まだまだ進化中です。
regulusさん
有馬 頼底
朝日新聞社 (2006年06月)
はらだ みずき
幻冬舎 (2011年05月)
唯野 未歩子
文藝春秋 (2009年08月)
樋口 直哉
徳間書店 (2009年11月19日)
わかんない。なんもわかんない。
橋本 紡
講談社 (2012年03月16日)
今までの感じと違う!! 食べ物の小説ってなんだかいいんですよね。リアルな感じがするからかなぁ。丁寧に生きたいって思う。
北國 浩二
原書房 (2009年06月)
気持ち悪い。何でそんなに自分が正しいって思いこめるんだろう。
岸田 るり子
文藝春秋 (2011年08月)
気持ち悪い。
辻村 深月
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
怖い。
大島 真寿美
小学館 (2006年10月20日)
女の友情。友情か。女は怖いからな。
北川 悦吏子
ソニーマガジンズ (2009年02月)
切ない。
朝比奈 あすか
光文社 (2010年05月20日)
誰にとっても隣の芝は青いのかなぁ。自分のいる場所が一番で最高だって言えるような人生を歩んでみたい。
安藤 祐介 北極 まぐ
講談社 (2010年04月21日)
こんなに物事がとんとん拍子でいったらいいなー。何もかも裏目に出ることなく。何が嫌だって私のことなんて一切見てない人に評価されたくない。
吉永 南央
東京創元社 (2011年01月27日)
もう少しこの方の本を読んでみようと思います。ほのぼのしてて好きでした。
藤堂 志津子
集英社 (2007年11月26日)
好みではないかなぁ。 続編みたいなので、前のやつから読んでたら違ったのかも。
川島 誠
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月01日)
なんかもう少し爽やかなお話をかかれるイメージだったのですが…。
柴田 よしき
文藝春秋 (2008年06月25日)
いまいちよくわかんなかったけど、物語の終わりを知りたいから続編も読みます。
東山 彰良
双葉社 (2008年12月10日)
うーむ。
文藝春秋 (2007年04月)
源氏物語は全く読んだことないけど面白かった。ちょっと、読んでみたいな。
拓未 司
NHK出版 (2011年10月13日)
いまいち。
市川 拓司
祥伝社 (2011年10月26日)
全部同じ話かと思った。題名から予想した感じでは素敵そうだったのになぁ。
野沢 尚
幻冬舎 (1998年08月)
遠回りしてしかたどり着けないとこもあると思うけどねー。まぁ人間は進歩しないからね。そうゆうものなのかも。
すごいもてとる!笑える。
恩田 陸
角川グループパブリッシング (2008年08月25日)
この歪でうすら寒い感じ、読後感は全然よくないのに好きなんだよなー。でも、単行本の装丁はいまいち。
集英社 (2011年08月26日)
久しぶりに橋本 紡さんの本を読みました。なんか雰囲気が変わったなぁと思う。嫌ではないけれど。
戌井昭人 多田玲子
ヴィレッジブックス (2009年12月26日)
不思議。
つぶやき シロー
宝島社 (2011年01月22日)
ちょっと耐え難かった。哀しい気持ちにはなりたくない。
甘木 つゆこ
マガジンハウス (2008年09月25日)
病んでるなー。
沼田 まほかる
幻冬舎 (2009年10月)
不快。本屋さんになんかたくさんこの方の本があったんだけど、全部こんな感じなのかしら。
喜多 喜久
宝島社 (2012年03月06日)
安くて、あざとい。
新潮社 (2007年03月)
この人にお話を読んでると古い洋館をイメージする。大切に磨かれた飴色の手摺。美しいシャンデリア。重厚な扉。素敵だけど恐ろしくて長居は出来ない。
津村 記久子
集英社 (2011年03月25日)
はじめの2ページは何てよくわかってるんだ!!って思ったのになー。なにもないと物足りないけど、ドラマチック過ぎるのは違うなぁって思ってしまう。もうSFとか全く違う世界の話を読むしかないのかなぁ。
西 加奈子
幻冬舎 (2009年02月)
皆に評価されるであろう自分でいる。ある程度皆そうなんだろうな。なのにどうして皆、人が演じてることには目を瞑るんだろう。気づかないふりが優しくないときだってあるのに。 皆同じなんだって忘れずにいたいと思う。
松本 侑子
角川書店 (2005年12月01日)
安東 みきえ
講談社 (2007年05月17日)
自分に嘘をつかない。それだけできれば十分。
新潮社 (2010年09月)
好き。すごく。柔らかくて懐かしくて暖かくてほの暗い感じ。
三浦 しをん
徳間書店 (2009年05月15日)
無理だろうけれどそんな風に生きられたら素敵だと思う。体を使う仕事につきたいなって思った。
理論社 (2011年11月)
さらさらと読みました。読みやすいから、疲れてるときとかにはいいかなと思います。
井上 夢人
講談社 (2010年04月02日)
すべての物語には結末が欲しいと思ってしまう私としては、あまり好きじゃない終わり方でした。でも、この方の本ってすごく読みやすくてぐんぐん読んでしまうんですよね。読むたびに凄いなと思います。
唯川 恵
小学館 (2009年09月28日)
哀しい。 でも、堕ちていくこともできない私はもっと哀しい存在なのかも。
朝日新聞出版 (2011年05月20日)
なんか、おしい!! もっと面白くなりそうな題材なのに。次回作も読みたいと思います。
瀧羽 麻子
実業之日本社 (2010年11月19日)
こちらも同じ印象。こんなのもかけるのよ的な。
メディアファクトリー (2008年02月)
どっかで読んだことがある感じ。器用な人だなぁ。
笹生 陽子
