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  <title>本物のあなたに出逢うＢＯＯＫＳ</title> 
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  <description>私たちには一人ひとりにしかないものが在る。それに気づいて、自分だけの生き方を今ここから始めるきっかけが詰まった本棚を作りたいと思ってはじめました。あなたが今この本棚に訪れたのは、何かの想いがあったのかもしれません。今のあなたにピンと来る本があったら、触れてみてください。
きっと何かをあなたに残してくれると想うのです。</description> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4884749618"> 
  <title>人生を勝利に導く金言</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4884749618</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41DtiWi-4vL._SL160_.jpg" /><p>もちろん、野球道からくる言葉ですが、
読んでいるとすっきりとする。

ときに、口元が緩んで、ふっと気楽になる。

たとえば、

○「弱いから勝てない」という台詞は、・・・敗者があらかじめ用意した言い訳に過ぎない。強いものが必ず勝つのなら、勝負する意味などどこにもない。

感動とはここに在り、強くない（かも？しれない）から、勝ちたいとエネルギーが湧くのだ。うん、そのとおり！

○人間には体力、気力に加え、知力という要素が備わっている。そのすべてを稼働させたものが勝つのであり、だからこそ「弱者である強み」をしっかり認識する必要がある。

ＭＡＸ（体力ｘ気力ｘ知力）＝勝ち！

誰にでも勝つときがあるというものです。元気が出ます！

また、優勝するにふさわしいチームとは？・・・とある。
（その言葉はお楽しみとして）

これは、
野球に限らず今目の前の暮らしが幸せであるためには？・・・
経営者とは、リーダーとは？・・・
自分らしく働くには？・・・
などなどすべてに共有できるところがある。

そして、優勝するためには？ではなく、優勝する”ふさわしさ”という目線がいい！
足りないモノだけに注意を注ぐのではなく、ふさわしい在り方という頂点を見るまなざしが気持ちいい！

そして、真に強いチームの条件は。。。。

それは、
資質・時代の先取り・ピンチを防ぐ能力の３つだそうで。。。

まさに、経営の軸でもあるといえるのでは？


まだまだありますが、私が気に入ったすっきりとした一つを最後に！

○育成とは、自身を育てることに等しい

これができたら、私はうれしい！</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-05-06T16:14:17+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>なぜだかいつもはまってしまう嫌な感じから開放されたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4532110351"> 
  <title>コーポレート・ファイナンス入門 (日経文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4532110351</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41QEMP7TAQL._SL160_.jpg" /><p>お金が苦手です。

そんな思いが大きな壁で
それだけでファイナンスなんて言うと
いや～（xx；）という心の声が湧いてきます。

この一冊で、そんな嫌な思いが消えた！
とは言えませんが、もう少し分かりたい気持ちができました。

そして、コーポレートファイナンスとはなんぞや？という大きなことを平素な言葉ですっと理解ができ、
↑ヒト・モノ・金というよく言う企業活動２必要なつの要素には、人件費、原料費、そしてお金費？
そうなのです、「お金を調達するコスト」（≒資本コスト）があるということ。

その資本コストが企業が真に未来に投資をするための判断を極める指標の一つであることを知りました。

企業の生産性とイノベーションのための創造性の共生のための経営のあり方に興味をもっているのですが、
コーポレートファイナンスとは、この共生を健全につくるために、あるいは健全であるために持つべきものなのだと捉えています。

さっと読める一冊ではないですが、はじめに読み切れる一冊です。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-04-27T23:38:30+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>経営視点に触れたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4478007675"> 
  <title>|入門|ケース・メソッド学習法―世界のビジネス・スクールで採用されている</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4478007675</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41%2BFOZV23lL._SL160_.jpg" /><p>ケースメソッドとありますが、
私たちの日々のコミュニケーションで、
「うまく自分の意見を言えない」とか、
「相手と自分たちの意見を効果的に交わらせることができない」
といったときに持っておきたいミカタがあります。

スキルや論理的な考え方からだけではなく、
他人に対して自分が意見を伝えるときの”リスク”（恐れ）といった感情を大切にして、自分の考えをよりうまく伝えるための姿勢や、
何が問題かわからない議論にはまった時などにきっと役立つ、議論全体を俯瞰するミカタがあります。

ワークショップでの気付きや学びを深めるために、
セミナーでの参加者からの質問に答えるとき、
もちろん、
ビジネスでの議論-問題解決や意思決定に役立つ一冊。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-04-19T12:17:52+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>考えを正直に共有し合い共に結論にたどり着きたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4833419661"> 
  <title>スペンド･シフト ― ＜希望＞をもたらす消費 ―</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4833419661</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51h893xzX2L._SL160_.jpg" /><p>私たちは、豊かに暮らすために、交換の約束としての”お金”を持つ。

