かさばるけども、それがいい
堀木さん
舞城 王太郎
新潮社 (2009年11月27日)
本 読み終わった
2011/08/17-/18
カミツキレイニー 文倉 十
小学館 (2011年05月18日)
2011/08/16
梨沙 カズキ ヨネ
イースト・プレス (2011年03月10日)
2011/06/24
初津 輪 街子 マドカ
アスキーメディアワークス (2011年04月09日)
2011/06/25-/26
角田 光代
中央公論新社 (2011年01月22日)
11/05/09-/10
朝吹 真理子
新潮社 (2011年01月26日)
11/04/03-/04
伊坂 幸太郎
東京創元社 (2006年12月21日)
~11/03/27
壁井 ユカコ テクノサマタ
メディアワークス (2006年11月)
11/02/28-03/01
杉井 光 岸田 メル
アスキーメディアワークス (2011年02月10日)
杉井 光 るろお
小学館 (2011年02月18日)
成田 良悟 ヤスダ スズヒト
アスキーメディアワークス (2010年06月10日)
講談社 (2008年06月13日)
11/01/25-/26
綾崎 隼
アスキーメディアワークス (2010年12月25日)
11/01/24-/25
紅玉 いづき 磯野 宏夫
メディアワークス (2007年02月)
西尾 維新 竹
講談社 (2008年12月02日)
[2010/02/02-/19]
アスキーメディアワークス (2010年01月10日)
[2010/2/03-/04]
アスキーメディアワークス (2009年07月10日)
[2010/02/03]
アスキーメディアワークス (2009年03月10日)
メディアワークス (2008年03月10日)
[2010/02/02-/03]
紅玉 いづき
アスキーメディアワークス (2010年01月25日)
メディアワークス (2006年08月)
[2010/02/02]
メディアワークス (2005年03月)
[2010/02/01]
メディアワークス (2004年04月)
[2010/01/31]
太宰 治
集英社 (1990年11月20日)
[2010/01/23]
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
[2010/01/08]
杉井 光
アスキー・メディアワークス (2009年12月16日)
[2010/01/06-/07]
本多 孝好
集英社 (2009年10月05日)
[2010/01/05-/06]
ジャイブ (2008年05月10日)
[2009/12/30]
宮沢 賢治
角川書店 (1996年06月)
[どんぐりと山猫,狼森と笊森、盗森,注文の多い料理店,烏の北斗七星,水仙月の四日,山男の四月,かしわばやしの夜,月夜のでんしんばしら,鹿踊りの始まり] [2009/12/21-/30]
集英社 (2005年09月16日)
[2009/12/?-/27]
彩木 智史
文芸社 (2008年06月)
なにこれ、久しぶりに面白かったんですけどどうしよう! [2009/12/20]
金原 ひとみ
集英社 (2006年06月28日)
[2009/12/20]
天埜 裕文
集英社 (2009年02月05日)
アンデルセン Hans Christian Andersen
新潮社 (1952年08月19日)
[2009/12/xx-/20]
芥川 龍之介
新潮社 (1968年11月)
[2009/12/06-/08]
森 絵都
文藝春秋 (2007年09月04日)
[2009/12/05]
綿矢 りさ
河出書房新社 (2007年04月05日)
一乃勢 まや 宮沢 波宏
富士見書房 (2003年09月)
[2009/12/04-/05]
石崎 洋司
講談社 (2006年10月11日)
[2009/12/04]
有川 浩
角川書店 (2007年02月)
[2009/12/03]
あさの あつこ 影山 徹
講談社 (2007年09月22日)
[2009/12/01]
中谷 彰宏
PHP研究所 (2009年10月16日)
[2009/11/29]
上遠野 浩平
講談社 (2007年03月30日)
[2009/11/27-/28]
メディアワークス (2007年11月)
[2009/11/25-/26]
高里 椎奈
講談社 (2005年05月13日)
[2009/11/25]
あさの あつこ
講談社 (2009年08月12日)
講談社 (2008年08月12日)
[2009/11/20]
小牧さんのキレ具合が素敵でした。 いつもより恋愛要素強めな感じで、 なんていうかにやにやにやにや…(中略)…にやにやにやにや みたいな! そうか柴崎は手塚とくるのかにやにやにや… とか あー、堂上さん動揺具合すてき☆にやにぃやにやにや… とか 以下...
