ちょこちょこ足していこうって思ってます。まだまだ全部は載せられそうに無いけど、早く今読んでるのに追いつけるといいな〜。
紅の子豚さん
ディケンズ 山西 英一
新潮社 (1951年10月)
洋書
ディケンズの読んだ作品の中ではスゲー好きな本。ドラマッチクやわー。
吉本 ばなな
角川書店 (1998年06月)
その他
描写がすごくきれい。吉本ばななはいつもすごく綺麗な本を書くと思う。
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
不条理なんだけど、この主人公の事結構好きです。薄いほんやけど重かった。。。
ディケンズ 中野 好夫
新潮社 (1967年01月30日)
ディケンズで始めて読んだ本。犠牲愛とは。。
荻原 浩
光文社 (2005年03月10日)
サラリーマンのパワーを感じるた。謝ることの難しさ。でも、自分はこれを読んだからこそ接客業を少しでもうまくやれたのではないかと思った。ちょっと、強引なところもあるけどすごく面白かった。
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
恩田陸の本を始めて読んで、恩田陸にはまってしまった本。学園青春もの。ホラーなんだけどホラーっぽくない。あんまり考えずに読むといいかもしれない。
新潮社 (2005年06月)
短編集。 夜のピクニックの前ふりだったり、サヨコの話のつけたしがあっとりとまぁまぁ楽しめた。
集英社 (2000年09月20日)
常野物語の中の1冊。このシリーズ結構好きです。短編集ですごく悲しい話がたくさん詰まってる。鶴先生みてみたいなぁ
角川書店 (2004年01月)
本の題から想像できるように流れるような話。コメディに近いよね。
井上 雄彦
集英社 (2002年03月22日)
ほんとスラムダンクは永遠だね!!青春が詰まってる!!この漫画読んでない人はきっと存してるって胸張って言える位最高☆
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
サスペンスよりも、この本に詰まってる色々な知識の話がすごい面白かった。 天使と悪魔もそうだけどこれ読んでメチャクチャローマ行きたくなった。
中央公論社 (1992年03月)
青春小説。 すげー情景とかが綺麗な本。そんでもって、もっと強く生きようと自分に思わしてくれる本。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2003年11月)
デビュー作とは思えん。結構緊張しながらよんだ。この人の本はパズルみたいにピースを綺麗にはめるな思う。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年06月08日)
ダビンチコードより少し前の話。 ラングトンの話。話は流れはダビンチコードと同じ感じやけど、自分はこっちの方が話としては面白かった。
奈須 きのこ
講談社 (2004年06月08日)
友達に進められて読み始めました。 自分は本の世界に結構入り込めたんでおもろかった。でも、よく分からん人もいると思う。
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
読みやすい本。 家族、そんでもっておかん。大事にせなあかんなって思わせてくれるいい本。
重松 清
講談社 (2005年02月15日)
重松 清の作品で初めて読んだ本。現実離れしてた。 でも、好きになりました。
真保 裕一
講談社 (1999年02月12日)
とりあえず、自衛隊と北海道ぐらいか。 あんまり、自分にはフィットしなかった作品やった。
高野 和明
講談社 (2001年08月)
緊張感があって一気によんでしまった。 展開もサクサク行くので面白かったし、最後の結末も意外だった。
新潮社 (2000年06月)
弟が学校の宿題か何かで読んでたのを借りて読んだような記憶が・・・・・重くて痛い話だった。今の時代だからこそ読んで欲しいと思う。
川島 誠
角川書店 (2003年02月)
全体的に怖いかんじ。セカンドショットと電話が鳴っているがよかったかな。
金城 一紀
講談社 (2003年03月)
だい〜ぶ前に読んだ本。 この本あたりからかな、自分が本をいっぱい読み始めたのは。 映画よりも本のほうが好き。すごく力詰まってる本。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
話題になっててから読んだ本。 他の作家さんに比べれば物足りないような気がした。でも、表現とかはすごいきれいだった。
アレックス・ロビラ 田内 志文
ポプラ社 (2004年06月22日)
この本の赤が出てたのを発見しておかんにあげた記憶が。。 幸せは頑張った人、自分で掴み取ろうとした人のところにしかこない。これはきっと当然なんだと思う。
角川書店 (2005年05月25日)
重い。ビックリするほど重い。 でも、題と同じように疾走するように次々と読める。よい本だと思う。でも、俺には1回でお腹いっぱいになった。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