その約束のお金は、手元に在る何かを相手と交換した約束である。
そして、その約束の価値がお金の量に違いをつくる。

その価値がシフトしている。

そのシフトの方向性を分析すれば、
「本物」「親切」「正直」といったこと。

それはモノやサービスに「これ」といって上乗せできる、また画一的に設定できるものではないように思う。

というのは、
それは、”わたし”と”あなた”の関係に存在し、
その関係ごとに様々な質がある。

つまりは、ひとり一人の在り方に関わってその質が変わる。
そして、そのひとり一人の集合体が企業である。

マーケティングでは
価値とはニーズ・シーズ、ウォンツをカタチにするというミカタがあり、
ニーズからウォンツを満たす価値という流れであったように思うが、

その流れは、ニーズへの向きなおり、
そして、そのニーズは必要というよりも根本という意味を持つのではないかと気づく。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-04-13T10:00:54+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>視点を増やしたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4761512865"> 
  <title>コミュニティデザイン―人がつながるしくみをつくる</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4761512865</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412YzEenoDL._SL160_.jpg" /><p>人とつながるとはどういうことか?

つながり方?　その”質”について考える一冊。

質を明文化することに完成はないですが、
著者の活動の情景とそこで起きた現象が具体的で、
読み手それぞれの現場に対応して気づきのノウハウの部分となったり、学びがあ理ます。

また、対話を通してのみ、
ひとり一人が当事者となってかかわっていく、つながっていくコミュニティ形成の地道で確実なプロセスが感じ取れる。
コミュニティデザイン。。。サステナブルであればあるほど、それはゆっくりであることが必要とされるように思います。

コミュニティデザインとは、たとえば、限界集落で必要とされる特別で極地的なコトではなく、
人が生きる場、つまりは家族で、学校で、企業組織で、そして、
ITネットワークで世界が同時につながることができる今だからこそ、
製品・サービスを創り届けるかかわりで改めて意識して組み直す必要があるように思います。

課題を解決し、そして、より良き生き方・働き方を創るために
コミュニティのチカラを高めるためにデザインすることが大事になっていると考えます。

1つのミカタとして、チームマネジメント、チームワークの本質を見直すきっかけになる一冊でもある。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-03-21T12:14:13+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>人とともに生きるときに</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4023308390"> 
  <title>コトラーのマーケティング3.0　ソーシャル・メディア時代の新法則</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4023308390</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41V7-K0CO0L._SL160_.jpg" /><p>感動を訴えるマーケティングから、精神に訴えるマーケティングへ。

精神とは？？？

モノやサービスと自分の関わりの中の感動から、その感動を他人と共感するできることを言うのではないか？

そして、その感動は、モノやサービスを届ける企業の未来に変わらない”思い”、つまり価値観に共感する。

だから・・・・

企業はどうあるのか？を考える一冊。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-03-14T07:49:01+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>モノを通して社会に感動を興したいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4478012849"> 
  <title>ビジネスで一番、大切なこと　消費者のこころを学ぶ授業</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4478012849</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BkbXh%2BgaL._SL160_.jpg" /><p>よき日本語で翻訳をしてくださったことに感謝!

愛せるマーケティングを学べる一冊。
売る目線ではなく、買う？いや・・・
もっと純粋に、「これがあったらどうだろう???」っという
主体性のあるワクワクして買い物をする私たち目線でのマーケティングです。

無意識の残酷な選択を、言葉にして定義しています。

あ、サブタイトルが「消費者のこころを学ぶ授業」とありますね！

まさにそれ！

ゆるいセンセーショナルな言葉があります。
●ささいな違いに注目する愛好家が減り、違いの意味に疑問を持つ顧客が増え始める
●異質的同質性～無意味な差別化が進めば進むほど、嘲笑指数が上がる
●真の差別化は、均整のとれた状態から生じるモノではない。むしろ、偏りから生まれる
●ある段階まで来ると、私たちはそう簡単に心を動かさなくなる。もはや改善を加えても価値は高まらない
●選ぶだけで大変過ぎて、愛着どころではない
●洗練された消費行動の証は、感動し続けることの拒絶
●私たちが本当にイノベーションを求めているなら、未熟なアイデアが実るまで不信感をしばらく棚上げしなくてはならない
●理論的には成り立たないように見えても、それは私たちにとって重要な意味を持っている
・・・・

ゆるく深くドキッとします。

そして、
本物のマーケティング・・・
愛せるマーケティングを自分のものにしたいと感じています。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-03-05T18:01:10+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>自分らしい働き方を見つけたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4894511304"> 
  <title>非常識な成功法則―お金と自由をもたらす8つの習慣</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4894511304</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/419pxgX5jVL._SL160_.jpg" /><p>私のイメージは
すごい勢いで突っ走っていて、
息がきれそうなイメージがする。。。

