92shiftさん
麻耶 雄嵩
講談社 (1998年08月)
ミステリー
ミステリーの皮をかぶったホラー。だって何か恐かったから・・・
望月 諒子
集英社 (2004年06月18日)
岡嶋 二人 菅 浩江
講談社 (2005年03月15日)
ドラマにもなったみたいですね。見たい。
筒井 康隆
新潮社 (1975年02月)
控えめながらも筒井わーるど。
中町 信
東京創元社 (2004年08月13日)
帯や背表紙の絶賛ほどではない。が、30年前は感じさせません。
乃南 アサ
双葉社 (2000年05月)
うーん・・・。殺意は星3つ。
連城 三紀彦
双葉社 (2005年11月)
誘拐物のミステリー。そりゃあ面白いわな。
有栖川 有栖
東京創元社 (1994年07月)
まさに推理小説。でも舞台は少し変わってるかも。
折原 一 結城 信孝
講談社 (1992年08月03日)
どんでんでんでん。ついてこれるかな?私は無理でした。
中村 航
河出書房新社 (2005年10月05日)
その他
スキかキライか分かれるかも。私ははまりました。ほのぼの。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2003年11月)
クセが強いけどいいクセしてます。
霞 流一
角川書店 (2004年09月)
そこら中にある笑わせ要素がくどくてあいませんでした。
清水 義範
講談社 (1992年01月)
この人は1冊の中にハズレがあるけど、これは全部アタリだった。
森 博嗣
講談社 (1998年12月11日)
S&Mシリーズ。とりあえず最新まで読み続けています。とりあえずね。
村上 龍
読売新聞社 (1997年09月)
村上龍ですね。
楡 周平
角川書店 (2006年08月)
たまにこういうのが読みたくなる。
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
ラストは賛否両論あるだろうけど好き。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。