Bakkyさん
柏木孝夫 日経BP環境経営フォーラム
日経BP社 (2012年02月15日)
読み終わった
立石 泰則
文藝春秋 (2011年11月)
シヴァ・ヴァイディアナサン Siva Vaidhyanathan
インプレスジャパン (2012年01月26日)
いま読んでる
小山 龍介
東洋経済新報社 (2011年12月09日)
積読
ヨアヒム・フェスト 鈴木 直
岩波書店 (2005年06月21日)
既読 いま読んでる
スティーヴン・ホーキング 佐藤 勝彦
ランダムハウス講談社 (2005年09月30日)
岡村久和
アスキー・メディアワークス (2011年10月27日)
ジョージ・フリードマン 櫻井 祐子
早川書房 (2011年06月23日)
既読 読み終わった
本田 直之
東洋経済新報社 (2011年04月22日)
ウォルター・アイザックソン 井口 耕二
講談社 (2011年11月02日)
講談社 (2011年10月25日)
カーマイン・ガロ 外村 仁 解説
日経BP社 (2011年06月30日)
ジョン・C.マクスウェル 児島 修
辰巳出版 (2011年11月30日)
常石 敬一
PHP研究所 (2010年03月20日)
ウォルター アイザックソン 二間瀬 敏史
武田ランダムハウスジャパン (2011年06月23日)
堀江 貴文
講談社 (2011年04月19日)
鈴木 良介
翔泳社 (2011年11月09日)
ジョセフ・S・ナイ 山岡 洋一
日本経済新聞出版社 (2011年07月21日)
Jonathan Rasmusson 西村 直人
オーム社 (2011年07月16日)
増田 悦佐
マガジンハウス (2011年08月05日)
デービッド・パッカード 依田卓巳
海と月社 (2011年06月27日)
HP社の生い立ちは全く知らなかったが、本書を読んでよく分かった。PC、サーバー、プリンターについてのトップメーカーという印象しかなく、経営者の印象も薄いが、伝統のある企業である事がよく分かる。良書でした。
高橋 啓三
ぜんにち出版 (2011年06月)
石川 康宏
新日本出版社 (2011年03月)
マーク・ジョンソン 池村千秋
阪急コミュニケーションズ (2011年03月29日)
黄 文雄
海竜社 (2011年08月)
イアン・カーソン 黒輪 篤嗣
二見書房 (2008年07月01日)
奥松英幸
ダイヤモンド社 (2011年07月29日)
レイチェル・ボッツマン 小林 弘人
日本放送出版協会 (2010年12月16日)
堀江 貴文 田原 総一朗
アスコム (2011年07月25日)
ソフトバンクアカデミア特別講義
光文社 (2011年06月17日)
Ustで観た内容と同じでした。
小林雅一
朝日新聞出版 (2011年05月13日)
西田 圭介
技術評論社 (2008年03月28日)
横田 増生
朝日新聞出版 (2010年12月07日)
ニコラス・G・カー 篠儀直子
青土社 (2010年07月23日)
ITの進化に伴い、人の脳もその環境に合わせて変化する。ネットによる膨大な情報への容易なアクセスという利便性の代償に、例えば集中力や思索する力が削ぎとられているようだと。そして、そうだとしても、もう昔に戻る事は出来ないと。確かにネットでの情報アクセス...
シャーリーン・リー 村井章子
朝日新聞出版 (2011年05月06日)
途中で投了 読み終わった
西村博之
李白社 (2010年11月19日)
ナシーム・ニコラス・タレブ 望月 衛
ダイヤモンド社 (2009年06月19日)
本田 雅一
東洋経済新報社 (2011年05月20日)
ドゥーガル・ディクソン 今泉 吉典
ダイヤモンド社 (2004年07月09日)
西村 克己
PHP研究所 (2010年01月19日)
依田 高典
岩波書店 (2011年05月21日)
槌田 敦
亜紀書房 (2011年05月20日)
原子力は負の遺産を将来世代に背負わせているという。確かにその通りだし、3.11以前には考えたこともなかった。70年代に書かれたとは思えない内容のように感じたが、高度成長期で原子力発電所が積極的に建設され続けた年代だからこそ、このような批判的な論説も多か...
