未来(あした)のおもいで (光文社文庫)についての如月梓さんのレビュー
国会図書館に閉じ込められて一生出られなくてもよい、と思う瞬間が確かにあります。読書命。
本
/ 光文社
/ 241ページ
/ 2004年10月発売
レビュー by 如月梓さん
未設定
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登録日: 2005年05月07日
2005-05-07T14:25:29+09:00
「時空を超えて出会った男女の愛をリリカルに描く長編ファンタジー」との事だが、確かにすごくリリカルな小説。
しかし内容はまあとして、字のスカスカさ加減があまりにも気になる。行間があんなに開いた小説、見たこと無いんですが…ライトノベル??同人誌???
レビュー登録日 : 2005年05月07日
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