日々更新中。
ruruさん
Air
Astralwerks (2007年03月01日)
毎回微妙なジャケだけど、中身はいつも最高なAirの最新アルバム。Once upon a timeは必聴。 しかしこんなに日本好きだったとは・・・
Kirsten Dunst
Verve Forecast (2006年10月10日)
ピストルズのロゴをもじったジャケが国内盤より断然良し。 しかしソフィアの音楽嗜好は幅広い。そしてセンス良し。名盤。
Various Artists
Anticon (2004年03月30日)
この値段でこのボリューム!よくあるコンピとは格が違うレベルの高さでどこから切ってもおいしい金太郎飴。 いい意味で奇妙、気持ち悪い曲が勢ぞろい。
Kula Shaker
Sony (2003年01月05日)
Asian Dub Foundation
EMI Europe Generic (2007年05月08日)
!!!(チック・チック・チック)
WARP RECORDS / BEAT RECORDS (2007年01月24日)
Klaxons
Rinse (2007年01月30日)
話題に出すぎ感もあるクラクソンズのデビューアルバム。ニューレイブなんて呼ばれてるが、何のことはない最近流行りのダンスロックです。でも、やっぱりこういう音は大好き!
Of Montreal
Polyvinyl Records (2007年01月23日)
いいテンポで新作を出してくれる我らがケビン率いるオブモントリオールの最新アルバム!前作から取り入れたニューウェーブ風味を保ちつつさらにポップさは上昇。11分以上の長尺曲がとってもイイよ!
エンブレイス オムニバス
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年11月09日)
何と言ってもメンツがヤバい!近年のUKロックの歴史がたっぷり詰まった傑作の一本。 個人的にはThe Go!Teamにたまげました。星5つ!
Kitsune (2011年09月27日)
今をときめく狐集団のコンピ第3弾。 ロック〜エレクトロニカまで今一番注目の音をさらに先どった選曲がすごいです。
Primus
Interscope Records (2006年10月17日)
変態ベーシスト レス・クレイプール率いるプライマスの初ベスト。デビュー時から2003年までの名曲がずらり。 ズンズンベンベンなベースがクル!!
Thom Yorke
XL Recordings (2006年07月11日)
数年前から噂されていたトムヨークのソロアルバム、遂に解禁! 蓋を開けてみると意外や意外、とっつきやすい曲ばかり。しかしこのジャケは破れやすい…
ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ オムニバス
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年05月25日)
Cake
Sony (2001年07月25日)
サントラ
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメン (2003年10月16日)
Astralwerks (2001年04月28日)
Astralwerks (2000年01月01日)
ティーヴィー・アイズ
バッドニュース音楽出版 (2006年10月25日)
元ジェリーフィッシュの二人が奇跡の再会!メロッメロのチープさが懐かしくも踊らせる。シンセに彩られたテクノポップ、DEVOやニューオーダー、ヒューマンリーグ、デュランデュランとか好きな人にはツボ過ぎる。
Scissor Sisters
Umvd Labels (2006年09月26日)
どうやらこれで世界的大成功を収めたっぽい。80年代風ディスコに甲高くも艶っぽいヴォーカルが絡んでテンション激上がり。 懐かしくも新しい。泣かせる名曲もあるんだ。
Format
Nettwerk Records (2006年07月11日)
ファーストシングルが知る人ぞ知る人に超特大ムーブメントを巻き起こしたThe Formatのセカンド。まずジャケがかわいすぎ。ジャケ買い上等!ポップ度120%で、前作以上の出来栄え。これから売れるよ、もっともっと。
Clinic
Domino (2006年10月14日)
リヴァプールより手術着に身を固めた謎の四人組が奏でるごった煮サウンド最新作! あの声あのメロディがタマリません!アングラで凄い進化を遂げてっている…後半の盛り上がりがキキます。
Sunshine Underground
City Rockers (2007年05月28日)
久々にツボなUK新人発掘。ニューオーダーのグルーヴにラプチャーの勢いを足して2で割ったような感じ。キラーズや初期スティルズなどマンチェの香りがする音楽好きのあなたに!!