ケビン・メイニー(著) 有賀裕子
プレジデント社 (2010年07月06日)
加藤 敏春
エヌティティ出版 (2010年06月24日)
スマートグリッドの意味するところを理解するために最適です。世界中の主要プレイヤーも網羅されているようで、各々の戦略も分かりやすく記述されています。
中島 聡
インプレスジャパン (2011年03月11日)
鈴木貴博
朝日新聞出版 (2011年06月07日)
ダニエル・ピンク 大前 研一
講談社 (2010年07月07日)
ベン・メズリック 夏目 大
青志社 (2010年04月06日)
ジェームズ ラブロック 秋元 勇巳
中央公論新社 (2006年10月)
ソフトバンククリエイティブ (2006年06月29日)
マルセル・ローゼンバッハ 赤坂 桃子
早川書房 (2011年02月10日)
野村総合研究所情報・通信コンサルティング部
東洋経済新報社 (2010年12月24日)
途中で投了 積読
デビッド・アレン 田口 元
二見書房 (2008年12月24日)
佐々木 俊尚
筑摩書房 (2011年02月09日)
橘 玲
幻冬舎 (2010年09月28日)
カーマイン・ガロ 外村仁 解説
日経BP社 (2010年07月15日)
中野 明
朝日新聞出版 (2010年07月07日)
三浦 展
NHK出版 (2011年02月24日)
所有からシェアへ。長期的にみると消費のありかたも変わるのだろう。
マイケル・サンデル Michael J. Sandel
早川書房 (2010年05月22日)
哲学はやはり苦手分野だ。読破したが苦痛だった。NHKの番組はとても好きなのだが。
Ed Burnette 日本Androidの会 (監訳)
オライリージャパン (2009年05月18日)
ジェイ デュイベディ 司馬 正次
ダイヤモンド社 (2011年02月04日)
辻野晃一郎
新潮社 (2010年11月22日)
ソニーファンだった数年前までは、アップルに対する起死回生を信じていたが、ここに書かれている内部事情を読むにつけ、とうの昔に勝負が決していたことを知った。今後ソニーが世界を相手に主導権を握る可能性を信じることが出来ないことが残念でならない。これは日...
大野 隆司 遠藤 功
東洋経済新報社 (2011年02月14日)
山崎恵人
スティーヴン・D・レヴィット 望月 衛
東洋経済新報社 (2010年09月23日)
全体的に前作のほうがテーマは興味深かったと感じたが、温暖化のテーマは示唆に富み、考えさせられる。
タイラー・コーエン 高遠 裕子
日経BP社 (2009年10月22日)
畑野 旬
洋泉社 (2009年05月25日)
武井 一巳
毎日コミュニケーションズ (2010年08月24日)
平野敦士カール
眞人堂株式会社 (2010年12月06日)
ジム・ロジャーズ 林 康史
日本経済新聞社 (2003年11月12日)
ギデオン バロウズ Gideon Burrows
合同出版 (2010年01月)
小池 良次 石田 晴久
インプレスR&D (2009年02月26日)
城水 元次郎
オーム社 (2004年05月)
幕末期からの通信の歴史が詳しく書かれている。どのように技術が発展し、今に至ったのかがよく分かる。
見ル野 栄司
中経出版 (2010年09月17日)
平野 敦士 カール
東洋経済新報社 (2010年07月30日)
洋泉社 (2010年04月06日)
本田 健
大和書房 (2010年09月10日)
スコット・パタースン 永峯 涼
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年08月28日)
伊藤 直也
技術評論社 (2010年07月07日)
浜口 友一
日本経済新聞出版社 (2010年07月10日)
三田 紀房
講談社 (2010年02月09日)
シェル・イスラエル 林信行(解説)
日経BP社 (2010年03月04日)
エリヤフ・ゴールドラット 岸良裕司
ダイヤモンド社 (2009年11月13日)
三木 優
近代セールス社 (2009年07月16日)
森 洋一
オーム社 (2010年09月30日)
マッテオ・モッテルリーニ 泉 典子
紀伊國屋書店 (2009年01月21日)
リチャード ボヤツィス Richard Boyatzis
日本経済新聞社 (2006年09月)
明石 昇二郎
集英社 (2010年04月16日)
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