講談社 (2007年08月11日)
[2009/11/19]
講談社 (2007年02月10日)
講談社 (2006年10月14日)
[2009/11/18-/19]
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
[2009/11/18]
佐藤 多佳子 ゴトウ ヒロシ
ジャイブ (2006年06月01日)
ジャイブ (2008年01月10日)
どっかでみたことあるタイトルだと思ったら、 やっぱりアンソロジーので読んだ話だった。 あのビー玉のその後が読めるとは思わなかったので、 ちょっと感動(^-^) [2009/11/17]
深沢 美潮
[2009/11/17]
メディアワークス (2006年09月11日)
「図書館戦争」から結構間あいちゃったけど… やっぱり楽しい!これ好き!! 王道で堂上さんと郁の組み合わせが好きです 査問のあとのベタ甘な会話に かなーーーりニヤニヤしながら読みました笑 でも小牧教官の恋愛話もかなり ニヤニヤものでした笑 は...
木地 雅映子
ジャイブ (2006年11月)
ここ最近読んだ本のなかで、一番面白かった! なんでいままでこの本に出会わなかったのか、 ものすごく悔やまれる。 <自分のことばをもつ>が故に 外界とうまくかかわれない斉木家の人々が印象的。 特にお父さんとお母さんは、 こんな人たちが両親だったら...
ジャイブ (2009年05月11日)
2009/11/13
泉 和良
講談社 (2008年07月02日)
香山 リカ
幻冬舎 (2009年07月)
2009/11/12
木地 雅映子 志村貴子
ジャイブ (2009年01月10日)
2009/11/05
石田 衣良
幻冬舎 (2008年08月)
西尾 維新
講談社 (2008年04月15日)
2009/10/30-11/05
平山 瑞穂
小学館 (2007年07月31日)
2009/10/28-11/05
新潮社 (2005年11月26日)
2009/11/01
日日日
新風舎 (2006年09月05日)
最後結構びっくり。 世界がぼんやりとしか見えない、 っていう世界観?が斬新っていうか、 新鮮な感じがした。 2009/11/01
文藝春秋 (2008年02月08日)
映画みてからだと、またなんか印象違う。 結構旅路の話がすきだったり。 2009/10/30
あさぎり 夕 夢花 李
小学館 (2004年07月01日)
ナオがかーわーいーいー!← 市村も好きだよ!← 2009/10/28
東野 圭吾
講談社 (1999年05月14日)
結局どっちが殺したんだよ!? っていう… 2009/10/28
三浦 しをん
幻冬舎 (2008年02月)
どれも面白い。 私は最初の2つが好きです 2009/10/28
ジャイブ (2007年11月)
歩のまわりのあったかさが素敵。 2009/10/27
ジャイブ (2009年03月10日)
篠田さんの優しさとかが「やわらかい」って 表現がよかった。 2009/10/27-/28
角川書店 (2005年05月25日)
さいごまで「あれ」の本当の名前がわからなかったびっくり。 私的には、荒太と犬丸の組み合わせが好きです。 2009/10/27
新潮社 (2006年09月21日)
みんなカッコよかった! 最初のハイジとカケルの出会いが万引きっていうのにびっくり でも全員が走ることが好きでたまらない、 自分に負けたくない、 っていうそういう感じがよかった 最初は私も「イヤ、無理だろ」とかおもってたけど、 みんな頑張って...
