ベタからちょいマニアックまでよろず。
Bボタンさん
水橋研二 新海誠 新海誠
コミックス・ウェーブ・フィルム (2007年07月19日)
DVD
切ないお話3部作。ちょいナルシスト的な部分もあるけど、やっぱり絵が綺麗。
みうら じゅん
理論社 (2005年01月)
BOOK
最高。その一言で十分。
シーマン 斎藤 由多加
幻冬舎 (2007年10月)
前作の語録より少しトーンダウン気味。 量も少なめ。 けどやっぱりスルドいので、気楽に名言を読みたい人にお勧め。
レイ・ハラカミ サントラ
ミュージックマイン (2007年07月18日)
CD
ご存知(?)8プロの神。癒し系エレクトロニカ。 うはー。やっぱり気持ち良い。 オリジナルアルバムよりはやはり控えめ。 サントラだけどくるりの曲が入ってないのはご愛嬌。
サントラ
commmons (2007年10月17日)
エレクトロニカ。カリカリピキピキが気持ち良い。 音作りは比較的ソリッドな印象。 なにげに参加アーティストが豪華。
平沢進 平沢進
ポリドール (1990年05月25日)
ご存知(?)天才と変態の狭間を行ったり来たりの人。 夢見る機械目当てで買ったらアモールバッファが変態過ぎて最高。
indivi Q.
エイベックス・エンタテインメント (2007年09月12日)
これは当たり。かなーりオサレ系ポップ。 乙女系ハウスだとかエレポップだとか。その方向。化粧品っぽい。 キラキラなガーリーポップが好きな人は聴いた方が良い。
枝廣 淳子
講談社 (2007年06月21日)
ざっくりいうと、モノゴトをシステムという観点で捉えて分析なり改善なりしましょうといった内容。 要素を洗い出して、その関連を線でつなげて、新しい要素を介入させて流れを変えましょう。といった事を一通り。 ソフトウェア開発でいうところのデザインパター...
石野 純也
毎日コミュニケーションズ (2007年06月19日)
タイトルの回答の内容というよりは、DeNAのこれまでの動きと勝手サイトから出てきた新しいタイプのコンテンツプロバイダ。を取り上げているといったほうが良いかも。 あげられているすごい理由たらしめているところは、普段PCでインターネットを利用している人な...
大槻 ケンヂ
メディアファクトリー (2003年06月14日)
大槻ケンヂの詩歌集。 いやー。名曲ぞろい。たまに宗教がかってたり、頭がイってしまった頃の作品は強烈だけど、この人は気持ちをすごく素直に書いているのだと思う。説得力が高い。
岡田 斗司夫
筑摩書房 (2007年06月)
空想科学読本の「世界征服」バージョンといった感じ。 と見せかけて、共和制から帝政への変容、階級社会、パックスロマーナ、貴族文化の大衆化、自由経済、情報社会について論じるくだりは面白かった。 今の世界を征服するのはなかなか大変なようです。
加藤 昭吉
講談社 (2007年05月18日)
日本にPERT等を持ち込んだ建築畑の人。 内容は軽めだけど、これ読んでから基本情報技術者の工程管理あたりの勉強するといい感じになる。学校とかで使えばいいのに。
家入 一真
ワニブックス (2007年02月)
前半は生い立ち、後半はペパボ立ち上げ〜GMOとの提携まで。 ガツガツしてない感じが良い。 まぁなんとかなるんじゃね?と思わせてくれる1冊。
SUEMITSU & THE SUEMITH SUEMITSU atsushi
KRE (2007年03月21日)
爽快ピアノロック。和製ベンフォールズとか言われてるけど、曲自体はスネオヘアーとかタワレコプッシュなポップロックの色も強い。 鍵盤弾きは1度は耳通した方がいいと思う。ここ最近では一番ツボ。
岡本 正善
青春出版社 (2000年04月)
リアルにメントレの本。 結構あいまいだった部分もあるけど、考え方は参考になった。 何かを思ったとき、そんなんじゃ駄目だとかすぐ自分を否定するではなく、まずは自分を認めることかららしいです。
仲里依紗 筒井康隆 細田守
角川エンタテインメント (2007年04月20日)
ときおり「?」なところがあったけど、青春さわやかでライトなSFに仕上がってる模様。 なんというか、背景がジブリに通じる空気感があったのは気のせいか。
