せめて月2冊くらいは読みたいよね。
玉木さん
乙一
集英社 (2001年07月19日)
読み終わった
望月 もらん 藤崎 竜
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年06月30日)
亀山 哲郎
日本放送出版協会 (2009年02月)
ロシア 読み終わった
テンポよくてさくっと読めました
御永 真幸 加々見 絵里
集英社 (2011年12月01日)
カミツキレイニー 文倉 十
小学館 (2011年05月18日)
イテエw
ゆきの 飛鷹 笠井 あゆみ
フランス書院 (2011年07月06日)
もっと禁忌感あってもよかったと思う
集英社 (2006年05月19日)
みどう ちん くまの 柚子
小学館 (2011年09月23日)
ロクサナ可愛いしツンデレヒーローは良いものですなあ!!!
松田 志乃ぶ Ciel
集英社 (2011年09月30日)
井上 幸治
岩波書店 (1957年10月17日)
吉田 文和
中央公論新社 (2004年04月25日)
河合 重子
草思社 (2007年05月25日)
歴史:幕末 読み終わった
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川書店 (2004年07月)
角川書店 (2004年02月)
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1998年10月09日)
「薩長同盟や大政奉還すら海に出たくてやった仕事」 っていう解釈が、トンデモではあるけど一理ありような気もする。凄い。
その辺をプラプラしてるだけの存在だった竜馬が、いつの間にか天下を動かす存在に…
文藝春秋 (1998年09月10日)
P71 寺田屋騒動「まだ、夜は暗い。が、維新の陽は、やがてこういう連中の累々たる屍のむこうに、昇るのであろう。」司馬遼太郎のこういう煽り?がすごく好き。
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
リアル…?
角川書店 (2003年10月)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年07月)
野村 美月 竹岡 美穂
エンターブレイン (2007年12月25日)
J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien
原書房 (1997年10月)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月31日)
森 絵都
角川書店 (2005年06月25日)
昔学級文庫にあって、好きな本だったなあ。
J.R.R. トールキン
原書房 (1999年06月)
ロヴァランダム
ドストエフスキー 原 卓也
新潮社 (1978年07月)
意味がいまいち掴めなくて流し読みしてた大審問官のくだりがこの話の核!魂!とか解説でいわれてた件
後半で思わず例の犯行?シーン読み返しちゃったじゃないか。兄さんやってないよね…?
星 新一
新潮社 (1974年10月)
渡辺 利夫
文藝春秋 (1998年10月)
「分け入っても分け入っても青い山」 この句がずっと好きでした。そんなに苦しい境地の中で詠んだなんて全然知らなかった。
大場 建治
研究社 (2005年12月10日)
柳田 国男
岩波書店 (1976年04月16日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年11月30日)
三兄弟みんなしてめんどくさい性格してるな…
伊藤 ふさ子
JETRO (1993年08月)
向井 久了
法学書院 (2005年10月)
妃川 螢 史堂 櫂
プランタン出版 (2007年05月)
まもるかわいい
華藤 えれな 高座 朗
幻冬舎コミックス (2007年10月)
穂積 陳重
岩波書店 (1980年01月16日)
はるおか りの 由利子
集英社 (2011年02月01日)
P166 五 雨降らす花「砂漠のように茫洋と続く人生に、恵みの雨を降らせてくれる人だから。僕の故郷では愛しい女人を『雨降らす花』と呼ぶんだよ」
ジョシュ・オザースキー 市川 恵里
河出書房新社 (2010年02月09日)
牛より豚だろ
日本経済新聞社
日本経済新聞社 (2002年02月)
板垣 英憲
花伝社 (2005年12月)
西本 紘奈 硝音 あや
ふつうに、当たり前にね あとやっぱりクラウディオ好きだなあ
松田 志乃ぶ 有村 安息日
集英社 (2011年04月01日)
なんだかカラー絵が毎回変わってる気がしてならない
井上 靖
新潮社 (1954年06月)
烈しいです
みどうちん 片桐 郁美
小学館 (2011年03月25日)
コメディもシリアスも良かった!
中村 泰三 大阪市立大学経済研究所
大阪市立大学経済研究所 (1988年09月)
エンターブレイン (2007年08月30日)
エンターブレイン (2007年04月28日)
琴吹さん可愛いなあ
ワレンチーナ クラスコーワ
成文社 (1998年10月)
リチャード・パイプス 飯島 貴子
ランダムハウス講談社 (2007年02月08日)
めちゃくちゃ
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
山岡 荘八
講談社 (1986年11月04日)
死に遅れた。虚しい。
講談社 (1986年10月01日)
正成…! 何度でも生まれ変わるさ。
講談社 (1986年08月18日)
P295 信濃の意地 「むろん雄叫びは聞こえなかったし、血煙も見えなかったが、追いすがる敵をただ一人で堰きとめたその若武者の太刀の構えは、まぎれもなく、わが子義隆! 「おお、でかしたっ」 と、義光はよろめいた。」 この辺のくだり全部抜き出したい...
講談社 (1986年08月13日)
P335 深夜の闖入 「『いつの世にも流れは二つあるものにて、清きは清きをあつめて小さく、濁った流れは清きも呑んで大河の形をとりまする』」
バレンチナ ボガノワ
流通経済大学出版会 (2006年03月)
天津地域史研究会
東方書店 (1999年07月)
我鳥 彩子 水谷 悠珠
集英社 (2009年10月30日)
後味悪い…
集英社 (2010年10月01日)
桜霞可愛い!!
湊 ようこ 由利子
集英社 (2010年10月30日)
弟が凄かった
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
ロシア
思ったより楽しくさくっと読めました。ソーニャが好き。
ラズミーヒンがいい奴だ…
さとう 好明 ユーラシア研究所ブックレット編集委員会
東洋書店 (2004年10月)
小町 文雄
中央公論新社 (2006年02月)
倉沢 進
中央公論新社 (2007年08月)
四合院の話とか面白かったなー
網野 善彦
東京大学出版会 (1983年01月)
P235 貴婦人と小姓、それからたんぽぽ「のっぽの娘がしゃんと背筋を伸ばして生きていけるように、父は九人いる娘の中でも特に熱心に、自分にダンスの手ほどきをしてくれたのかもしれない、とジュリエットは思った。」
みかづき 紅月 辰巳 仁
フランス書院 (2010年12月06日)
枯れないなあw
ウィリアム シェイクスピア William Shakespeare
新潮社 (1967年09月)
ホアンとクラウディオに不覚にも
池上 彰
集英社 (2010年03月19日)
安岡 章太郎
新潮社 (1966年07月)
J.R.R. トールキン ポーリン・ダイアナ・ベインズ
評論社 (2002年03月)
「最後の船」がすごく好き
エンターブレイン (2006年12月25日)
とうとう話が動き出したという感じで続きが気になる…!
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
わけわからん
瀬戸内 寂聴
中央公論新社 (2002年05月)
エンターブレイン (2006年08月30日)
その激しさが分かるような分からんような。
エンターブレイン (2006年04月28日)
なんか凄く生きたい。あと本が読みたい。
角川書店 (2006年06月)
鳴海マリアが変わってくれてて本当に良かった。
佐々木 馨
山川出版社 (2010年02月)
吉村 昭
新潮社 (1983年05月)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。