あさの あつこ 岩清水 さやか
ぜんぶ不思議でおもしろい雰囲気の話ばかり。 2009/10/15
貴志 祐介
角川書店 (2007年10月)
「青い炎」が好きだから読んでみた。 Ⅰでは誰が犯人か全くわからない状態での 推理にのめりこんで Ⅱではどうなるかにドキドキ… 貴志さんのほかの作品も読んでみたい。 2009/10/13-/15
講談社 (1997年05月14日)
ほんとに東野さんはすごい! 複雑すぎるだろ!ってくらい 複雑に絡まった糸が ちょっとずつほどかれていく感じが たまらない。 さやか=チャーミーとか、 ちょっとびびった。 2009/10/13
市川 拓司
小学館 (2007年11月06日)
雨と自然の中での 巧たち三人の生活が 鮮やかだった。 澪からの手紙の最後に1Pが切なくて 鳥肌が立った。 2009/10/13
文藝春秋 (2002年05月)
「普通」とはちょっとズレた世界でも、 「普通」とはちょっとズレた存在でも、 それでもただ必死に 「普通に」いきてる登場人物たちが、 綺麗だった。 2009/10/09-/13
杉井 光 植田 亮
アスキーメディアワークス (2009年10月10日)
やっぱり杉井さん好きだな まふまふにプロポーズするとき、 ナオがめずらしくカッコ良かった。 きつかちゃんの葛藤とか、 ユーリの葛藤とか、 神楽坂先輩の過去とか、 内容すごい濃いな!! さいご、哲郎のあわてっぷりがおもしろかった(*^_^*) ...
ジャイブ (2006年09月)
まっすぐに想って それを伝えようとする高原くんとか 複雑な状況に戸惑い嘆くメグとか 色んな想いがいっぱい。 つづきがきになる… 2009/10/09
新潮社 (2009年06月27日)
やさしくてあたたかくて ちょっと勇気をもらえる 最初はひとみの行動に本気でイライラして でも伸みたいに複雑な気持ちにもなったりして、 最後には変わろうとするひとみを 応援して、 自分もかわりたいな、って思える 2009/10/08-/09
新潮社 (2007年06月)
一番最後の2ページの 「真夜中の5分前」についてのくだりが すごくすき。 よくこんな表現思い付くな、って本気で思う。 最後2行は、もっと好き。 2009/10/08
本多さんの本は、なんか節ないから良い。 かすみの苦悩も、主人公の想いも、 小金井さんの報われない想いも、 ぜんぶ切なくて哀しくて灰色で、 でも色鮮やかで。 2009/10/07/08
祥伝社 (2007年09月01日)
真っすぐな愛 どの作品も、みんなまっすぐにひとを想っている 不器用ながらも一生懸命な感じが良い。 2009/10/07
角川書店 (2007年07月)
新しい感覚、ぞくぞくわくわく、 不倫の恋愛話と、ミステリをまぜるというのが すごいと思う。 別々ででも一つの話として成り立つだろうに、 そこを混ぜて一つにする、というのは なかなかできないんじゃないかなとか思ったり。 「新谷君の話」は、奥さ...
小学館 (2007年04月06日)
優しさと愛に溢れている。 リアルな友情とか愛情とかの感情にまざった ミステリーな雰囲気が好き。 表紙みると「透明ポーラーベア」を 思い出す 2009/10/06
集英社 (2009年06月26日)
生きることを考えさせる。 今を生きる色んな人の必死さが良い。 最初は「終末」って言葉に惹かれて買った。 でも、混乱のなか暴動の中 そのうち「終わり」を迎えると解っていながらも、 一生懸命にいきることだけを考えているのが素敵だ。 家族や恋人や友...
講談社 (1998年03月13日)
交錯する二つの世界に翻弄される。 一番最初はちょっと混乱するけど、 段々と過去のときは未来のが、 未来の時は過去のが気になってくる。 わくわくしてくる。 最終的に智彦たちはどうなったのだろう。 ラストが崇史が記憶をなくすとこなのが すっきり...
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
陽だまりみたいな一作。 さやかとイツキのやりとりとか、 「散歩」とか、 恋して嫉妬して失って泣いて… 全部があったかくて、 自然とふたりを応援しちゃう。 読むたびにやたら料理したくなる不思議^^ 2009/10/05
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