石井 裕之
フォレスト出版 (2005年10月12日)
私はタロット占いができるのですが、これに書いてある事は自然とかなりやってた(笑。 超能力なくてもやれちゃうもんです。ってことが分かる本。
アコナイトレコード
大和書房 (2005年05月21日)
わかるひとにはわかる、わかんないひとにはわかんない。そんな本。
斎藤 由多加
幻冬舎 (2006年01月)
やっぱこの人天才。 クセはあるけど鋭いです。
渥美 公秀
木楽舎 (2007年04月)
阪神・淡路大震災の被災者の方の経験談も反映されているので、意外とリアリティ。読んでよかった。
加藤 昌治
阪急コミュニケーションズ (2003年04月04日)
いわゆるアイデア生み出し本。 だけど数ある同種の本より一番具体的・実用的で分かりやすいと思う。
山崎 拓巳
サンクチュアリ出版 (2005年06月10日)
お気軽お手軽なマナー本。 プチ努力。
松下 幸之助
PHP研究所 (1968年05月)
ご存知松下幸之助の本。 この人カッコイイです。 当たり前のことをごく普通にやり通す感じ。 けど現代っ子からするとちょっと昔の感覚かなぁ。
本田 宗一郎
PHP研究所 (2005年09月)
ご存知本田宗一郎の語りを文にした本。 視野が広くていいけどいち会社員にはちょい広すぎる。 製造業の社長にオススメ。
天久 聖一
扶桑社 (2000年06月)
あほ。いくよくるよよりちょいパワーダウン。
扶桑社 (1999年03月)
扶桑社 (1997年06月)
あほ。正しいブンチョウの持ち方。
あほ。母さん沸いてるよぉ!
佐藤 雅彦
中央公論新社 (2004年03月)
哲学をゆるーく解説した本。 子供に読ませると良いかも。
新潮社 (2005年10月)
漫画です。ほっとしたり、はっとする。
おち まさと
PHP研究所 (2004年09月)
独特の観点で論じてて面白い。けど即使えるわけでもない。
立花 隆
文藝春秋 (1999年03月)
立花隆の読書法をまとめた本。半分エッセイ。
R25編集部
日本経済新聞社 (2006年08月)
R25のインタビューをまとめた本。 ひとつづつ短いのでさらっと読めます。 タイトル通り20代前半向け。
日本経済新聞社 (2005年11月)
藤沢 晃治
PHP研究所 (2005年04月16日)
脳内関所とか独特の概念で説明するのでちょいとややこしい。
講談社 (1984年03月19日)
アナログな知的生産活動の手法を紹介した本。初版が84年とだけあって、少し時代にそぐわない気も。ネット抜きで調べる力をつけたい人にオススメ。
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
会計の入門本というよりは、会計に関する読み物。若干胡散臭い。
講談社 (2004年05月21日)
書き方というよりは、推敲の手段を列記してある感じ。参考になります。
羽生 善治
角川書店 (2005年07月)
コンピュータと人間の頭の違いなどにも触れていて興味深い。エッセイとしては期待しない方が良いと思う。
植島 啓司
集英社 (2003年09月17日)
哲学的な内容ではなく、IQテストや、頭の体操系クイズを通してひらめきってなんでしょうを論じた本。面白い。
竹内 一郎
ビジネス書にあるような見た目を良くしような本ではないです。漫画の演出論と解釈した方が良いと思う。
舘 ススム
筑摩書房 (2002年10月)
東京大学大学院情報理工学系研究科教授。日本バーチャルリアリティ学会初代会長。 の本。基礎から書いてあって入門書としては最適。
デザインバーコード社
アーティストハウスパブリッシャーズ (2005年03月)
いろんなデザインバーコード集。 アイデア満載。
寄藤 文平
大和書房 (2005年12月15日)
面白い。絵で見せて理解しやすくなっている。テーマの割にライトな印象。
Polysics
Tofu Records (2006年02月21日)
出世作。飛んでます。I My Me Mineはオススメ。
プロディジー
ソニーミュージックエンタテインメント (2005年08月10日)
ブレークビーツ+ロック。イイトコ取り。最強。うひょー!