タイトルからもね。

ですが、できるだけそのイメージを脇に置いて。。。。

これは、成功法則の話ではなく、

今まで見たこともないし、履いたこともないけれど、
ちょっと足を忍ばせると、サクッと包んでくれる感じの靴らしく。。。
なんだか、ちょっと珍しくて履いてみたくなるような心地よさがあります。

そんな靴をちょこんと足の前に並べてくれているような一冊です。

成功に向かって行動するために。


雰囲気は…

どうしても忙しいせわしなさがあるけれど…
それは気にしないで、

起業とか稼ぐとか。。。そのことは置いておいて、
日々のちょっとした嫌なこと、もうちょっと何とかしたいことに向かって、

自分のペースで、自分の歩きたい方に向かって
もしよかったら…その変な靴を履いて一歩進んでみるといいかも・・・

なんて思います。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-02-24T17:11:09+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ライフキャリアを知り、学びたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4901465783"> 
  <title>運命を変える 朝の思い 夜の気づき~心をリセットする30日~</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4901465783</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ED2P61Q0L._SL160_.jpg" /><p>何となく（←この状態がいい!）ぼんやりと、
朝と夜の一日の区切りに目を通してみるといいかもしれません。

毎日に朝と夜に一べーじづつの流れですが、
気が向いた時（←なんとなく、心地よいとき）に
ページをめくってみる。

そんなほっとする一冊。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-02-23T12:43:26+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ちょっと迷っているとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4799310658"> 
  <title>幸福の習慣</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4799310658</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41my1jIsq0L._SL160_.jpg" /><p>幸福の習慣・・・衝撃のタイトル。

幸せが習慣となる！のですから！！

ところで、「習慣にする」というのは人間いや動物の持つ根本的な能力ではないかしら？その習慣作りを幸せの方向に舵をきるミカタをくれる一冊。

幸せを決定する要素は5つ。
その5つは、とてもスムーズに受け取れて、改めて意識して大切にすることが必要な要素があります。

それはとても根本的な要素だからです。
そして、つくづく、「当たり前」（言ってみれば「習慣」の１つですね）を見直す必要を感じます。

ところで、【幸福】とはなにか？　
ここでは、”健康で、快適で、安心感があり、様々な点で満たされた状態”という。

この幸福を自分の内側で感じるには？
10年という時間をかけて、この幸福がどんな人に、どんなところに在るのかを知る一冊。

最後に、ロバート・ケネディの言葉を・・・

私たちは、素晴らしい地域社会に守られて生活しています。その地域社会は物質的な財の蓄積によって構築されています。

財の蓄積は、国民総生産で表されますが、国民総生産を増やすために、大気汚染やたばこの広告、交通事故に向かう救急車が増えています。

国民総生産が増えるに従い、ドアにもう1つ複雑なカギが必要になり、そんな鍵までこじ開けてしまう犯罪者を収容する刑務所も増え続けています。

・・・・・無秩序に拡大する郊外の素晴らしい自然が失われてきています。

同時に、国民総生産の増加は、・・・・・

・・・・・子供におもちゃを売るためのバイオレンス映像を流し続けるテレビ番組も増やしています。

これほど大きな犠牲を払っているにも関わらず、我が国の国民総生産によって、子供の健康、教育、遊びの楽しみなどが保障されるに至っていません。

国民総生産には、詩の美しさや結婚生活の絆は含まれないのです。私たちの知性や公僕の誠実さも含まれないのです。

国民総生産には、ユーモアや勇気も含まれません。私たちの知恵や学び、国に対する献身的な思いやりや愛情も含まれないのです。

国民総生産は、あらゆるものを測る指標となっているにもかかわらず、私たちの人生を価値あるものにしているものは１つも含まれていないのです。


・・・これは1968年の死の直前の言葉です。

あれから40年～が過ぎようとしている今、この言葉は新鮮に感じています。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-02-22T09:33:03+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>幸せに豊かに生きるためのコツを知りたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4862760422"> 
  <title>あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4862760422</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41zHrI8hhIL._SL160_.jpg" /><p>「夢」ってなんだろう？

