読んだらだんだんと記憶は薄れるけど、忘れないようにここに釘を打っておこう。
さすが伊坂幸太郎、よく練られたお話でした。 重くないけど、しっかり読んだ感じのする、通勤通学に読むのにいいかも。 登録日 : 2008年08月17日 20:51:36
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