文藝春秋 (2011年06月)
繋がりはわかりづらかったかなぁ。疲れてないときに読んだら全然違うのかもだけど。
永井 するみ
毎日新聞社 (2009年03月20日)
面白くなくはないけれど、そんなに好きでもないかな。題名が好き。 何となく恋愛ものなのかと思って借りたから拍子抜けした。
新潮社 (2011年02月26日)
表紙がすごく素敵。額にいれて飾りたい。
河原 れん
チャンネルをまわしていて、中谷美紀さんがあまりにも美しいから小説を購入しました。ドラマの途中を見てしまったからどうなるかがわかってしまいました。
地球の歩き方編集室
ダイヤモンド社 (2009年07月04日)
モロッコ行きたーい。お花きれいだろうなぁ。美しいところで、のんびり、ひとりで、ゆっくりしたい。なんで、独りでいろんなことができると寂しい奴扱いされちゃうんだろう。独りが一番気楽なのに。
中村 航
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年03月26日)
あぁー、素敵。こんな風になりたい。そんな風に思われたい。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月27日)
いいなぁーって思う。一緒に戦ってくれる誰かが欲しいって切実に思う。弱音とか悩みとか話せるようになりたい。
新潮社 (2010年12月)
よくわかんない。 でも、美術館とかギャラリーとかに出かけたいなと思いました。美しいものを見て、動けなくなる感じ・圧倒される感じを味わいたいなと。
裏地 桂子
小学館 (2007年12月)
見ているだけで幸せです。どうして、素敵な物ってこんなにも人を幸せにするんだろう。贈り物をしたくなる。
飛鳥井 千砂
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年08月25日)
読みやすい作品です。普段本を読まない人とかにすすめるにはぴったりなんじゃないかなと思います。 なんていうか、私は生きてきてどんどん生きやすくなってるなって思っていて。でも、そうではない人もいるんだろうなって思いました。想像力がない人が嫌いだった...
越谷 オサム
新潮社 (2011年05月28日)
次の予定まで時間があったので、本屋さんで購入。 なんだかなぁ、やっぱ適当に選ぶといまいちな確率が高い気がする。
ディック フランシス Dick Francis
早川書房 (2000年08月)
忘れてしまったけれど、なんだか面白かったような気がします。 ハードボイルドな感じなんだぜ。
ミネット ウォルターズ Minette Walters
東京創元社 (1995年07月)
最近立て続けでこの方の本を読んでいます。恐ろしかったけれど、私は一番これが面白かったかなぁ。人を簡単に信じてはダメだなって改めて思います。
東京創元社 (1999年05月)
この作者さんの本は二冊目。なんかなぁ、終息の仕方が好きではないかも。どんどん登場人物が増えるのが好みじゃないのか??
東京創元社 (1996年11月)
ミステリーなのかなぁ?? 外国のかたの作品は登場人物が全く覚えられないから、ストーリーを追えてるのか非常に不安。
乾 ルカ
角川春樹事務所 (2010年10月)
気持ち悪いしなんか似たような話を読んだことがある気がする。 そんなにあっさり殺さないで欲しい。
新潮社 (2011年07月)
うーん。短編が素敵なんですかね?? いまいち入り込めなかった。まぁ、対象年齢でなかったのかなぁと思う。
集英社 (2011年05月26日)
うん?? 表紙は好き。なんだか拍子抜けなお話だったけど。
東京創元社 (2010年02月24日)
あり得ない、けど受け入れさせることが上手だなぁ。他の作品も読んでみたいと思います。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年05月31日)
暖かい気持ちになる素敵なお話でした。 大家さんのお話だけはあんまり納得いかなかったけれど。
文藝春秋 (2011年10月)
小川 糸
幻冬舎 (2010年11月)
すごく美味しそうだけれど、なんか自分によってる感じだなぁって読んでいて思った。まぁ、文章を書いて人に読んでもらおうだなんて結構強い自己顕示欲がないとできないことだと思うので、酔ってるぐらいでいいんだとは思うけれど。
森見 登美彦
集英社 (2009年07月03日)
すごく幻想的で、好きな人は好きなんだろうなぁという印象。私は少し苦手だけれど、同じような不思議な印象のお話ってたくさんあるのに文章の感じがすごく個性的でそれってすごいことだなって思います。 作者名が書いてなくてもこの方の作品ならわかりそうだ。
筑摩書房 (2011年08月08日)
自分の家のことをずっと普通で幸せだって思ってきたけど、最近は小さ な違和感を感じる。 大好きだし、幸せだし、感謝しているけれど。不健全だなって思う。そういうことをすごく意識させられるお話でした。
集英社 (2010年12月03日)
決して嫌いではないんだけど、僅かに違和感を感じるお話でした。皆さんのレビューを読んで納得。あまりにも型通りなのでしっくりこなかったんだなぁと。 私は都会にいたいなぁ。
近藤史恵
徳間書店 (2011年05月17日)
うーん。たの作品の方が好きかなぁ。何がかは分からないけど、なんか唐突な印象。
近藤 史恵
実業之日本社 (2011年02月18日)
読みやすくて面白いのでさくさく読めてしまいます。 でも、何があって気持ちを変えたのか、それを思い出してももとの場所に戻れないのかがわからなくて消化不良。すべての答えを示すのがよい小説だなんて思ってないけど。何か納得の行く答えがそこにあるなら知りたい...
