私の人生彩り漫画
やまきさん
手塚 治虫
講談社 (1994年04月12日)
漫画
代役専門の泥棒役者七色いんこ。各話、実在の演劇や小説を題材にしているのですが、決められたページ数での完成度は流石としか言い様が…
谷地 恵美子
朝日ソノラマ (2005年06月)
読んだ事ない方…是非読んで欲しい… 明るいインターナショナルスクールライフかと思いきやかなり重い展開になりますが、全編通して柔らかな雰囲気に包まれ、最後は静かに感涙。
萩尾 望都
小学館 (1994年11月)
まずタイトルのインパクトが大。本格的なSF。
隆 慶一郎
徳間書店 (2004年09月30日)
慶次の生き方に憧れる…
松本 零士
小学館 (1988年11月)
停車時間は「その星の1日」なので、火星では24.37226時間、惑星ウラトレスでは8日23時間23秒、エルアラメインでは20分…等、車掌さんが停車時間を告げる度に、これからその時間に詰め込まれる物語を思って胸を熱くしながら読んでました。学校の図書室で。
田村 由美
小学館 (2002年03月26日)
異なる視点で物語が進行してくので、すれ違い、重なり合い、はらはらしっ放しです。この方のストーリーはいつも壮大。
勝鹿 北星
色々な専門知識が出て来て全く飽きません
渡辺 多恵子
小学館 (1997年11月)
歴代新選組漫画の中でも時代考証の素晴らしさはピカイチだと思います
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
にゃんこ先生…にゃんこ先生が欲しい…
今 市子
朝日ソノラマ (2000年12月)
時々登場人物の見分けがつかなくなるんですが…
古谷 実
講談社 (1993年10月29日)
授業中に読んで怒られて怒られながら思い出し笑いして更に怒られた思い出が…
那州 雪絵
白泉社 (2000年12月)
描かれていない部分が漂わす雰囲気が好きです
日渡 早紀
白泉社 (2004年05月28日)
(前・現共に)輪くんが可哀相で可哀相で…
山岸 凉子
白泉社 (1994年03月)
斬新な聖徳太子にショックを受けた
佐々木 倫子
小学館 (2000年08月)
とにかく面白くて美味しそう
ゆうき まさみ
小学館 (1995年08月)
特車二課に入りたい
白泉社 (1995年12月)
例に漏れず、私もハスキー犬飼いたくてしょうがなかったです
山本 鈴美香
ホーム社 (2002年06月18日)
「生きていればね、毎日何かが起こるのよ。けれどその起きたこと自体は幸不幸の性格を持っていないの。幸不幸の性格付けをするのは私達人間よ。」「無理矢理苦労させられる人間は幸せだ。知らない間に伸びる。」毎日辛くてマイナスな考え方ばかりしていた時この漫画...
波津 彬子
朝日新聞出版 (2008年08月07日)
朝顔の話しがとても印象的でした
ほし よりこ
マガジンハウス (2005年07月14日)
癒される…
二ノ宮 知子
幻冬舎コミックス (2003年06月)
のだめも好きですが、こっちの方が好みです。
成田 美名子
西海岸のあの空気…
井上 雄彦
集英社 (2001年03月19日)
年1ペースなので刊行が待ち遠しい
寺沢 大介
講談社 (2002年03月12日)
真似して作って大惨事
池田理代子
フェアベル (2006年01月19日)
生まれ変わったらオスカル様の部下になりたい
赤塚 不二夫
竹書房 (2004年11月)
大好きです。…大好きです!!!!
ガモウ ひろし
集英社 (1994年02月)
最終的ラッキーから逆算して組み立てられた緻密なストーリー!!
西森 博之
小学館 (1989年12月)
どの巻を手にとっても最初から最後まで笑える
白泉社 (1997年03月)
読めば飛べます。ニューヨークまで。
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
色白短髪黒髪眼鏡…先生の可愛さに絶望した。
樹 なつみ
白泉社 (2001年11月)
まさかあんなオチだとは…予想外ラストBEST3に入ります。
白泉社 (2004年11月05日)
少女漫画としては珍しいタイプの壮大なSF
白泉社 (1994年08月)
結局アニメは1話も見なかった…
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (1999年04月30日)
毎週毎週本ッッ当に楽しみにしてました
北条 司
集英社 (1986年01月)
その昔ジャンプに掲載されていたなんて…今のジャンプからは想像も出来ない…
集英社 (1991年02月08日)
短髪ミッチーが好きでした…
和月 伸宏
集英社 (1994年09月02日)
思えば私の日本史への傾倒はここからだった気がする
かなり頻繁に読み返す漫画です。何度も読んでるのに絶対途中でやめられない…
小学館 (1998年07月)
大河ドラマ
清水 玲子
白泉社 (1998年06月)
にがよもぎの件は鳥肌でした
青山 剛昌
小学館 (2008年04月03日)
一体いつ高校生に戻れるのか。もはや見届けないと気が済まない。
聖 千秋
集英社 (1998年01月)
ブラッドと本気で結婚したい…!聖 千秋の漫画の中でこの話しが一番好きです。
岡田 あ〜みん
集英社 (1994年03月15日)
お母さんの崩壊具合に涙が…ルイは永遠のアイドルです。
集英社 (1990年07月13日)
極丸が大好きでした。あーみん先生は本当に早すぎた天才だった…
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
最初は「ええー…」と思ったラストも、改めて考えるとあれしかないと今は思える。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
毎回何かしらに「なるほど…!!」と驚いている気が
講談社 (1977年07月13日)
手塚作品で一番好きです。1話1話が映画。
増田 こうすけ
集英社 (2000年09月04日)
歴史の勉強にもなって一石二鳥
大友 克洋
講談社 (1984年09月14日)
1コマ1コマの密度が凄い
森永 あい
角川書店 (1996年04月)
100回読んで100回笑える
福本 伸行
竹書房 (1992年04月)
宇宙で一番カッコイイ男
講談社 (1996年09月03日)
カイジを知らずに死ななくて良かった
吉田 秋生
小学館 (1986年12月15日)
最終話ではただただ呆けてましたが、後日談の光の庭で涙腺が決壊。一晩中泣いてました…
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。