Hella
Suicide Squeeze (2005年03月22日)
変態バカテク千手観音ドラマーの二枚組アルバム。 何も考えたくない時に聴くと頭ガツンときます。
Mogwai
Matador Records (2001年04月24日)
Bjork
Elektra / Wea (1995年06月13日)
Zero 7
Elektra / Wea (2004年03月02日)
Palm Pictures (Audio (2001年11月13日)
BASEMENT JAXX
ワーナーミュージック・ジャパン (2006年09月11日)
パーティーパーティー!!あんなすっごいの出した後にはどうなるのかと思いきや、結構落ち着いた感じ。パンチ度は低いので大人な貴方に。
Sigur Ros
Smekkleysa (2004年09月06日)
もはや入手不可能とも言われるVonのリミックス盤。一説にはVonの出来に不満足だったので苦肉の策だったらしい。 リミックス陣が超豪華!mumのリミックスは完成度かなり高い。 見つけたら即買いですよ。
Kaizers Orchestra
National (2004年04月05日)
その人気を確立した2ndアルバム。やや落ち着いており物足りないと感じるかもしれないが、一曲一曲のレベルは高い。5曲目必聴。中毒性かなり高いよ。
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日本未発売のデビューアルバム。マエストロほど弾けてはいないが、この頃から既に独自性は開花している。トムウェイツの影響も濃い。 ライブでもハイライトとなる曲が大半を占める名盤。
Universal (2006年04月18日)
彼らの魅力200%大爆発なカイザーズのライブ盤!ありえないテンションとそのカリスマ性でヨーロッパではフランツと張り合う位の人気者。 日本では未発表の1stと2ndの名曲がライブだとさらにスピード&テンションアップで違う楽曲みたいに聴こえる。 高いが買っ...
Muse
Warner Bros / Wea (2006年07月11日)
待望のMUSE4thアルバム。 民族音楽の影響を色濃く感じさせながらも明らかにその音はMUSE節。無限の可能性を感じさせるスルメ盤。 最後の仕事がMUSEでよかった…
アパラット・オルガン・カルテット アパラット・オルガン・カルテット
Pヴァインレコード (2006年04月21日)
アイスランド音楽界の首謀者ヨハンヨハンソン率いるオルガン4人にドラムス1人という異質バンド。 エレクトロ好き、ロック好きの両方にアピールできる傑作。
トミー・ゲレロ トミー・ゲレロ
アスミック・エース エンタテインメント (2005年01月13日)
サーフミュージックのカリスマ、トミーゲレロの個人的傑作ミニアルバム。あんなお父さんが欲しい。
Massive Attack
Virgin Records Us (2006年04月04日)
ブリストルの雄、マッシヴ総決算ベストアルバム。 やっぱり初期の頃はすごく輝いていた…
London Elektricity
Hospital (2007年07月10日)
人力ドラムンもここまで来るとすごい。 ライブ映像必見。
Karl Bartos
Sbme Import (2004年12月14日)
元クラフトワーク勢の中では一番ポップ路線を貫いているカール・バルトス。おじいさんの作る音楽だとは思えない程キッチュでナイスです。
LCD Soundsystem
Capitol (2005年02月15日)
話題を引っ張るだけ引っ張ってちょっとリリースの時期逃してしまった感のあるデビューアルバム。 もう少し早く出してれば…
ダミアン・ライス
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年04月13日)
アイルランドのシンガーソングライター、ダミアン・ライスが贈る素朴で素敵なサウンドトラック。
Ima Robot
Virgin Records Us (2003年09月16日)
元ベックのバックバンドだったメンバーが立ち上げたバンド。DEVOの遺伝子をここまで受け継いでいるのは珍しい。Faintやgarling好きな人に持って来い!