舞城 王太郎
新潮社 (2009年11月27日)
よくわかんないお話だった。 文学って苦手だー。
浅田 次郎
光文社 (2006年10月21日)
やっぱり、この方の短編があんまり合わないのかも。退屈はしないけれど。 もっと元気があるときならこうゆう想像の余地があるお話を楽しめるのかも知れないけれど。今は、全部説明してくれるお話が読みたいなぁって思う。
光文社 (1998年05月)
なんていうか、思ってた感じと全然違いました。面白くないわけでも、嫌いなわけでもないんだけど、求めてたものとは違ったなという感じ。長編が読みたい気分なのだ。
森 博嗣
講談社 (2000年05月08日)
シリーズものなのかなぁ?題名が秀逸だなって思って読みました。 結構古い作品だったみたいで作者のかたの題名のセンスの良さに驚きました。センスがいい人のセンスって普遍なんだなって。かっこいい。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年02月26日)
いい意味で今までの作品の感じと違いました。 今までのも好きだったけれど、なんだか作風を変えたのかなぁ。 今までの感じもとても好きだったので、どちらの方向の作品も書いていってほしいなって思います。
マーシャ・ガッセン 青木 薫
文藝春秋 (2009年11月12日)
思ったより面白いです。自分のルールに従って生きていて、そのルールに従わない人を心底軽蔑してしまう気持ちがすごく分かる。 なんでそんなこともしないのか分からないし、なんでそんなことしなきゃいけないか分からないっていつも思ってる。ポリシーのないやつに限...
進藤 やす子
メディアファクトリー (2011年03月04日)
イラストが可愛いです。 好きなことするって楽しいんだろうなぁ。
西條 奈加
PHP研究所 (2011年05月14日)
そんなことあっていいのー?わかんないけど、そんなのって酷い。
文藝春秋 (2002年09月)
あぁー。泣いてしまいました。なんかしてやられた感じ。むー。やるな浅田 次郎。 すごくすごく大切にされると、周りの意見なんて関係ないんだよね。好きなものは好きなんだもん。強くなりたいんだ。もっと。
綾辻 行人
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年10月30日)
怖いよー。結局何にも解決されてないじゃないのさー。
集英社 (2008年11月26日)
東野 圭吾さんの白夜行をひたすら暗くして謎めいた部分を抜いた感じ。あんまり好きじゃないかなぁ。
姉が旅行中に読んでいてあまりに号泣するものだからつい借りて読んでました。歴史物って全く感情移入できないので、これまであまり手を出していなかったのですが、まだ上巻しか読んでませんが面白いです。ものすごく読みやすいお話だなという印象です。でも、少しも...
和田 竜
かっこいい作品でした。哀しいラストだったけれど。
講談社 (2004年09月14日)
後半はスピード感があって読まされましたが、犯人の気持ちが少しも理解できなかったので、なんとも言えないなぁと。面白いけれど、心は動かないというか。まぁ、こんな話で共感できたりしたらダメなのかもだけど。
文藝春秋 (2009年10月)
続編的な本って前のを覚えている方が楽しいので、すぐに読みたかったなぁ。
湊 かなえ
早川書房 (2009年01月23日)
こんなに密な友人関係ってあるのかなぁ。少し気持ち悪い。
大崎 梢
なんか悪い意味でごたごたしているというか、騒がしいというか。
あさのあつこ
幻冬舎 (2011年04月07日)
ランナーを読んだような気がするんだけど、すっかりあっさり内容を忘れていたので、いまいち入り込めなかった。続きをすぐに読んだら楽しめたんだろうなぁ。
文藝春秋 (2010年10月)
これもまたあんまり覚えてない。
講談社 (2009年09月15日)
そんなの愛情じゃない。そんなの絶対に違うって思う。
瀬尾 まいこ
集英社 (2011年01月26日)
デートしたいなぁ。ほんわかして楽しい気持ちになれるデート。
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