高校1年から大学4年まで
瀬谷さん
小瀬木 麻美
ポプラ社 (2009年01月)
読みたい
ポプラ社 (2011年05月07日)
そのほか 読み終わった
あさの あつこ ワカマツ カオリ
ポプラ社 (2010年05月07日)
あさの あつこ
ポプラ社 (2010年11月05日)
幻冬舎 (2007年04月12日)
山田 詠美
新潮社 (1995年03月)
山田詠美さん 読み終わった
新潮社 (1996年03月01日)
飛鳥井 千砂
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年08月25日)
飛鳥井千砂さん 読み終わった
よしなが ふみ
白泉社 (2007年12月20日)
白泉社 (2008年12月24日)
白泉社 (2006年11月29日)
講談社 (2008年11月21日)
白泉社 (2005年09月29日)
白泉社 (2004年11月)
白泉社 (2009年09月29日)
白泉社 (2010年08月28日)
講談社 (2009年10月23日)
講談社 (2007年11月22日)
白泉社 (2005年11月15日)
講談社 (2010年10月22日)
あずま きよひこ よつばスタジオ
アスキー・メディアワークス (2010年11月26日)
あずま きよひこ
アスキー・メディアワークス (2008年08月27日)
メディアワークス (2006年12月16日)
メディアワークス (2007年09月27日)
メディアワークス (2005年08月27日)
メディアワークス (2006年04月27日)
角川グループパブリッシング (2009年11月27日)
メディアワークス (2004年11月27日)
メディアワークス (2003年08月27日)
アスキー・メディアワークス (2010年11月27日)
メディアワークス (2004年04月27日)
やまもり 三香
集英社 (2010年01月25日)
やまもり三香さん 読み終わった
集英社 (2009年09月25日)
集英社 (2010年06月25日)
集英社 (2010年10月25日)
集英社 (2009年05月25日)
清原 なつの
集英社 (1984年07月18日)
谷川 史子
集英社 (2005年02月15日)
谷川史子さん 読み終わった
集英社 (2005年07月15日)
講談社 (2008年02月12日)
集英社 (2008年06月19日)
講談社 (2008年10月10日)
集英社 (2009年09月18日)
集英社 (2009年01月15日)
集英社 (2006年10月19日)
集英社 (2011年03月15日)
池上 彰
集英社 (2000年09月20日)
科学・哲学、経済学、社会学 読み終わった
講談社 (2002年04月18日)
科学・哲学、経済学、社会学 積読
池上彰
海竜社 (2010年12月09日)
集英社 (2009年06月26日)
角川SSコミュニケーションズ (2009年11月)
集英社 (2008年12月16日)
池上 彰 池上彰
海竜社 (2010年05月27日)
集英社 (2007年03月20日)
祥伝社 (2010年03月11日)
ポプラ社 (2010年10月06日)
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
そのほか
全てが繋がってるっていうのはよくあるかも知れないけど、初めて書いたっていうには上手すぎるとおもう。
有川 浩
アスキーメディアワークス (2008年04月)
有川浩さん
ラブラブすぎ! やけどしそうだった(ノ´▽`)ノオオオオッ♪
パオロ・マッツァリーノ
二見書房 (2005年11月)
科学・哲学、経済学、社会学
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
庄司 薫
中央公論新社 (2002年10月)
日本の文豪
猪股 茂
桐原書店 (2001年06月)
入試前に。
樋口 裕一
青春出版社 (2006年03月25日)
こちらもSちゃんとのプレゼン前に。
中央公論新社 (2002年12月)
Sちゃんとのプレゼン前に図書館で。 大学入ったらレポート大変だろうな、と思って。
桐原書店 (2004年10月)
志望理由書の参考書として買ったけどあんまし使わなかった。
オレンジページ (2006年10月02日)
犬も歩けば棒にあたる。 おもしろい。
野村 正樹
東洋経済新報社 (2001年06月)
Sちゃんとのプレゼン前にみた参考書。 視線は部屋の奥からS、あるいは、Zのかたちで見渡す!
PHPエディターズグループ
PHPエディターズグループ (2007年03月)
出来る人に少しでも近づきたいから。
宮部 みゆき
角川書店 (2003年04月)
宮部みゆきさん
一年前に買ったのに、何故か今日まで読まずにいた本。今日一気に読了しました。やっぱ宮部さん好きだなぁ!ほんと天才だ!!話に惹き込ませる力がピカイチ!
伊集院 光
宝島社 (2007年09月28日)
おもしろかったー! 伊集院さんって三遊亭楽太郎さんの元弟子だったのかーとか婿養子だったのかーとか色々伊集院さんに関して詳しくなった。
岩波書店 (2006年12月05日)
統計や資料に充実している。
橋本 択摩
秀和システム (2006年11月)
見出しと資料がとても見やすい。
全国民主主義教育研究会
同時代社 (2007年08月)
最後まで読んでません。暗すぎる現実を見ると未来がこわくなる。
イースト・プレス (2004年06月20日)
おもしろいなー
齋藤 孝
大和書房 (2007年02月09日)
ふーんなるほどね。
竹内 薫
光文社 (2006年02月16日)
科学にもっと触れてみたくなった。
PHP研究所 (2005年06月16日)
タイトルの付け方が重要ですね。
吉本 ばなな
新潮社 (2002年09月)
吉本ばななさんってすごく評価されているけど、わたしにはその良さがまだ解らないみたいだ。相性が悪いのかなー
江國 香織
新潮社 (2002年06月)
勉強終わりの図書館でつい手を伸ばして読了。 独特な世界観でしたが、冒頭から惹き込まれるものは確かにあった。
山本 文緒
角川書店 (1997年07月)
美人で強気の椿は好きだな。登場人物それぞれが生きてる。終わり方が好きではないけど。もっとはっきりしたハッピーエンドが好みなもので(^^;)
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
自分としてはこの本を通して何が言いたかったの?って感じです。主人公の性格と自分の性格がかけ離れているようで共感できず。青春風景はわかりましたけども。
日高 六郎 エーリッヒ・フロム
東京創元社 (1965年12月)
海外の文豪
「絶対的な自由がほしければ、絶対的に孤独であらねばならない」。この言葉をおもうたびに自由って言葉は簡単に使っちゃいけないんだよなって思う。
坂口 安吾
新潮社 (2000年06月)
下には下がいるのは、人はどこまでも最低になれるからなんだよ
志賀 直哉
新潮社 (1990年03月)
こんな設定をこの時代に書くってすごい。 只少し長い。そして内容が重い。だから誰にも会わない連休に読んだ。
長嶺 超輝
幻冬舎 (2007年03月)
いつか傍聴しにいきたいなーと思いました。こうやって普段覗くことのない世界を面白くまとめた本って貴重ですよね。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
新潮社 (2006年03月)
河野万里子さんの訳好きだー。王子の語尾の「…っていうの!」にクラッときました。こんな弟ほしいなァ笑
平 安寿子
実業之日本社 (2005年10月16日)
「サンクス・フォー・ザ・メモリー」が中でも好きです。亜希が啖呵をきるところ、すっきりしちゃった。でも修一が言うことも分かる気がする。
爆笑問題
宝島社 (2007年01月)
「弟の目を……」のところ爆笑した! 本当に面白かった〜。
二見書房 (1999年09月)
エッセイ。爆笑問題さんらしい雰囲気。それぞれに役割がある感じが。
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