不思議な言葉で、ロマンティックで、希望があって、でも、感傷的な気持ちにもなり、絶望を想像させる。

それだけ魅力的なのだろうな・・・と思います。

ビルは、
成功とは、心の中のイマジネーションの世界で見つけたものを使って、作り上げるもの・・・
と言っています。

そして、その感動や興奮を追いかけて、

自分が今持っていないものや今は自分には想像もつかないありえないことで、
自分の未来を判断してはいけないことを

ビルは、アートを通じて人に見えるカタチにした・・・

それは全く簡単じゃない。

だから、誰しもがこのようなカタチづくりをしようというのではなく、

そのカタチをつくることができることは誰にでも出来て、
そこにある自分の情熱をわかろう・・・感じよう・・・っとするきっかけにしてみてはどうかなと思います。

どうカタチにするかは、それから決めてみたらいい・・・

気分良くリラックスして、
自分の好きなところで、好きな音楽などを聞きながら
この一冊を楽しんでみては・・・</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-02-18T12:01:30+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>行動を起こそうとして、でもたちどまるとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4532314925"> 
  <title>イノベーションを興す</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4532314925</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/319jJGJzEvL._SL160_.jpg" /><p>イノベーションとは何か？

モノ・技術で社会に感動を興すとは？

ページをめくると、目次に好奇心を掻き立てられます。

●筋のよさとは？
●嗅ぎ分ける力とは？
●技術の目利きとは？
●偶然の効果的固定化をするには？
●技術の自走とは？
●市場の出口とは？
●内なる抵抗とは？
●社会動かすドライバーとは？
●破壊的創造とは？
●日本という壁とは？
●偉大なイノベーターは心に火をつける！

・・・・

理系の発想と文系の発想が融合するところにはじめてイノベーションを興せる。

技術革新だけではなく、市場分析だけではなく、
技術アウトで顧客インを融合して、
社会を感動させるイノベーションを興そう！

やりたいことがいっぱい浮かんでワクワクしてきます。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-01-27T11:49:41+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>モノを通して社会に感動を興したいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4270002484"> 
  <title>マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4270002484</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ajKFc0AWL._SL160_.jpg" /><p>社会的な活動、
とても乱暴にいってしまうと、
ボランティア活動は
自身が激しく揺さぶられる感動的衝撃があって、
コトが起こる。

正しいという考えや必要だという理論では起こらない。

そして、

センセーショナルなタイトルですが、
マイクロソフト、つまり経営技術があって継続する。

それらは、
個人の利己欲を満たす製品やサービスよりも
感激するほどの心の揺らぎと
未知へのリスクに飛び込める決断と戦略的経営設計と同時の行動の
両方が無ければならないと感じます。

著者　ジョンの言葉に、

「世界を変える手助けをするために
自分の人生を少し変えてみようと思っているなら、
考えることに時間をかけすぎず、飛び込んでみること」

とありますが、

まさに、これができるなら
私たちの周りに在る営利企業はすごいことになりそうです。

なぜそれほどに社会企業が多くないのか?

それは、その企業活動や経営が簡単ではないからなんだと気づく。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-01-18T09:53:11+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>自分らしい働き方を見つけたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4797350113"> 
  <title>生涯現役社会のつくり方 (ソフトバンク新書)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4797350113</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41eeO9xzx1L._SL160_.jpg" /><p>上勝町の「いろどり」をここでもあそこでも・・・できるということではないでしょう。

が、
限界集落の”出番”があって、おばあちゃんの”主役”がいいということがあるということを事実にしてくれた。

希望を感じます。

誰が言ったか？

過疎の町はだめだ。
若くないとだめだ。

未来を決めつけています。

可能性を投げ捨てているのは、自分が最初にあるのだと痛感します。

こうして文字をおっていると、
横石さんの「目の付け所」や「仕組みづくり」があり、
何をしたらいいのか？と言うところに目線がいきますが、

それを成すには、「ここで一緒に生きる覚悟」が絶対になければならない。

その覚悟は壮絶で、文字にしきれるものではないのだろう。
が、なぜ、この奇跡とも言えることがなせたのか？
横石さんの感じていることに目線をおいて読んでほしい一冊。</p>]]>
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  <dc:date>2011-12-22T08:06:16+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>生き方の選択肢を知りたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4905154073"> 
  <title>外資金融では出会えなかった日本でいちばん投資したい会社</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/AOOOZSPACE/archives/1/4905154073</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XKdCBuOGL._SL160_.jpg" /><p>投資・・・・というとどんなイメージがあるでしょうか?

鎌倉投信の哲学は、
「投資はまごころであり、金融はまごころの循環である」という。

すっと受け取りにくいかもしれません。何かだまされているような感じを受けるかもしれません。

鎌田さんは言います、「お金には意思がある」と。
ならば、お金の使い方で、その意思は正にも負にもなるということ。

お金の使い方の選択の仕方のための考え方がある一冊です。

そして、社会を変えるお金の使い方を考えてみるきっかけになります。</p>]]>
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  <dc:date>2011-12-18T23:49:10+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>生き方の選択肢を知りたいとき</dc:subject> 
  <dc:creator>はっとり　さちこ</dc:creator> 
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