バグルズ
USMジャパン (2006年12月20日)
ご存知トレバーホーンのユニット。 後のエレポップに影響を与えた名盤。かわいらしい。
小野 敏洋
ブッキング (2004年12月01日)
伝説とされる漫画。リアルタイムで読んでました。今読んでも面白い。
Styx
A&M (1987年07月07日)
ドモアリガトミスターロボットー。 POLYSICSのカバーが有名。
RAM RIDER RAM RIDER
rhythm zone (2005年11月30日)
切ない系エレポップ。オススメ。
カール・バルトス
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2003年11月06日)
元クラフトワーク、カールバルトスのソロ。みきょみきょ。
ロビン・ウィリアムズ
毎日コミュニケーションズ (2004年02月28日)
デザインの基礎解説本。小手先技術つける前に通った方が良い。デザイン興味ない人も内容を実践すれば良いドキュメントが作れると思う。
島宗 理
米田出版 (2000年03月)
行動心理学の入門本。観点が面白い。ガッコの先生、人事、上司にオススメ。
養老 孟司
新潮社 (2003年04月10日)
観点はなるほどと思うものもあったけど、なぜ売れてるのかわからん。
DOPING PANDA
ソニーレコード (2006年04月05日)
メジャーデビューアルバム。日本代表。ポップになった印象。
笑福亭鶴瓶
コロムビアミュージックエンタテインメント (2005年07月27日)
全編アドリブの劇。面白い。MVPは妻夫木聡。
Telex
EMI Import (2006年01月23日)
シンセの使い方のお手本になりました。巧い〜。 ナイスおっさん。
COLTEMONIKHA COLTEMONIKHA
contemode (2006年05月17日)
日本語に聞こえるように英語詞を並べて歌わせると舌足らずなボーカルっぽくなる。らしい。
Plus-Tech Squeeze Box
インディーズ・メーカー (2005年04月13日)
嗚呼シブヤガーリィ。 セカンドアルバムのほうが好きかも。B型が作る音楽だなぁ。
ブンブンサテライツ ブンブンサテライツ
ソニー・ミュージックレコーズ (2006年05月17日)
さらにロック寄りになって聞きやすくなった。カッコイイ。
推定少女 野口圭
エピックレコードジャパン (2003年10月01日)
隠れ名曲多し。歌謡ロック成分が多め。
推定少女
エピックレコードジャパン (2005年04月20日)
目立たなかったけどいい曲が多い。 お気に入りはチューイングガール。ほんわか。よかー。
松下 和弘
大和書房 (2006年06月)
本の内容は何でもかんでも水で良くなる!治せる! で疲れてしまったけど、選び方はわかった。
大塚 英志
角川書店 (2006年06月)
サイコの原作者の本。 これで作れるようになるかはもちろん否で、ライトノベルの知識として読む分にはいいと思う。
浅倉大介 浅倉大介
Sony Music Direct (2006年07月19日)
近年まれに見るボッタクリだった。テレビ用に作ったならCD化するときもう一工夫していいと思う。。。
KOHKI
LASTRUM (2000年04月20日)
14歳の作品。DAW環境が一般化する前に宅録で作ったのはすごい。三味線が気持ちいい。ある意味ジミヘン。
スネオヘアー
エピックレコードジャパン (2003年07月24日)
さわやかにまったり。 胸キュンですなー。
P-MODEL
ユニバーサルJ (2004年09月08日)
ミキョミキョピチピチ。かっこいいです。
Space Cowboy
Tiger Trax (2006年07月31日)
タイトルどおり、ギター前面張ってます。 相変わらずコンプの効きがきつい。 ACROSS THE SKY(曲のほう)を進化させた感じ。 もうギターの人になってしまったのかしら。 踊れるロックじゃなくてロックしてるダンスな感じ。
フルカワミキ Furukawa Miki
BMG JAPAN (2006年07月19日)