きれいな話。数字嫌いやけど、ただの数字の羅列でもすごく綺麗でおくが深いんだと思い知らされた。いい話なのでみんなに読んでもらいたい。
村上 春樹
講談社 (2004年11月16日)
風の歌を聴けの続き。双子の生活がなんかちょっと羨ましくなる。でも、別れが静かでせつない。
講談社 (2004年11月15日)
村上春樹の本の中で結構好きな本。そして、風の歌を聴け、1973年のピンボールに続く3部作目。その中でも1番好きな本。内容は不思議系か
講談社 (2004年09月15日)
村上春樹のデビュー作。高校のときに読んだ。よくわかんないのによくわかかった感じがした記憶が・・・・
講談社 (2004年09月07日)
1回じゃ話がよくわからんと思われる。なんか、すごくリアルな話だった。
講談社 (1999年02月03日)
地下鉄サリン事件の話。被害者から直接聞いた話ばかりが乗せられてる。テレビで事件のこと知った気になってたけど自分はわかっていなかったのだと痛感させられた1冊。苦しいけど読んでよかった。
村上ワールド炸裂の1冊やと思う。死をとり扱うだけあって多少重かった。村上ワールドに入れないと少しつらいかも。でもでも、自分この本好きです。
新潮社 (2005年02月28日)
長編だけど、物語にすぐ引き込まれたんで一瞬にして読み終わったと思う。本に出てくる図書館いってみたいなぁ
宮部 みゆき
新潮社 (1998年01月)
誰だったか、なんかの本と内容というか議題がかぶっててもしかしてこれってこういうことなんじゃって分かってしまった記憶が。でも、これは何も知らずに読めばすごく面白い本に違いないとお勧めできる。間違いない。
東野 圭吾
文藝春秋 (2001年05月)
高校の時によんだ本かな。。 映画にもなってる。 東野 圭吾の本の中で1番好きかも知れない。 読んでない人には絶対に読んで欲しい一冊。
新潮社 (2003年04月)
伊坂ワールド全開ですね。 本に詰まってる知識の量にビックリ。。
文藝春秋 (2005年06月28日)
さくさくと読めましたよ。 短編集だけど少しずつリンクしてるのがよかった。
新潮社 (2005年04月)
異なる5人の人物が最後にうまくつながっていく。別々の点が線になってくような感じ。 読んだ後にすごく爽快感がある作品。
集英社 (2001年08月21日)
推理小説としては早いめに犯人が分かっちゃいます。軽く読むにはいいかも。
小学館 (2001年03月)
むっちゃ長い。。映画はまだ見ていません。本のほうは結構夢中で読んでました。長いけど飽きない一冊。
新潮社 (1993年09月)
人間関係がすごい。そして長い。。ながーいサスペンスドラマ。
PHP研究所 (2002年03月16日)
幽霊の話。いい話やったよ。心温まる。
東京創元社 (1992年12月)
デビュー作。 犬の視点ってのがおもろかった。最後の方ちょっと無理あるんちゃうって思うところもあったけどよかったです。続編とかあればいいのに。
集英社 (2002年05月17日)
うん!!普通に面白かった!! ドラマ見てなかったからストーリーとか知らなかったのがよかった!! 結構引き込まれるようにして一気に読んじゃいましたよ^^
講談社 (2005年08月12日)
自分はトキオの出生を知ってるだけに読みつつも少しもどかしく、同時にうまく行動できない若い拓実にも感じたけれど、最後は切ないながらもすごく綺麗に終わっている。トキオの運命をしっているだけに、言葉ひとつひとつが心に響きました。僕はよかったと思う。
集英社 (1996年09月20日)
なんか、医学的でもしかしたら起こりえるんだろうと思えるほど現実的な話。 切ないけど、先の話が読めてしまう点でがちょっとって感じやった。
実業之日本社 (2002年03月16日)
何より、受験恐るべし。 結末が結構意外だった。いろいろなヒントを小出しにしつつ最後にストンって落とすところが東野圭吾らしいと思った。
講談社 (1994年06月06日)
秘密といい東野圭吾のSFファンタジーはおもしろいと思う。この作品も内容が深かった。いろいろと考えさせられる。
講談社 (1993年07月06日)
『分身』『変身』と同じような医療関係の作品。始めの方はちょっとつまんない感もあったけど、後半になって行く過程にだんだん引き込まれていった。
毎日新聞社 (2003年03月)
一気読みです。 最後はきっとあえてすっきりしない終わり方にしたのだと思う。そのお陰で読み終わってからも色々考えさせられた。
朝日新聞社 (2002年08月)
賛否両論はありますが、僕は面白かった。 宮部みゆきを読み始めたのこの本から。彼女の本にはメチャクチャはずれって本はないように思える。
講談社 (2000年04月20日)
なんか、江戸時代の情景がすごくうまく頭に浮かんでくる。まあ、それも想像だけどね。でも、宮部みゆきの時代小説、俺好きだなぁ
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
最高!!この一言に尽きますよ!! 内容とか抜きにしてこの映画の空気が好き♪♪豚カッコいい。。豚にほれるのは後にも先にもポルコだけだろうと思う。
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