@coさん
湊 かなえ
東京創元社 (2009年06月11日)
小説
うーん……^^; 泥鰌狙った…?感が。
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
歌野 晶午
角川書店 (2006年10月)
読み終わってひとこと… つまらんかった、って言ってしまった。
筒井 康隆
新潮社 (2006年01月20日)
新潮社 (1981年09月)
新潮社 (1975年02月)
双葉社 (2008年08月05日)
浅田 次郎
集英社 (2001年06月20日)
角川書店 (2001年08月)
まあまあ?かな?? 奇しくも同じようなミステリを以前読んだことがあったので、「あれと同じような感じかな」と途中で気づいてしまいました。
貴志 祐介
角川書店 (2002年10月)
予想外に面白かった。 もっとはやく読めばよかった☆彡
藤木 稟
徳間書店 (1998年11月)
『黄泉津比良坂、暗夜行路』の前編と考えてよいと思います。 一応完結(?)してますが、わけ分かりません。 冒頭の館の描写にぐったりきました。
恩田 陸
祥伝社 (2000年10月)
正直、全然だめ。 恩田陸が苦手になったきっかけの本。
乙一
集英社 (2004年05月20日)
うーん、いまいち。 これが最初の乙一作品だったため、以降乙一に手を出す気になれません。
幻冬舎 (2002年04月)
幻冬舎 (2002年03月)
幻冬舎 (2002年02月)
幻冬舎 (2001年12月)
徳間書店 (2000年03月)
朱雀十五シリーズのなかで、何故か一番印象が薄い作品。
幻冬舎 (2001年10月)
読みやすい、かな。
徳間書店 (1999年03月)
正直、そのトリックはどうなの…?という感は否めません。 が、好き。
文藝春秋 (2002年09月)
新撰組です。 大泣きです。
柳家 小三治
講談社 (1998年06月04日)
柳家小三治さんの落語の枕。。。 面白い!
灰谷 健次郎
角川書店 (1998年06月)
沖縄のこと。
角川書店 (2006年06月)
ブラックやなぁ。 出てくるキャラが古すぎて(?)注釈ないと全然わかりません…
中島 らも
集英社 (1994年07月20日)
らもさん面白い。
横山 秀夫
講談社 (2006年07月12日)
戦争で死ぬ人の気持ち。
藤沢 周平
新潮社 (1983年04月)
素敵。 藤沢周平は初挑戦でしたが、はまりそう。 温かくてすごく切ない。
浜田 廣介
角川春樹事務所 (2006年11月)
「泣いた赤おに」が有名ですね。 日本を舞台にした童話って大好きです。
佐藤 多佳子
新潮社 (2000年05月)
すっごく爽やかな感動があった。 元気が出ないときに読みたい!!
講談社 (1999年12月01日)
みち子が哀しい、父親も哀しい…。でも全体には温かい雰囲気が溢れてる。 うん、泣きました。
荻原 浩
新潮社 (2006年02月)
あーこれは。 帯が無い方がよかったなぁ。 ラスト1行がすごいすごいって思いながら読んじゃった。 もったいないことした。
谷川 俊太郎
集英社 (2005年06月17日)
感動する詩もあれば、よく分からない詩もある。でも分からなくてもすてきだと思う。
高橋 いさを
論創社 (2005年01月)
芝居の台本。読むかぎりではちょっと…??な感じ。実際に芝居にしたらどうなんだろう。
新潮社 (1980年10月)
ショートショート。 予想以上にブラックで面白かった☆ 私は好き。
オスカー ワイルド 西村 孝次
新潮社 (1968年01月17日)
大好きな童話集。 幸福な王子、ナイチンゲールと薔薇の花など。
いしい しんじ
新潮社 (2004年07月)
期待が大きすぎたかもしれない。 ちょっとよく分からない…
三浦 綾子
新潮社 (1973年05月)
人が善い。人を信じたくなる。
ブラッドリー・トレバー グリーヴ 石田 享
竹書房 (2000年11月30日)
すてきな気持ちになれる本。
北村 薫
新潮社 (2000年06月)
文章が綺麗。 でも、もぅ一塩って感じ。
新潮社 (2005年09月21日)
軽い感じで読みやすい。笑いあり涙あり。
木藤 潮香
幻冬舎 (2005年02月)
すごい。
阿刀田 高
新潮社 (1994年12月)
面白い!初心者におすすめ。 とっつきやすい。
講談社 (2001年06月)
意味が分からん。でも好き。 イツロベの続編。
講談社 (2002年07月)
意味が分からん。でも好き。
原田 宗典
ちょっと…あざといかな。と思ったり。短編集と言っていいのでしょうか。
工藤 直子
角川春樹事務所 (2002年07月)
のはらうたの人。 松本大洋の母。
茨木 のり子
筑摩書房 (1999年10月)
詩集。
新潮社 (2002年12月)
初心者におすすめ。中盤からちょっとしんどい。
新潮社 (1986年12月)
千夜一夜物語のダイジェスト的なもの。初心者におすすめ。
新潮社 (2003年05月)
本のタイトルにもなっている「花あらし」という短編が綺麗で好き。
新潮社 (1996年11月)
キリスト生誕以後。初心者にオススメ。
集英社 (2002年12月13日)
有名な絵画がカラーで載ってるので、目で見ても楽しい。
文藝春秋 (1999年02月)
面白い。
阿刀田 高 新津 きよみ
講談社 (2004年08月10日)
ちょっとぞっとするような短編集。
新潮社 (2004年12月)
お洒落で粋な大人。
角川書店 (1993年09月)
面白い。オススメです。
集英社 (2002年04月18日)
まったりエッセイ。
Dean R. Koontz
文藝春秋 (1993年06月)
吉井 和哉
ロッキングオン (1996年12月)
赤裸々。まぁ、ファンが読む本ですな。
浅倉 卓弥
宝島社 (2004年01月)
ヒューマンドラマかと思いきや、ファンタジーですね。
森 博嗣
講談社 (1999年07月15日)
私には合わないです…
ディーン・R. クーンツ Dean R. Koontz
ドキドキ。アインシュタインが愛らしい。
ロッキングオン (1999年04月)
吉井さんは神です…!!
つか こうへい
角川書店 (1996年10月)
人間臭さがいい。
東野 圭吾
講談社 (2005年08月12日)
綺麗にまとまってる。
鴻上 尚史
白水社 (1990年12月)
芝居の台本。面白い!!
論創社 (1996年03月)
芝居の台本。うーん、分かりやすいけど好きじゃない。
白水社 (1996年01月)
芝居の台本。面白い…けど印象ちょっと薄い。
白水社 (2003年02月)
芝居の台本。面白い。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
描写がきれい。
木藤 亜也
O・ヘンリ 大久保 康雄
新潮社 (1969年03月)
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
阿刀田 高 尾崎 秀樹
講談社 (1982年07月15日)
新潮社 (1984年02月)
赤川 次郎 北見 隆
角川書店 (1988年09月)
徳間書店 (1998年01月)
徳間書店 (1998年05月)
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