。葉子と草子の間の距離がどんどん離れていくにつれて、苦しくなる。だけど読後感...
講談社 (2003年01月28日)
さっくりと読めた。クセが無い感じ。でもこの淡々とした雰囲気がすきだな。日常のほんの少しを垣間見る、だけどそれがすてきだったりする、明るかったりする。
新潮社 (1996年05月)
文章がきれいすぎて感動する。この数ページの話にどうしてこうも惹き付けられるのだろう。「ねぎを刻む」で心臓が痛くなって「晴れた空の下で」で涙をこらえた。ほんとに素敵なお話ばかりだ。
Yoshi
スターツ出版 (2002年12月)
死を薄っぺらく書きすぎだと思った。これ以降Yoshiさんの作品には手を出さないでいます。
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
話を聞いてから読んでしまったからそこは失敗だったかな。泣けなくて残念だった。でも書き方が難しすぎてわけわからなくて何回も何回も同じページを読み返したよ…。
文藝春秋 (2004年04月22日)
セカチューよりは面白いけどわからんって感じだった。難しい。片山恭一はわたしには合わないんだって思った。
角川書店 (2005年04月26日)
大人向けだなって読んでて思ったけど、やっぱり読みやすくて好きな話。 まるで父親の謎解きしてるみたいでなんだか面白かった、それでいて少し怖かった。 全然自分の価値観とか違うし自分のためにはならないとは思った、けど、全然読んでて苦痛じゃなくて、むしろ...
理論社 (1998年07月)
聖ちゃんの映画の原作って聞いたから読み始めた本。 読み始めたらほんと面白くて一気に読んでしまったくらい。 もしかして…?っていう最後の予想が当たってびっくりしたけどこれをきっかけに森絵都さんに興味を持った。
集英社 (2006年02月17日)
一人の子が大人になるまでの話。 書き方とか他愛も無いエピソードとかなんかわかるなって思ったりして森絵都さんが大好きになった。
青木 和雄
金の星社 (2000年01月)
読み終わったときすごいスカってした。仲間がいることの素晴らしさを感じたな。 最後レオのためんにみんなが力を合わせるとこなんて物凄い速さでページをめくった気がする。
金の星社 (2001年12月)
3人の子がそれぞれいろいろ悩んで苦しんでて辛い。 でも3人が仲間になるとこが好き。 実はあんまり内容覚えてないんだ(…)
金の星社 (1998年01月)
本を読んで初めて泣いた。 あすかの強さ、おじいちゃんの優しさにほんと泣かされる。 大好きな本です。
金の星社 (1996年12月)
小学生の時に読んだから実は印象が薄かったり。 ハッピーバースデーとかより好きじゃなかったかな。
河崎 愛美
小学館 (2005年04月)
思ったほどじゃなくかったし、15歳って感じはしたかな。表現がいまいち。あと非現実的な感じがした。 だけど彼からの手紙が切なくてしょーがなかった。
理論社 (1993年10月)
児童書なんだけどすごいすごいあたしは好きな話。 主人公が可愛くて恋をしたくなる。
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