いい意味で初期スーパーカーな感もちょっとあった。
久石 譲
角川書店 (2006年08月)
示唆に富んだ内容でハッとすること多し。 趣味でも仕事でも”作る”事をしている人にオススメ。
高城 剛
集英社 (2006年06月16日)
ぶっ飛び気味だけど、的は得ている気がする。読んでて面白いです。
「おちまさとプロデュース 初対面の教科書」をつくる会
日本放送出版協会 (2005年05月)
一概に言えないことが多いけど、若い人には読みやすいのではないでしょうか。
河地 和子
朝日新聞社 (2006年07月)
なんかアレな流行りタイトルですがほぼ読了。年齢が示す通り中学生くらいに読みたかったなー。テーマは、自信とは、親とのやり取り、自立、自分の考えを持つ、表現する、弱気になったら。といった心の基礎体力系。教育分野の人向け。
リクルート エージェント
大和書房 (2006年04月20日)
多少参考にした。第2新卒な転職を考えてる人は一読をオススメ。
梅田 望夫
筑摩書房 (2006年02月07日)
煽る感じでおもろかった。 賛否ありますが、読んでおいたほうがいい。
Perfume
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2007年02月14日)
中田ヤスタカプロデュース。 今ならではの世界観を持つアイドル。
大槻ケンヂと橘高文彦 大槻ケンヂと橘高文彦
ビクターエンタテインメント (2006年07月20日)
三柴さんが活躍。
インディーズ・メーカー (2006年07月19日)
最強カットアップ。 今後もこれを越える作品はないと思う。
Ferry Corsten
Ultra Records (2006年07月11日)
Fireが名曲。さらさら聞けます。
野崎 昭弘
中央公論新社 (1976年01月)
口げんか対策にどうぞ。別れる前に読みましょう。おすすめ。
西林 克彦
光文社 (2005年09月20日)
ああ、知ってる知ってる。はわかったつもり状態。 わからない事がわからないから一応安定した状態とのこと。
シーマン 斉藤 由多加
ダイヤモンド社 (2001年11月09日)
斉藤由多加の本、若干偏りあるけど面白い。視点が。天才肌。 松下さんとか本田さんよりは理解できる。
「おちまさとプロデュース時間の教科書」をつくる会
日本放送出版協会 (2006年02月)
現在は、過去と未来の間にあるのではなく、今が連続して過去になる。時間の流れは不平等で、今だけが平等。だそうです。 ちょっとスマートな考え方。
片瀬那奈
エイベックス・トラックス (2003年06月25日)
いつの間にか出していなくなる。安西ひろこもそんなだったなぁ。 カイリー路線行く人いないよなー。作家がいないのか。 いろいろと某インスパイア気味だけど少数派なのでがんばれ票。
東京事変 東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2004年11月25日)
好きだったのは「遭難」だった。 しかし亀田誠治はかっこいい音作るなー。
ROUND TABLE featuring Nino
ビクターエンタテインメント (2003年04月23日)
シブヤ〜。かわいい。 聞けばいつでも春のあったかいお昼。きもちぃ。好き。
ROUND TABLE featuring Nino 北川勝利
ビクターエンタテインメント (2006年08月30日)
シブヤ〜。とにかく爽やか。 聞けばいつでも初夏の晴れた日曜午後。きもちぃ。好き。
舞
rhythm zone (2006年09月06日)
ボディペイントな人。 RAMRIDERが提供したEyesが名曲。 オートチューンもベタなアレンジになったけどまだまだいける!
うつ気分障害協会
岩波書店 (2004年06月03日)
休職・復職を前提としてどう動くか的なことが書かれた本。 家族に読ませたほうがいいのかも。 あと、自転車と同様、どう乗りこなすか。 あわてず、あせらず、あきらめず。だそうです。
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