Morrissey
Sanctuary Records (2006年04月04日)
聞かず嫌いだったモリッシーの才能を痛感しまくった本作。どれもこれも良すぎるではないか! やっぱり彼は凄かった…
初恋の嵐 初恋の嵐
ユニバーサルJ (2002年08月21日)
ヴォーカルを病で亡くして幻のバンドとなってしまった初恋の嵐のメジャーデビューアルバム。 聴く度本当に哀しくなります。惜しすぎる。
サニーデイ・サービス サニーデイ・サービス
ミディ (1997年02月08日)
サニーデイで一番初めに好きになった曲。もんのすごく切なくなる。数少ない泣ける曲です。
リスペクトレコード (2003年04月23日)
沖縄音楽に魅せられた外国人ユニットの傑作。 ダンスミュージックと沖縄民謡の華麗なる融合。気づいたら踊ってること必至。
Mylo
Import (2000年01月01日)
やっぱり四つ打ち大好きです。 レモンジェリーのファースト、ロイクソップ好きな人に。
モグワイのデビュー時を彷彿とさせる若干19歳四人組のデビュー盤。インストロックの期待の星。
中村一義 中村一義
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (2000年03月29日)
唯一のベスト盤。 落ち込んだ時効きます。 ソロ時代の曲と世界観は常軌を逸した凄さがある。
Röyksopp
Wall of Sound (2005年06月27日)
期待しまくっていたロイクソップのセカンド。コケるかもと心配したが… こんなにすごいの作ってしまうなんて!!! ヴォーカルのチョイスも素晴らしいです。
Kindercore Records (2002年09月24日)
of montrealのジャケの中で一番これが好き。 Jennifer Louiseは必聴。
Album Leaf
Sub Pop (2004年06月22日)
シガーロスとも旧知の仲の元トリステザの一人ユニット、アルバムリーフ。 シガーロスの新作と言ってもわからないくらい通じるものがある。
Arctic Monkeys
Domino Recording Co. (2006年01月18日)
これのデモを聴いた時、本当にすごい予感がした。リバティーンズとストロークスのいいとこどりというか…
65 Days Of Static
Monotreme (2005年10月13日)
モグワイmeetsエイフェックスの狂気が爆発した暗黒音楽。なのに儚げな音。 ボリュームは最大で聴きましょう。
シガー・ロス シガー・ロス
EMIミュージック・ジャパン (2005年09月07日)
4thアルバム。前作の流れを汲みつつ遥かにポップに仕上げた近作はダークサイドが好きだった人には意見の分かれる所。
カッティング・エッジ (2001年10月03日)
現在のシガーロス節を完成させたセカンド。未だにライブでハイライトになっている名曲を多く収録。
TOKYO No.1 SOUL SET TOKYO No.1 SOUL SET
ビクターエンタテインメント (2005年06月08日)
目下の所の最新作。四つ打ちなど今までにはなかった箇所もあるがソウルセット節には変わりない。outsetは名曲!!
サントラ 808ステイト
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年05月22日)
マンチェスターとファクトリーの栄光と軌跡を描いた話題作のサントラ。当たり前に超豪華! バズコックスが入ってるのがニクイ。
New Order
Warner (2000年01月01日)
数あるベスト盤の中でも比較的バランスのとれていて初心者にオススメの本作。 UK盤はDVD付。
Warner Bros / Wea (2005年04月26日)
目下の所の最近作。前作Get readyでがっかりしたファンも納得させられる曲は多い。やればできるんじゃん!
Reprise / Wea (2001年08月27日)
ありえない長さのブランクを得て奇跡の大復活を遂げた本作。若者に媚びてギター色濃くしているのが裏目に出たか。
Qwest / Wea (1993年05月11日)
ほぼ解散寸前な時期に製作された過度期のアルバム。 表題曲以外に目立ったものが…ない。
Qwest / Wea (1988年02月02日)
ジャケにメンバーの写真が使われた唯一のもの。しかも一番地味なスティーブン使うなんて… 一番有名なあの曲の他にも泣ける名曲満載です。
完成度の高さは1、2のオリジナルアルバム。 ジャケがカッコ良すぎる。
ニュー・オーダー
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年06月22日)
あまりぱっとしない邦題が氾濫していますが、これは傑作だと思います。
London Import (2000年01月01日)
ピーター・サヴィルが手がけたジャケの中でも至宝の一品。 もちろん内容もイビザ色満載でスゴイことになってます。
ニュー・オーダー ニュー・オーダー
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年10月05日)
待ちに待ってたDVD化。全プロモはおろか貴重すぎるJOY DIVISIONの映像も垣間見れます。
Devo
Warner Bros / Wea (1990年12月11日)
ヤバイ!ヤバイ!一回聴くと信者になっちゃうよ。
Linus Loves
Breast Fed UK (2006年09月19日)
MYLO直系ドリーミーエレクトロニカ。こういう音を待っていたんだ!
