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でんしゃにのって (うららちゃんののりものえほん)
とよた かずひこ / アリス館 / 1997年06月
繰り返しの絵本です。 日常体験する「電車に乗る」というわかりやすい現実に、子どもの好きな動物などが挿入されています。 ...
どろぼう がっこう (かこさとし おはなしのほん( 4))
加古 里子 / 偕成社 / 1973年03月
「はーい」「へーい」「ほーい」「わかりやんした」 リズム感のよいこのフレーズ。 「どろぼう」っていけないもの。と認識...
はなをくんくん (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)
ルース・クラウス / 福音館書店 / 1967年03月20日
モノクロの絵本です。 視覚効果はモノクロなのに、頭の中ではカラー。 嗅覚効果はないはずなのに、においを感じる。 体感...
てぶくろ―ウクライナ民話 (世界傑作絵本シリーズ―ロシアの絵本)
エウゲーニー・M・ラチョフ / 福音館書店 / 1965年11月01日
くりかえしの絵本。5歳児、6歳児さんに向いてると思います。 ストーリの展開も、一つ一つの言葉も巧みな上に、絵を読む絵本...
にんじんさんがあかいわけ (あかちゃんのむかしむかし)
松谷 みよ子 / 童心社 / 1989年01月
にんじんさん・ごうぼうさん・だいこんさんがお風呂にはいります。 さてさてどうしてこの三方、色が違うんでしょうね。
きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本)
五味 太郎 / 福音館書店 / 1982年08月31日
1歳児・2歳児がきっとすきだと思います。 お母さんとお子さんが一緒に絵本をとおして金魚を探しコミュニケーションがはかれ...
へんしんトンネル (新しいえほん)
あきやま ただし / 金の星社 / 2002年09月
言葉がドンドン変身していきます。 言葉遊びが楽しくなる4歳児・5歳児あたりの幼児さんには大うけだとおもいます。
もこもこもこ (ぽっぽライブラリ みるみる絵本)
谷川 俊太郎 / 文研出版 / 1977年04月25日
「もこ」 と 「にょき」 だけです。 大人には理解しにくいかも知れませんが、乳幼児・児童にはなにかうけるようです。
絵本をみる眼
松居 直 / 日本エディタースクール出版部 / 2004年06月
「絵本は幼児の読みもの。」 と、思ってらっしゃる方は多いはず。 そんなこと無いんですよ。絵本は赤ちゃんからお年を重...
僕の妻はエイリアン 「高機能自閉症」との不思議な結婚生活
泉 流星 / 新潮社 / 2005年09月29日
タイトルに惹かれ図書館で借りました。 はじめは痛快で話のテンポもよく、高機能自閉症の方の生活の様子が垣間見れる展開な...
そりあそび―ばばばあちゃんのおはなし (こどものとも傑作集)
さとう わきこ / 福音館書店 / 1994年10月15日
ばばばあちゃん豪快なところ全開のお話です。 遊ぶときにはしっかり遊ぶ!! これって大人がするとなかなか難しいことな...
シャカ (福音館の単行本)
油野 誠一 / 福音館書店 / 2005年09月15日
仏教伝来の絵本は無いわけではないですが、他の宗教の本に比べるととても少なく、幼い子供たちが手に取ることが少ないです。 ...
王さまと九人のきょうだい―中国の民話 (大型絵本 (7))
赤羽 末吉 / 岩波書店 / 1969年11月25日
国や地域によって、この「王様と九人きょうだい・・・」と似た話が記録に残っていたり、伝承されていたりと沢山あります。 ...
それいけズッコケ三人組 (ポプラ社文庫―ズッコケ文庫)
那須 正幹 / ポプラ社 / 1983年12月
三年生の息子が一気に読み終えました。 全部で50巻シリーズなんですね。 時代背景が昭和の後半で今の子供たちには想像で...
ローラ、叫んでごらん―フライパンで焼かれた少女の物語 (講談社プラスアルファ文庫)
リチャード ダンブロジオ / 講談社 / 2000年02月
ローラの自伝ではなく、精神科医から目線で書かれた本です。 ローラが1歳の時、泣き声がうるさいとの理由から生きたままフ...
花さき山 (ものがたり絵本 20)
斎藤 隆介 / 岩崎書店 / 1969年12月31日
子供達が幼稚園で「花さき山」の歌をならいます。 少しだけ手話での表現もあります。 「花が咲く」ことに意味を感じます。






雨傘って雨が降ったときに開いて使うものですよね。
でもおじさんったらね・・・。
モノを大切にするってことはそのものを...
