シリーズは好きな巻か最新刊
a子さん
丸尾 末広
青林工芸舎 (2006年09月)
漫画
予想より2、3歩先を行かれていた… 分からなさと美しさに酔う。
マルキ・ド サド 会田 誠
平凡社 (2003年09月)
後書きに代弁してもらった気分でした…正常と異常は紙一重。
古屋 兎丸
太田出版 (2006年06月)
凄まじい…ライチラライチララライチ!<br> 少年が美しい。惨劇が美しい。愛が美しい。
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
上巻は多少中だるみだったので下巻を推します。下巻も中だるみといえばそんな気もしますが…<br> 続きを読みたい!と思わせる力をものすごく感じます。発言ひとつで転々とする事実が恐ろしい。<br> 精神に異常はきたしませんでしたが胎児がいやに怖いです。参ったなあ
米倉 斉加年
偕成社 (1976年11月)
少しの絵と短い文が心に突き刺さります… 世界観と提起のしかたに脱帽。斉加年さんはすごいお方だ…
モリ タイシ
小学館 (2006年10月18日)
キャラ作りと話の展開が上手いです! 前作同様、1巻ではまだふわふわした状態ですがこれからがモリ先生の本領発揮です、ね!期待してます…女の子がかわいい。
京極 夏彦
講談社 (1999年09月08日)
ミステリーというよりSFとして、面白いです。 背筋が凍るような描写が京極さんらしさ。
深海 魚
小学館 (2005年09月26日)
ファンです!これぞラブコメディ。魚先生の描かれるぶっ飛んだ女の子の可愛さったらない…
小学館 (2005年09月16日)
大好きでした。連載お疲れ様でした! ギャグマンガとして読んでた人からしたら厳しい方向転換だったかと思いますが私はすきです、ラブコメ。本当に可愛かった。
ヒュー・グラント ニック・ホーンビィ ポール・ウェイツ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005年04月08日)
映画
ヒュー氏のへたれっぷりと男の子とのコンビが可愛い
ティム・アレン デビッド・ハワード ディーン・パリソット
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年12月29日)
アホらしい!大好き スタートレックのパロディだそうだけど知らなくても楽しめた トカゲヘッドの名にかけて!
郷ひろみ 郷ひろみ
ソニーレコード (2001年11月21日)
音楽
マボロシ マボロシ
キューンレコード (2004年12月08日)
天野 明
集英社 (2005年03月04日)
表紙に胸を締め付けられる キャラいっぱいでドタバタした感じが可愛くてすき
土屋 賢二
文藝春秋 (2001年03月)
戦 意 喪 失 アホらしい中に哲学もあるようなないような感じが良いです
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。