Benevento & Russo Duo
Reincarnate Music (2006年07月11日)
イントロ聴いて即買い。オルガンとドラマー二人編成のデュオ。ロックなmumみたいな気がせんこともない。
The Go! Team
VROOM-SOUND (2004年10月14日)
某雑誌でレビュー書かせてもらった。日本人数人含んでいて面白い構成。ライブとCDの印象が全然違う。
Matisyahu
Sony (2006年03月07日)
生まれて初めて自分でお金を出して買ったレゲエのCD。メロディがツボすぎる。そして男前。
Avenged Sevenfold
Warner Bros / Wea (2005年06月20日)
最近メタルに目覚めつつある自分。てか普通にカッコいいよこれ!!昔ながらの王道HM、HR。ガンズの再来なんて囁かれてますが。時折そこらのエモバンドも真っ青な美メロではっとさせられます。ジャケで判断してはいけません。
ティム・デラックス ティム・デラックス
BEAT RECORDS (2003年09月20日)
踊って踊って踊りまくれるよー。ジャケは本人の幼少時代だそうな。
Belle & Sebastian
Matador Records (2005年05月24日)
シングルベストなんて出さないって言ってたくせにー!メジャーになると方向性変わるのだと思い知った1枚。でもなんだかんだで嬉しいよ。だって全部超名曲だから!
ビクターエンタテインメント (1999年11月20日)
何回聴いてもゾクゾクするライブ盤。テンション高めのビッケが超貴重。限定盤は(意味のわかりにくい)ビデオ付き。
BUMP OF CHICKEN 藤原基央
UKプロジェクト (1999年03月18日)
実は昔バンプ狂だった。たまに日本語の歌詞を聞くとほろっときます。てか最高だこれは!!
Ash
Warner Bros UK (2004年05月31日)
こんなにカッコいいのにこんなにカッコ悪いジャケは見たことがない。損してるぞ絶対。
ロイクソップ
EMIミュージック・ジャパン (2006年02月01日)
queens of the stone ageのカバーが極上!彼らはかなりのロックなヤツら。マイク握って絶叫していました。
Balkan Beat Box
Jdub Records (2005年09月20日)
コケコッコー!!! バルカン音楽にのめりこみつつあります。面白い!!でもこれUSなんだよね、一応。
ビーチ・ボーイズ
EMIミュージック・ジャパン (2002年06月21日)
みんな大好きビーチボーイズ。
Bar/None Records (1997年07月15日)
こんなに素晴らしい音楽がたまに存在するからUSインディはあなどれない。教えてくれた相方に感謝感激雨あられ。
Olivia Tremor Control
Flydaddy Records (1996年08月06日)
エレファント6好きならぜひ。でも廃盤なんだこれ。
Radiohead
Capitol (1995年03月13日)
レディオヘッドはこの時期が一番。なんであんなに路線変えたんだ?別にいいけど、アルバムごとに原点回帰してくれればいいのに。
MEW
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2003年11月12日)
カップリングがヤバい。
ビリー・ジョエル
Sony Music Direct (2003年11月06日)
昔むかし車のCMで流れて気になっていた曲がビリーの曲だと最近判明。そして即買い。
WEEZER
Geffen Records (2004年03月23日)
大好きなんだリヴァースが!愛しているんだ!!!
小沢健二featuringスチャダラパー 小沢健二
EMIミュージック・ジャパン (1994年03月09日)
はい来た!僕らの青春ソング!!カラオケではボーズに徹します。懐かしいなあ…
スチャダラパー
EMIミュージックジャパン (1995年04月26日)
ヒップホップは嫌いだけどスチャダラは大好き。小学生ん時大好きだった。ボーズが。
LFO
Bjorkと共にそのままLFOをフェイドアウトするのかと思ったらこんなスゴイの作ってさっと帰って来た教祖。
Warp (2001年01月01日)
ブリープテクノの教祖で雛鳥のLFO最高傑作。 ズブズブ来るよ。すごいよ。
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